【NOKKOのオカエリ ただいま。2025年7月19日 ゲストは椎名林檎さん! 】

【NOKKOのオカエリ ただいま。2025年7月19日 ゲストは椎名林檎さん! 】



【NOKKOのオカエリ ただいま。2025年7月19日 ゲストは椎名林檎さん! 】

日本放送のこのお帰り。ただいま。お帰り。ただいま。 [音楽] ご近所から美味しそうな匂いがしてきます。忙しかったあなたも 1 人で待っているあなたもお帰り。ただいまあの子です。さて今日はシーナりんごさんがゲストで登場いたします。どのようなお話になるか私も楽しみです。 [音楽] 本日のゲストはシーナリングさんです。 よろしくお願いします。 こんにちは。 こんにちは。お邪魔してます。 ありがとうございます。来てくださって です。この上ない。 いやい。もう今週から 3 回に渡ってシーナりんゴさんとお話ししていきますが私としナさんが 1番最初にお会いしたのは 2015 年の紅白ですよね。多分その前のあ、照レア朝 かどっかのあみたい。 そうだ。そうだ。 そうだ。場所でお話さんと お話いやこないだあの DVD去年あの10月から12 月にやられたDVD ケーキの回復つ はいおししたばっかなんです ねすっごいもう一生も変わる回数もすごいし それよりのこさんのねをさせていただいてあと思 もうお恥ずかしながら。 いや、いや、いや、いや。そんな恥すません。もうゲもたくさん入ってたじゃないですか。 [音楽] そう。猫さん。そう。猫さん。 そう。藤猫さんがオリジナルムーンてく。 そう。それを知ってたからなんですよ。もちろん。 そうなんですね。 あ、そうなんだ。 そうね。のっこさんのライブビデオっぱ拝見するきっかけになったのが猫さんで。 [音楽] あ、そうだったんですか。 なんかある。朝ドラのカーネーションっていう曲を書いた時に猫さんにカルテットじゃないやか。その時カルテット。 の編成じゃなかったか。大きなだったけど。 うん。うん。うん。 書いて欲しいって言って。でも私したら人魚みたいってそのこさんの曲みたいだって 言われてハープをイメージしてたからね。 で、あ、そっから そのあ、のっこさんって私すごく好きなんじゃないかなっていう気がしてきて。 あ、そうだったんですか。 で、ほら、バンドやってるとあんまり法学とか疎くなっちゃうじゃないですか。 そうですね。うん。うん。 で、その空白の時のを埋めてくれたのが猫さんて聞いてるうちにもうどんどん夢中になっちゃって。 あ、本当さんやばい。 へえ。 で色々 あら嬉しい。 掘り下げてその時めだ。それ 15年20年も前じゃないかな。15 年前ぐらいでしょうか。15 年前 とか201震災直後ぐらいですかね。 あ、そうですか。ええ。 2011年の。 あ、そうですか。ええ。 もっと早く出会いたかったと思いました。 いや、本当。 あの、りんごさんってさ、今お母さんもされてるんでしょ? ええ、小さいんですよね。 まだそうですね。3年生と6年生なので。 ああ、そうなの? うん。 そうです。 あの、私も経験あるんですけど、 ええ、 あの、お母さんの世界って結構フォーマルじゃないですか? [音楽] ええ。ええ。 で、そのステージ上のこうアブノーマルな世界と、え、 こう行ったり来たりすることに関してなんかどんな風に感じてる?いや、 1 人目の時に私多分無理だって思っちゃったし、働くのが ああ、なるほど。 産んですぐに うん。私もそうだった。 もうとんでもない。やめるって言ってそんなん復帰なんかできませんよと言って うん。うん。 もうやめるつもりでした。 そうだったんですか? ま、結果的に、ま、色々あって、ま、復帰しちゃったんですけど、 あ、そうですか。 もう随分無理だと思ってる間がありましたね。あ あ、分かりました。私もね、 5年生ぐらいまでね うん。 できないと思ってたんですけど ねえ、 なんか執こう 復活みたいのがあって、 で、ちょうどそん時子供って 5 年生ぐらいになると、あの、スキー教室あるでしょ。 ああ。 で、それについてかなきゃいけなくて。 ええ。 で、こう斜面をこうずれずれって自分でこう滑り落ちながら大丈夫ってこうやって突き添ってて、 ええ、 これがありならあれもありかなつって。え、それすごいそれきっかけですか? そう、 そうなんだ。 そう。 へえ。 そう。 静岡の学校にいらしてるとスキー教室に行くの 山梨とか がもうスタンダードなんですか? そうなんですよ。なんかね、多分そういうの来ますよ。 4、5年生になると 本当? うん。 私確かに静岡育ちでちっちゃい頃 確かにあったけど うん。うん。 あまりにも雪と多いからっていうことですかね。静岡は。 そう。どうなんでしょうね。山の方に。 そ、その時はね、あの、新潟県に行ったんですけど はい。 ま、マストなんじゃなくてみんな 335号行くんですよ。 なるほど。 そう。で、誘ばれて へえ。ずるっとる。もう山まで連れてかれちゃうの。リフトで。もう子供の頃にやった記憶しかなくて ええ。 なんかそこで川抜けたっていうか 脱皮されたんですか? はい。 あれ、これありならばと。 ええ。 へえ。あれもありかなって。 そうなんです。面白いですね。 お嬢さんですよね。 そうです。そうです。でももうあの大学生になりました。 はい。 おめでとうございます。 なございますね。 もう朝ご飯お弁当から解放されましたが ずっとお作りだっておっしゃってましたもんね。 そうですね。最終的にお弁当の歌っていう曲も作りました。 へえ。ステーキ。ここがじゃあだんだん交わってきたんですね。 講師が そう、そう、そう。あの、 そうですね。講師がね、こう うん。 でもそのギャップっていうか、 それどういう風に思ってるら?いやあ、なんとも うん。 言い出したらどっちもなんかとにかくどっちもち片手間になるっていうことが 最初は許せないわけでしょ。そう、 そっからだんだん妥協 うん。 が始まりますよね。どちらに対しても 妥協ね。始まるからでも すごく詰め込むでしょ。どっちも いやあいや妥協してるって感じがあって うん。おとさ違うじゃない? 違いますね。 なんかその変わり目にちょっと自分の変態性みたいなのどうやって感じます?え、全然。いや、すごく変態性逆です。逆です。すごいあり触れた感覚なんだなっていう風によく思います。 [音楽] [笑い] 本当があり触れてるな んだろうな。 例えば帰って子供に全く会えなかった日かたまにあったりして、朝自分が早く出て 夜遅に帰ってきちゃったっていう時とかに うん。あるよね。泊まりもあるもんね。 あることあるじゃないですか。で、そこでコンビニの なんか相材買ったら うん。うん。 すごいあったかい気持ちになる味で 涙が出たりとか なんかそういう時に自分がいかに ありふれた感性のうん。お な人間なんだみたいなことを感じるとかね。 あ、そう。 ちょ、特にアブノーマル云々っていうのはちょっとのこさんの話が聞きたくて、今気になっちゃってしょうがないんですけど、 どんな私はだからね、ステージがステージがなんて言うのかな、こう常識とか そういうのをこうわーって、 ええ、 話した。だからオンステージのようでオフなんじゃないかっていう [音楽] うん。 なるほど。 気がしていて なるほど。 そう。 で、その帰ってくるとガンさんっていうそのうん。 常識っていうところに あ、こうフォーマルを切るって感じ。 切るっていう感じ。 そうですか。 ええ、 ちょっと。 え、そうなんだ。すごい伺えて良かったです。びっくりです。 そう。 ええ、それも前からですか?お子さんお出来になる前から。えっと、気がついたのはその日常の うん。 私は うん。 すごい嘘ついてるところも多いんですよ、多分。へえ。わかんない。どっちが嘘なのかわかんないんだけど。 うん。 なんか制御しているっていうか、ちゃんとしなくちゃっていうか。 え、そうなんだ。 え、でもお小さい時からすごくお天場でらしたでしょ? いや、お天場じゃない方ですね。どういう感じですか?芋女子ですね。 どっちで言うと、 え、何ですか?芋女って。 あのは破裂してないっていうか。 ええ、そ、それが急にステージとマイクがの前でバーンって そのバンドになった時に、 え、バンド活音の中では はい。 へえ。 すごい頑張ってこう開いたっていう感じ。 そうなんだ。 うん。 でもそれ繰り返してるうちにそうスイッチオンとオフがこうええ簡単にできるようになってそれは素晴らしいですね。スターの鏡じゃない? いや、そんなことないけど。 へえ。そうですか。 はい。 厚耳です。 面白い。 やっぱりでもお茶は洗っている時とかの実上にステージある。 うん。 そ、そんなはずないんだけど、自分、自分の中では全然実好きっていう風にで、そうは見えないらしくて。 そう、そう、そう、そう。 あ、自分でもどうやってんのかわかんないなっていう風に最近思ってました。そういえば人から聞かれると うん。うん。うん。 あ、どうしてんのかなっていう うん。 感じですよね。 仕事だなって私思うんだけどね。 そうですよね。確かに。よく考えれば うん。よく考えるとね。 ねえ、隣のうちのお母さんがこんなことやっちゃってるのみたいな。 そっか。うん。 そうですよね。 でもあれだよね。隣の隣のお母さんスパニッシュとか習いに行ってたりするよね。フラメンコとかこうやって。 そう、そう、そう。だから大してね。 そう、そう、そう、そうだよね。 うん。似たようなもんなんですけど。 ですよね。 フラダンスとかね。 そう、そう、そう。 なさってたり 逸脱するっていうかね。 ええ、必要なんですよ。そのうちの 1つなんですかね。じゃあ、 そう。部活みたいなものもね。 カみたいな。うん。 うん。そう変わらないですもんね。 うん。 フラメンコとか でもやっぱりあれでしょ。でもお茶を洗ってる時もシーナりんごさんでしょ。 うん。そんなに私オンオフしてるつもりがないけど うん。 それやってないわけはないですもんね。 だいぶ違うと思うんですよ。 いやね、どこでどうしてんのかあんまりわかんなくて私もその自覚的に 分かりたいです。のっこさんみたいに。 なんかメイクとかあ、そっか。そっか。確かに結構で立ちでこう そうですね。 持っててもらうっていうか あるかなって思う。 作り込んでもらうと そうですよね。 ええ、安心して うん。こんなこと聞いていいのかなって思うんだけどご飯とかどんなご飯作るんですか?もう手抜きで大変ですよ。 大丈夫。 ええ、朝は全部主人がや出して配善してくれるから。 そっか。そっか。それに間に合うように うん。 野菜スープとか押し込んどいて うん。うん。うん。 ま、なかったらじゃないじゃん。いや、 それでなかったりしなったらなかったで なとかしてくれるので。 うん。ああ、本ん当 安心っていう2 人だとでも情報量多いでしょ。なんか配られるものとか どの2人ですか?お子さん2 人とこからうん。 追いつかないです。 インフォメーションでこう山盛りみたいな。 うん。 どうなってるんだって連絡いただいちゃうこととかもあります。 分かる。うん。 うん。 プールカードとか プールカードね。 うん。 ああ。 読書なんか朗読カードとかもあるし色々ね。たくさんありますよね。 そう。そうですよね。 提出物とか 提出物ね。ありますよね。 うん。 はい。 シナりんごさんとお話できてちょっとね緊張感もありましたけれどもだんだんとこう落ち着いていく自分がおりました。はい。意外とあれなんだよ。この育った年代が結構離れているんだなっていうことをすごく思ったんだけれどもはい。才能の方ですよ。 [音楽] [笑い] [音楽] え、私が出演するライブトリプル ハーモニー大沢さん、山下く子さん、 そして私の3人でライブをします。え、 日程は10月25日土曜日夕方5時開演。 会場は東京小前エコルマホールです。それ では皆さん素敵な週末をお過ごしください 。ここまでのお相手はのっこでした。 お帰り帰りたい [音楽]

☆【開館30周年記念企画】トリプルハーモニー 大澤誉志幸・山下久美子・NOKKO☆

2025年10月25日(土)
エコルマホール

【開館30周年記念企画】トリプルハーモニー 大澤誉志幸・山下久美子・NOKKO 完売御礼

〒201-0013 東京都狛江市元和泉1-2-1(狛江市民ホール)
TEL:03-3430-4106

開場 16時15分 / 開演 17時00分
全席指定 7,500円

<チケット発売日>
倶楽部E発売 2025年6月27日(金)
一般発売 2025年7月3日(木)

*未就学児はご遠慮ください。託児サービスあり。
*発売初日はおひとり様のご予約は4枚までになります。
*発売初日の窓口販売はいたしませんので、ご注意ください。

<お申込み>
●エコルマホール
TEL 03-3430-4106

●インターネット予約

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エコルマホール
TEL 03-3430-4106

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