方向性を示したスタート!
たまに「毒」を吐くリリィのキャラがいいですね。
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現代のスパイ作品の原点は「007」、基本はこれを参考にできている
映像作品のスパイを知りたい007観るはいい
忍者ものとかと似たようなファンタジー感ですね。派手にならずに気付かれずに情報を扱う系のスパイだと「ジョーカーゲーム」とかがそっちの系統ですかね。
今は不評気味だけど回数ごとにストーリーの面白さが評価されて覇権になってほしいですねぇ〜
半分まで見てギブアップしてしまいましたが、トールさんが『行ける』というなら、頑張って最後まで見てみようかな。と思っています。。。。
13:51 8人居ると言ってますけど、7人では?
原作がラノベや小説特有の話の進み方してるから、アニメでどうなるか楽しみ。
この世界のスパイは諜報ってより暗殺が主な仕事ですね。
スパイ観に関して
この作品のスパイ観は我々の現実社会よりもスパイ同士の戦いが激しい世界観の中で、スパイに囲まれながら育ってきた人間同士が、一流スパイでも9割死ぬ任務を挑むための環境下に書かれているものだからこその設定ではないでしょうか?
もしかしたら普通に情報だけやり取りをするようなスパイもいるかも知れませんが、今回登場したクラウスやリリィたちが生きている環境は過酷だから、生き残るためには銃火器も使いますし、騙し合いもする、と
8人目に関して
自分が特に注目したのは食事のシーンですね
椅子は8脚あって、なのに先生であるクラウスが座る場所上座ではなく普通に横の一箇所が空いてて、食事や皿も7人分というところに注目しました
専門教育を受けた(ある意味)公務員の少女たち7人がほぼ初対面な上官であるクラウスに対する基本マナーがなってないとは考えにくいので
この食事場所はあくまでも生徒たち用のもので、その時点で8人で使うものだと想定していたのではないかと妄想しています
クラウスの設定
トールさんの感想を聞いて、よう実の綾小路をちょっと連想しました
本人は非常に有能ではあってもできることにきっちり限界が存在して、持ちうるリソースに上限があって
それを超える目的のために協力者を求める感じが2期の綾小路に似てるのかもしれません
流石に鋭い…!!
原作勢としては期待より不安の方が大きいですねw
小説の叙述トリックを映像用のトリックにしてはいるっぽいんですけど、原作よりは劣ってしまいそうだな〜と。
8人目は存在感を無くす特殊能力?
8人目と言うより分身の術かもと考察
スパイ教室にしろSPY×FAMILYにしろ最近はスパイもの流行ってるのか?ってぐらいスパイもの多い気がする、アマプラでも観れるようになったら早く観たい。
『スパイ教室』の監督が『新テニプリ』の監督ですので。『SPY×FAMILY』のテニス回に触発・刺激を受けて演出・作画のクオリティーを上げているそうです。ちなみに監督は、約1年程前からキャストのオーディションにも審査員として参加をしていましたので。配役にも自信があるそうです。
声優推し班の俺的には、雨宮天、伊藤美来、東山奈央、悠木碧、上坂すみれ、佐倉綾音、楠木ともり、という超豪華陣。しかも全キャラのキャスティングがこれまでの各主演作品と真逆のキャラ声質に挑戦している点に衝撃を受けました。今後に期待したいです。
にしても、クラウス役の梅原裕一郎さんって他作品含めて今期も大活躍だよなあ。数年前に休養された持病も克服した様で感慨深いです。