【ターミネーター】T-800 エンドスケルトンはシュワちゃんの骸骨と同じサイズなのか?#shorts
・ターミネーター(1984)
T-800 エンドスケルトンとアーノルド・シュワルツェネッガーの骸骨のサイズ感について徹底解説
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【引用元・権利者様】
・『THE TERMINATOR』
(C)1984 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved.
・『Stan Winston School』
(C)Stan Winston School. All Rights Reserved.
・音楽:BGMer
Plan F Movie
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確かにシュワちゃん本人の骸骨と同じだと映画終盤でスケールダウンする可能性が高いですね。スタンの指摘ほんと鋭い
「キャメロンは当初~」何度このセリフを聞いたことか。いい加減”私は当初”って言ってくれ・・・
すげぇ、、!ほんま作り込み素晴らしすぎる、、、!
ただ1の外追っかけてくるシーンはあんま強そうには見えないんだよなぁ(笑)
やっぱアーノルドはすげぇな
骸骨モデルだろうと思ってはいたがここまで作り込まれていたとは……
言われてみると納得です。エンドスケルトンになると生身部分がなくなって輪郭が小さくなるはずですが、リアリティよりも迫力を取ったのは英断でした。
おかげで『T1』終盤のエンドスケルトンT-800はストップモーションの動きの荒さもあって、得体のしれない怪物感が半端ないです。
この指摘をしたスタン・ウィンストンさんは、凄いですね。アーノルド・シュワルツェネッガーさん体格を見て制作した方がいいっと言わなければヒョロヒョロのエンドスケルトンになってたでしょうね。
確かに、あのラストでリアルな骨格標本みたいなヒョロガリのエンドスケルトンだったらギャグになってしまう恐れもあったと思うwそれまでのシュワちゃん形態のキャラが余りにも強烈な印象だったから余計にその落差が。
湯気上げながらサラとカイルを追い詰めるカットや工場内の振り向きカットにアーノルドの面影十分👍❗。
やはりエンタメ業界のプロやトップは視点や感性が常人よりも遥かに鋭い。
魅せる(提供する側)としての限界まで
受け取る側(消費する側)が作品を見た印象を常に意識してるのが分かる。
ターミネーター3がイマイチだった要素の一つなのかもしれない。
このためにプレデターにアーノルドの骨格をスキャンしてもらったのかな?
やっぱ見栄えは大事よねw
T-800のエンドスケルトンのデザインは完璧としか言いようがない
できることなら家に飾りたいよ
骨格もモリモリマッチョメン
あの重厚感はマストだよなぁ
T1で炎の中からゴゴゴと現れるあの恐怖と絶望感ははんぱなかった
T2では炎からヌルリといった感じでスマートなT1000が出てきたけどあっちのはゾクリとくる恐怖😱
スタン・ウィンストン優秀な映画マンだったなぁ。
彼なくして成り立たなかった作品は数しれず
上腕部フレームを横から見たデザインが格好良いのですよ~
前後のシリンダーと合わさってマッチョな腕の雰囲気になる
アーノルド坊やは人気者
肉が付いてないから
多少オーバーサイズのほうが
それっぽく見えたんでしょうね。
細身のやつだったら
ファンタジーのスケルトンに見えてたかも。
キャメロンも万能ではないですね。
ガイコツに近い造形にしたら「アルゴ探検隊の大冒険」になっちゃうから、体型をゴツくするのは正解