フリーレンはその時まだ五十年が人間にとって何を意味するのか理解していなかった#葬送のフリーレン#アニメ#frieren #animeedit#edit

フリーレンはその時まだ五十年が人間にとって何を意味するのか理解していなかった#葬送のフリーレン#アニメ#frieren #animeedit#edit



フリーレンはその時まだ五十年が人間にとって何を意味するのか理解していなかった#葬送のフリーレン#アニメ#frieren #animeedit#edit

View Comments (23)
  1. 2度目のエーラ流星の時はヒンメルの発言を聞いてもまた次の流星見にくれば良いのに何言ってんだコイツ?くらいのことしか考えていなかったんじゃないかな。

  2. ヒンメルに会えるのはたった1話だけで1話の後半でヒンメルのお葬式が見るなんて短いなんて短いんだ~😭😢

  3. 少し疑問。「旅立ちの日に〜」のくだりなんですが、フリーレンもう仲間になってるの?てっきり旅の途中で仲間になるのだと思っていた

  4. 観ていたら、別のシーンも思い出せるから、また楽しい。
    優秀だったフリーレンも「泣きまくってドン引きをされた」時を思い出しました。

  5. 60過ぎちゃったけど、クソみたいな思い出今もまだまだ作る所存でございます😑v

    これ迄出逢ってきた皆んなにも、クソみたいな思い出の中に自分も少しは居てくれてたら良いけどね🙄b❤

  6. 「死の間際に何を思うだろうか」を考えると、「死ぬまでに何を成すべきか」に思い至る。
    普段は意識しないが、本当はみんな死に際に「良かった」と納得して、満足して死にたいんじゃないだろうか。
    棺に納められたヒンメルの微笑からは、彼が自分の人生に満足した事が見て取れるが、
    フリーレンが泣いたのは、具体的な後悔というよりは未達の理解、「彼が何に満足して死んだかを知れなかったから」じゃないだろうか。
    クラフトが清貧に等しい生活を送る様子を見るに、この世界では長命族は世捨て人に近い立場なのかもしれないね。

  7. いやいやフランメとのことがありますからね…分かってたはずですよ…これまでを見てきて分かるように、フリーレンは記憶力がいいです、ぼんやりしてて忘れてること多いですが、なんかあって思い出した時の記憶力はすごい…想像を超えた老いっぷりだったんでビックリしたってことでしょう、
    個人的にはそこにも意味があると思ってますが、ヒンメルとハイターって年の差は描かれてないですが、ヒンメルがハイターをおっさんだとイジッてる点、子供の頃の描写であからさまにハイターの方が背が高い点、ハイターの方が年上だと連想させる描写をしてますよね、なのにハイターの方が25年は長く生きた…どっちも老衰で天寿を全うしたような死に様なのに…おかしくないですか?そこに理由があるならフリーレンもビックリするはずです、
    個人的にはヒンメルが死ぬまで何らかの方法で魔族を抑え込んでて、そのために命を削るような代償が必要だったから、早く死んじゃったんだと思ってます、どうやって?は二の次でいいかと…その方がヒンメルがかっこよくて泣けるから…その方が面白いじゃないですか?

  8. フリーレンより背が高かったヒンメル。
    50年経ったらアイゼンより小さくなってるのに、フリーレンは何故一目でわかったんだろう?w

コメントを残す