ラッコ鍋の印象強すぎて、ほかのシュールな笑いが生まれるシーンが消えかける、棒人間くんとか、俺は不死身じゃねぇ〜木に頭ゴン!とか、🔥のあーっ!あーっ!とか、恋する弾丸とスタッフの皆さんに言われたシーン、戦いの最中にアシㇼパさんがいなくなって、土方さんに話しかけられて、キュポッと耳栓抜いて、え?ってなってる都丹さんとか…窓?のセットありきのガラガラっと開けて杉元の回復力見せる家長とか、細かい笑いが出て、息抜きがありつつ、アクションは良すぎて言葉が出ない!カッコいい!テンポがしっかりしてて最高だった。
駆逐艦の登場シーンと監獄内の乱戦、劇場で観て良かったと思えるほど迫力満点だったし、二階堂vs杉元戦闘シーンがテクニカルでクソカッコよかった。そして、土方さんの最後のサムライ感がカッコ良すぎて震えました。。
アクション映画が苦手で眠くなるのだけど、ゴールデンカムイのアクションシーンは1作目から、むしろ、目を凝らして、何度も見たくなります。女性ファンが多いから、アクション素人にも楽しめるように工夫してくださってるのかしらって思います。戦う時もそれぞれの性格とか見えるのがたまらないです。あと、時代に逆らうような「むっわぁあー」な体づくりしてくださってありがとうございます。というかもう全部ありがとうございます。明後日また見に行きます。樺太編も楽しみに待ってます。あと、用一郎は柴田恭兵さんって決めてます(!?)
このウィルクの偽物の方、顔の皮を剥いだだけって、この為だけに剥がれたんやとしたらいくら囚人とはいえめちゃくちゃ気の毒やなって漫画読んだ時に思った。可哀想すぎるけど、サラッと流してコミカルに描くところがまたええんよなあ
ラッコ鍋のシーン。アニメでは杉元、ややセクシーな感じで「もう・・・我慢できねぇ・・」て感じだったのに対して、実写では男としての我慢の限界がきて「もう我慢できねぇ!!」て、振り切れたような言い方になっていたのが、何か良かったです・・・笑
杉元の映画オリジナルの不死身詠唱からの第7師団と囚人の真ん中を戦いながら脱出は最高すぎた
ラッコ鍋のあの再現だけで映画見に行った価値がある。
700人との戦いで全員が光ってた。惜しみなく個性出してた
ラッコ鍋の大谷さんは
ただの谷垣だったよ^_^
ラッコ鍋の印象強すぎて、ほかのシュールな笑いが生まれるシーンが消えかける、棒人間くんとか、俺は不死身じゃねぇ〜木に頭ゴン!とか、🔥のあーっ!あーっ!とか、恋する弾丸とスタッフの皆さんに言われたシーン、戦いの最中にアシㇼパさんがいなくなって、土方さんに話しかけられて、キュポッと耳栓抜いて、え?ってなってる都丹さんとか…窓?のセットありきのガラガラっと開けて杉元の回復力見せる家長とか、細かい笑いが出て、息抜きがありつつ、アクションは良すぎて言葉が出ない!カッコいい!テンポがしっかりしてて最高だった。
駆逐艦の登場シーンと監獄内の乱戦、劇場で観て良かったと思えるほど迫力満点だったし、二階堂vs杉元戦闘シーンがテクニカルでクソカッコよかった。そして、土方さんの最後のサムライ感がカッコ良すぎて震えました。。
アクション映画が苦手で眠くなるのだけど、ゴールデンカムイのアクションシーンは1作目から、むしろ、目を凝らして、何度も見たくなります。女性ファンが多いから、アクション素人にも楽しめるように工夫してくださってるのかしらって思います。戦う時もそれぞれの性格とか見えるのがたまらないです。あと、時代に逆らうような「むっわぁあー」な体づくりしてくださってありがとうございます。というかもう全部ありがとうございます。明後日また見に行きます。樺太編も楽しみに待ってます。あと、用一郎は柴田恭兵さんって決めてます(!?)
このウィルクの偽物の方、顔の皮を剥いだだけって、この為だけに剥がれたんやとしたらいくら囚人とはいえめちゃくちゃ気の毒やなって漫画読んだ時に思った。可哀想すぎるけど、サラッと流してコミカルに描くところがまたええんよなあ
ラッコ鍋のシーン。アニメでは杉元、ややセクシーな感じで「もう・・・我慢できねぇ・・」て感じだったのに対して、実写では男としての我慢の限界がきて「もう我慢できねぇ!!」て、振り切れたような言い方になっていたのが、何か良かったです・・・笑