フリーレンは生まれた村を魔族に滅ぼされてる。その将軍を命からがら破ったもののフランメに救出されなければ死んでいた。その後フランメに師事して「魔族への復讐心」を増幅させていても不思議ではない。「必ず倒す」には普段感情的には起伏の少ないフリーレンが唯一保ち続ける「感情的行動」が現れていると思う。
ヒンメルは人間とエルフの時間感覚の違いを、不自然じゃない形での視聴者へのサービスじゃない?ゼーリエ様は未来視の魔法使える。南の勇者と出会った頃はマハトに負けた後で闘いに興味が無いから。ハイターも実は未来視が使えたのでは?じゃなきゃダンジョンで魔物倒す時の二日酔いが説明出来ないと思う😊
1はヒンメルはお約束のように毎回言うし、3はフリーレンはただでさえ希薄な日常を送っているのに、自分がいずれ知る未来をあらかじめ知ったら人生はますますつまらなくなるだろう。興味がないのはむしろ当然。4は魔族に非常に強い憎しみを抱いてるから全くおかしくはない。 2つ目のゼーリエが魔王とフリーレンの戦いの話を聞いてるのは一見違和感があるが、英雄が帰還したら当然冒険譚は王や貴族、吟遊詩人などに事細かに語られることになるわけで、町や村の人々も語り継いでいたくらいなのだから、なんらかの方法で情報収集をするのはそこまで難しいことではないだろう。
ゼーリエは未来視の魔法を持っていたはず。利便性の高い未来視の魔法を持っていた時に使ったのやも?
うーんと遠くからティータイムしている子を見抜けるのだから大戦ならば更に見抜けるはず
・・・と2つ目は真っ向否定で違和感無い
一番最初に関しては1話目なんて設定もブレブレなわけだし変な言及する事もないべ
1話は設定とかテーマを提示する回だから。
10年のくだりは必要。
フリーレンは生まれた村を魔族に滅ぼされてる。その将軍を命からがら破ったもののフランメに救出されなければ死んでいた。その後フランメに師事して「魔族への復讐心」を増幅させていても不思議ではない。「必ず倒す」には普段感情的には起伏の少ないフリーレンが唯一保ち続ける「感情的行動」が現れていると思う。
確かに一話目は「ふっ、10年が短い間か。君らしいね」とか言ってても成り立ってたかも
ヒンメルのそのセリフは、基本的に「視聴者や読者に対しての説明のセリフ」なんだろうけど、物語的にも改めて10年を数日位の感覚で言われて呆れると共にビックリしていたんでしょう。
ヒンメルは人間とエルフの時間感覚の違いを、不自然じゃない形での視聴者へのサービスじゃない?ゼーリエ様は未来視の魔法使える。南の勇者と出会った頃はマハトに負けた後で闘いに興味が無いから。ハイターも実は未来視が使えたのでは?じゃなきゃダンジョンで魔物倒す時の二日酔いが説明出来ないと思う😊
フリーレンは魔族討伐をしていたがマハトに敗れて魔王討伐は夢の夢と諦めてた、それが勇者PTが自分以上のバケモノ揃いだった、魔王に復讐する絶好の機会を得た そりゃあ魔王を必ず倒すと言うだろう。
1はヒンメルはお約束のように毎回言うし、3はフリーレンはただでさえ希薄な日常を送っているのに、自分がいずれ知る未来をあらかじめ知ったら人生はますますつまらなくなるだろう。興味がないのはむしろ当然。4は魔族に非常に強い憎しみを抱いてるから全くおかしくはない。
2つ目のゼーリエが魔王とフリーレンの戦いの話を聞いてるのは一見違和感があるが、英雄が帰還したら当然冒険譚は王や貴族、吟遊詩人などに事細かに語られることになるわけで、町や村の人々も語り継いでいたくらいなのだから、なんらかの方法で情報収集をするのはそこまで難しいことではないだろう。
フリーレンは原作者が思いつきでセリフ書いてるから普通に不自然や矛盾あるよ。
デンケンなんて特権をくだらないと言いつつ、実は受験目的が特権で呪い返しが欲しかったからだし。
考察が無意味の作品。
魔王は必ず倒すと言ったことに違和感はないです。
フリーレンは村で自分がいちばん強かったのに、エルフの村を全滅させられて心を凍らせてしまった後に、勇者一行に加わったのだから。