人気絶頂中の最終話が…すぎて大炎上した漫画【アニメ漫画解説】#shorts

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  1. Twitterで見た考察
    「藤本先生はデンジと自分を重ねて描いていた。デンジの考え方としては『お金はあった方がいいけど、今の生活よりお金がなかった頃の方がなんだかんだ幸せだったな』前述の通り藤本先生はデンジと自分を重ねて描いているため、この考え方は藤本先生本人の考え方にもなる。
    チェーンソーマンがバズり散らかしてお金も増えて、もう投げやりになってしまったのでは」
    ものすごく納得してしまった。

  2. デンジが誕生日祝いのクラッカーとケーキの予想してるところとかはループする伏線だったのかなとか、

    最終話ニャーコがナユタに懐いてたのが
    「支配の悪魔だから懐いた」とすると、過去マキマさんが早川家の監視に置いてました〜の回収ともとれるし、
    「ナユタとニャーコが家族だった並行世界があった事の影響で懐いた」とするとチェンソーマンの影がどこかに残っている事になって素敵だし、ここは良かったと思う。

    でもアサヨルの対話とかあれだけ描いておいて、ヨルのフェードアウトは酷い。

  3. まぁ作者の終わらせ方に任せるしかないわけだけど
    話がデカくなってただけに肩透かし感はしょうがないとも思う終わり方だったな

  4. えっちさせてあげる→何か虫が凄いことになってる→虫の悪魔に襲われる→精神世界へ
    この流れだけでも取り留めなくて前回何があったか忘れちゃってたのよ

  5. 2部なんて無くてよかったと思えるくらい魅力的なキャラがいない。というか気になるキャラが現れたと思ったら呆気なく死ぬ。そのくせにラストで1部のキャラ含めてテキトーに蘇らせてマジなんなん。

  6. 一応、注目すべき点

    ①明らかに時間が戻っている
    他の悪魔が食べられたとき、その存在が消えたからと言って、それまでやってきた影響が消えたりはしなかった

    ②チェンソーが出てきた
    デンジが最後の悪魔を狩るのに、チェンソーを出した。ポチ太がチェンソーの悪魔だったら、チェンソーという概念は消えてるはずなので、ポチ太はチェンソーの悪魔では無かったことが確定した

    ③デンジがチェンソーを投げ捨ててアサを救った
    デンジの成長を表している

    ④悪魔は消えていない
    私自身を含めて何人かが予想していた、ポチ太の正体として「悪魔の悪魔」説
    最後はポチ太が自分で自分を食べて、悪魔のいない世界=私たちの現実世界になり、昔は悪魔がいたけど誰も覚えていないというか、空想上の生き物だと考える世界になる・・・
    という仮説を立てていて、前回ポチ太が自分で自分を食べたことで、その仮説が正解だったか?と思ったが、大外れ
    悪魔は存在し続けている

  7. この作品には本当に楽しませてもらったし、特に腹は立たないが、残念だなあとは思う。
    色々大人の事情はあるんだろうけど、第1部でキッチリ終わっておけば本当の名作になったろうな。
    ただ第2部もそれなりに楽しくはあったし、「名作を生むこと」が漫画描きの目標というわけでもないと思うので、これでいいのかなという感じはする。

  8. 話を味がするの?ってくらいに薄めたコーヒーみたいにするくらいなら再構築エンドも立派な終わり方なのでは?
    というか、正史がそれ。
    後は各々が二次創作で生やせばいい。

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