尾形ほんとに大好きだし1番の推しなんだけどどこが好きなん?って言われても他人が納得できる答えが用意できないしアンチの意見にも完全同意するしなんなら「なんやねんお前キショいねんアシㇼパさんに近付くな」と本気で思ってる。
嘘つく時は今後深く突っ込まれた時の為にぶれない真実を入れた方が欺きやすいから…。100%嘘だと思い出すのに苦労する。ただ嘘に混ぜ込む情報が自分の母親という寂しさ。たくさんの親友に囲まれて甘酸っぱい恋愛経験の一つでもあればその女性の名前が出たかもしれないね。
超絶めんどくさい奴である事には筋の通った奴
尾形好きだけど
杉元はあんこう鍋が食べたいと言っていたの下りで
絶妙な気持ち悪さを感じたのは俺だけじゃ無いはず
人との深い関わり(興味)が無さすぎて自分の中にある記憶でしか答えられないの最高に尾形してる
めんどくさくて可哀想な奴だからこそ母性本能刺激されて堕ちる女オタク多いんだよなぁ…。
…本当を織り交ぜないと信じて貰えないのに余り知らないから自分の記憶しか言えないって悲しいな…。
尾形って「可哀想」と「何コイツ気持ち悪っ」と「めんどくさっ」が合わさった感じするよな
正確無比な射撃に対し、妙に歪な気味悪さ…
尾形は不思議と違和感がない。
台詞一つとっても、
だから「狙撃手」に向いていたんじゃないかと思えてくる。
面倒くささと気味悪さが尾形の魅力
尾形ほんとに大好きだし1番の推しなんだけど
どこが好きなん?って言われても他人が納得できる答えが用意できないし
アンチの意見にも完全同意するし
なんなら「なんやねんお前キショいねんアシㇼパさんに近付くな」と本気で思ってる。
尾形は小さい頃から真っ当に愛され育てられてても結局人生の何処かで歪みそうな雰囲気ある
なんでアシリパさんの誘導尋問にのるのかが分からん。まあ、話の都合って言ってしまえばそれまでだけど…。
射撃という一芸があってイケメンで声がいいだけの上ェ地
カッコ良さと生理的な気持ちの悪さをこんな綺麗に両立してる尾形の一人の人間としての完成度が高すぎて好き
でも現実では周囲に一番いて欲しくない
嘘つく時は今後深く突っ込まれた時の為にぶれない真実を入れた方が欺きやすいから…。100%嘘だと思い出すのに苦労する。ただ嘘に混ぜ込む情報が自分の母親という寂しさ。たくさんの親友に囲まれて甘酸っぱい恋愛経験の一つでもあればその女性の名前が出たかもしれないね。
本作品の登場人物で誰が好きかと言われ、尾形が好きと言ったら誰にも共感されず、どこが好きなん?と言われても
声が好き、としか言えなかった。
もっと早く、幼少期に勇作殿と出会えていればあんな結末にはならなかったかもしれない
こんだけ津田健次郎が似合うキャラもないよ
可哀想で可哀想でしかたないしそれが可愛いんだけれど彼からしたらこう思うのはこれ以上ない嫌がらせかな
だいぶ自己中なところがなんか好きなんよなぁ。