【全ての真相】アザゾルスの正体とデスギャバンの真の目的が判明!! 蒸着とエモルギアの闇深い謎も判明..<第22話>感想 考察 反応集【超宇宙刑事ギャバン インフィニティ】
【超宇宙刑事ギャバンインフィニティ】<第22話>7月12日(日)放送
「蒸着」の感想 考察 反応です。
Gavan Infinity Episode 22 Review & Consideration
【目次】
00:00 動画概要
01:33 自分が正しいという思い
07:33 次元渡りとそれぞれの事案
10:43 高次元との対話
【Twitter】https://twitter.com/chancochanco3
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【ひとりごと】
高次元くん、ところでライヤについてはどう思ってたん
(スペック情報や本編情報で間違っている部分などあれば、コメント欄でご指摘ください)
(作品のネタバレをコメント欄でするのはおやめください)
(※ネタバレの定義は、公式がTwitterやサイトなどで発表しているもの以外とします 雑誌バレはネタバレとします)
(エンディングの音声は、お世話になっている方にご協力いただいて作成させていただきました。※声真似です。)
※This video is for adults over the age 14 and over.
※この動画は大人を対象としています。
【使用音楽・効果音素材】
魔王魂様
効果音ラボ様
Youtube Audio Library 様
BGMer 様
#プロジェクトRED
#超ギャバン
#ちゃんこP
蒸着を許可するからの皆蒸着からのWhat's a Heroは激アツすぎた
御蔭も元は間違いなくヒーローだったはずだけど、闇堕ちするからにはそれなりの理由が欲しいですね。
正義の限界と言ってたけど、仲間を作らずにたった一人で戦い続けたから心身共に疲弊して悪魔の囁きに耳を傾けた?
大佐ようやく次元渡り出来たのに次回最終回とはね
ただな回収出来ない伏線いっぱいあるのにな
怜慈達が蒸着不能という圧倒的不利な状況の中、仲間達にもそれぞれ見せ場があるのが印象的でした。仰せのままにの人ことカレルの怜慈達ギャバンへのフォローも良かった。
とりあえずキキを机に顔から叩きつけたあの先生は一生好きになれん。
キキコトの増援にフェイド来るかと思ったけど来なかったな。最終話には出てくるのか。
今回は、ストーリーのペース配分がおかしい。
明らかに後半はストーリーが進むスピードが早い
カレルが高次元きたとき、ウルトラマンコスモスのサコミズ隊長のような感じなのかなっておもいました。
第一話の「お前の兄貴は声のあげ方を間違えただけだ」が次の番組の伏線だったか?
悲壮と危惧はどちらかと言うとネガティブだけど
最後、インフィニティが高次元サイドに異動になって、色んな世界に派遣されて通りすがって行くとか?
ディケイドのように
次回作では、エモルギアとよく似た「エゴルギア」なるアイテムが登場する事に……….
蒸着がそのまま不可で行くなら、全ての警察官にエモルギアパートナーが付いて、各自の普通の銃器でエモーショナルバースト決めて、もう一人だけのヒーローはいらない、なんて展開もいいなぁ、と考えてしまった。
最終回の先行カットでTRIGGERみたいな作画のアニメが出てきたし、まさかのアニメ次元まで出るんすか…!?
TTFC限定でいいからギャバンのアニメやらないかな?w
ありとあらゆる次元に行くなら、烈さんギャバンか撃さんギャバンの次元も出るかもしれない。烈さん次元なら当時の映像が使われたりして?
少なからず行く着くプロジェクトREDのラスボスがアザゾルスってなると、主要メンバー的ギャバンポジは少なくとも全シリーズ通して10人近く後出てきそうw
やりたい事は面白いと思うし、実際光る部分は沢山ある。だけど……時間と予算が足りな過ぎる印象だけが強い作品になった気がする。
通常通り1年の時間と、もっと多彩な敵や他宇宙のギャバンのガワが作れる予算があれば、物語の深みやキャラの人間性、クライマックスで各宇宙からギャバンが集結するシーンもめちゃくちゃ熱かっただろうと思うと……非常に勿体なく思う。
元祖ギャバンとの共演も夢と消えたのも残念だった。
まさか次のオメガホーンでも影響を与えたであろうジャスピオンとの共演も不可能になるとはなぁ〜(ため息)
演者さん達の集大成の様なアクション特盛りで見ごたえある回でしたね。
ただ、半年故にダレないのと引き換えに「もっと見たいのになぁ」っていう煮え切らない部分もありますね。
ネガエモルギアでいえば、6話ラストで(デスギャバンが一般犯罪者に適合させようとして失敗してました)一端は示していたかと。
だから、相棒のエモルギア〜の話も割とすんなり受け取れました。
パニッシュに断罪されそうな癖強敵キャラw・・・エモルギアってゴチゾーと差別化したかったのか、特に物語前半ではただの道具っぽく扱われてましたよね。最初から相棒感出てれば大佐の剣もより印象的だったきがします。アザゾルスも最初から謎の敵として宇宙刑事が追っている案件とかだった方が今回のネタバラシは効いてくると思うのですが。各次元にギャバン1人というのも、圧倒的な強さを見せれば納得できる設定でした。例えば蒸着しただけでエネルギーの余波で雑魚がふっとんで、ネガが抜けるみたいな。今回の高次元のネタバラシは自分は薄い印象だったのですが、それは仕込みが足りなかったからなんじゃないかなと感じてます
ギャバンが存在すればする程宇宙が危なくなる?ギャバンシステム停止の真意と最高議長の正体を知ったレイジ、今ギャバンの存在価値が問われる!次週遂に最終回、最後はアニメ世界で決着!?
自分のために→エゴイズム?→エゴルギアに繋がっていきそうだな……。となると、ギャバン世界とのリンクは、匂わせ以上に強そうかもしれない。
怜慈も、師匠以外に『ギャバン・デスティニーという憧れのヒーロー』を失って居るんだ。
『どうしてこうなった!?💢』の想いもゲキドーにはいってると思ってます。
各ギャバンに欠けていた感情。
♾️⇒怒り。(本編)
⚔️⇒哀しみ(数千年生きて来て、化け物呼ばわりもされて積み重ねられたと。涙を流したい=自覚無しに片鱗はあった証)
✨⇒未知の発見をする喜び。(天才故に一瞬で解ってしまうジレンマ、周りから浮く)
🥷⇒日常を壊されるという危惧。(任務故に族滅、妹と離れ離れに。しかも人質。次元超越と引換の運命か?)奇しくも、初音ちゃんが自分の地球から出たくない質なのが判明した。兄との日常が大事、の裏付けに見えた。
アーマイゼ、ダイヤグラムは不明。何かで触れてくれたら嬉しい。
最終回ったって、次週30分一本勝負で全ての伏線回収して大団円に出来るはずもなく、だから恐らくは
To be continued の(第一幕)最終回
R.E.D.の二番打者・オメガホーンとしばらく交代して、また戻ってくる予定なんでしょ?と誰もが薄々思ってて
次回の最終回(?)で、今後のその辺のクロスオーバー展開に関する隠し球(バレバレ)情報の解禁なんやろなーと
インフィニティが終わり超えてこえないなで上げる80000万終わり2027年バットタッチ受けて1年間ありがとうございまた。
ここに来てようやくこの世界感の全体図とエモルギーの関係性が一気に見えましたね。
まずエモルギアは「基本的にそこまで動かない、もしくは足りないがゆえに普段から必要としたい感情」に良くも悪くも反応して力を与えるという事ですね。
今考えてみればこの点で一番わかりやすかったのは「涙を流せない」刹那に「悲しみ」のヒソオが寄り添っていることですね。
この点で他の主要キャラも見て見ると、「楽観」のマーイッカを使う有本は「自身の経験と活躍によって『楽観』を齎すことによって自信のない翔子を導き、たかがアリと『楽観視』している悪に対しては「甘くない」事を教え込む」人物であるといえる。
その一方「期待」のキットイーネが寄り添うフェイドこと幽は「治る見込みのない認知症の祖母を抱えているが故にそれが治る手段が見つかることを『期待』している一方、先の見えなくなっている人間を救いたい」という心理を持っていると言える。
デスこと哲真はデスティニー時代から「嫉妬」のヤッカミンを持ってましたが、恐らく以前は「もっと偉くなってギャバンの座に上り詰める」という所でとどまっていたものの、例の事件をきっかけにこの世の理の不条理さそのものを「妬む」ようになったのかな?
その中でも犯罪者たちは「自分勝手」であるが故にネガエモルギーを発生させてましたが、これが「エゴ」を題材とする次回作のオメガホーンとどう対比されるかで彼らとのコラボでの話の展開が見えそうですね。
今回の話で美弥やルルギエが「自分から目を背けている」事を言及されていましたが、その上で更に「自分以外の感情とも向き合わず度外視していること」が今作における「悪」の本質であり、自分の足りない感情と向き合って力にしながらも「他者とも向き合っている」ギャバン達との明確な差であると思います。
その点から「エゴ」に発展するオメガホーンは恐らく「相手にもエゴを押し通さなければいけない理由がある」という事に向き合って認めた上で「だとしてもこちらにもその理由があるから堂々とぶつかり合って立ち向かう」という善悪に捕らわれないフェアな「スジの通し方」が良しとされる一方、やはり「圧倒的な力を以て相手のことなどお構いなしに押し通る」事が間違いであるという流れになるのかな?
そして次回はPROJECT R.E.D第一のヒーローのオリジンエピソードの一先ずの区切りになりそうですが、ヒーローや敵の残党の他にも高次元の存在は今後もシリーズを通して関わってきそうなのでそこにも注目ですね。
来週の最終回で、アニメーションでの戦闘が、描写されるという事は、スパロボに参戦しやすくなったって事ッスかね?
私が思うに、Vシネマか何かで、デス・ギャバンがかつて、ギャバン・デスティニーと呼ばれてた頃の物語を、やりそうな気がします。
キキちゃんのかかと落とし
めちゃ綺麗でした
アクションシーンで
一番テンション上がった場面!
生ドキュ撮で、みんなポジティブに考えてくれって言ってたから、何かしらギャバン編として世界観繋がってオメガホーンに出演あるんじゃないかな。
結構未回収の伏線多いけど絶対あと一話で回収されないよね😢
最終回は最高議長がギャバンに変身して「俺、参上!」って言う
拾いきれてない要素があまりにも多すぎる
これオメガホーンと並行放送してもええんやで?
来週の日曜日楽しみすぎるし月曜日に情報来てくれ!
頼むぞメモリアルギャバリオントリガーこい!
デンジャー・ゾーンで人間は感情があるというより「感情が不足している」と言ってたが、怜慈たちの感情が欠けているからエモルギーたちはそれを埋めてあげようとしているのかもしれないな
個人的にだけど、話の展開無理ありすぎだよね。突然すぎるし。説明不足。
ここ最近は毎週が総集編みたいな、凄く駆け足なストーリー展開ですね。
ストーリーはあってもドラマが無いというか、なんか設定とタスクを消化するのが精一杯というかなんというか。
「先生」のキャラ背景とかに代表されるように、「説明セリフひとことだけ→ハイ次はこの展開」がかなり目立つ印象がありますね。
あと、高次元の存在とやらも立ち位置がかなり説明不足でよくわからんけど、組織内に承認をサボタージュするようなアザゾルス信者が紛れ込んで居た事はどう思ってたんだろ?
アルファ地球監視役カレルの失敗不手際不始末
・敵対ギャバンを輩出
・低レベル鑑識課を組織
・署内スパイを見過ごす
ラムダ、イオタやファイなどの監視役はどんな擬態なのか不明だが優秀だったのだ。
アカシックレコードとか高次元存在とかっていうより、宇宙の成り立ち、正義と悪、光と影、神様とか子供にわかりやすいように落とし込んであげればよかったのに。😅
アカシックレコードは大人でも理解できんぞ😂