社交ダンスに関してはぶっちゃけラップ克服回の二番煎じになりかねなかったから凡人程度のミスで留めたのはむしろ良かった あれでとんでもない事になってたら面白くないの意味180度変わってた可能性だってあったわけで…
今までの特訓でリズム感とかは身についたし
この二人がくっついてくれたら良かったのに
作者がシリアス展開は苦手なのにシリアス展開をしちゃった結果
会長の苦手克服する話は特に好き。
背負い投げくらいして欲しかった
ソーラン節とかで鍛えられてたから応用は行けるからじゃない
爆笑展開を期待してたのは間違いないけどまぁ終盤だし総決算で成長したで締めるのは良かったと思う。
でもそれはそれとしてカナヅチと虫克服は見たかった。
コミックス見ると作者がまだ書くつもりだった感じがするからアレは1話丸々使った前振り何だと思っている。
藤原と白銀父は出てくるだけで笑いがこみ上げてくる
ケツカッチン(最終回まですでに残話数カウントダウン作者側で開始中)だから、描きたくても描けないでしょ
他の話が入らなくなる
でも「虫」と「かなづち」を残したからな、あとで何かの補完があっても一興だとは思う
父が投げ返してたな
社交ダンスに関してはぶっちゃけラップ克服回の二番煎じになりかねなかったから凡人程度のミスで留めたのはむしろ良かった
あれでとんでもない事になってたら面白くないの意味180度変わってた可能性だってあったわけで…
ここまでママが頑張ってまだ壊滅的に色々ダメですだったらあまりにも可哀想すぎる(藤原が)
社交ダンスのえげつない失敗になるとほぼほぼ相手側に迷惑がかかるから自重したんやろな
さすがにもう色々学習したから要領を掴んだんじゃないか最後まで来てたら
なぜか二人ともロボットダンスになるとかもっとこういろいろあるだろ!