最新小説『北宇治高校吹奏楽部みんなの話』は2024年6月27日発売で、3期ユーフォの最終話の放映直前に発売されたのですが、放映前に発売された意味を考えてしまいます。3期ユーフォのアニメで真由の過去を明かさないまま来たので、真由の思考のルーツを原作の小説で補完したかったのかな、と。
あまり男だ女だと言いたくはないけれども。男性の私からみて女性特有の人間関係って感じがして何か嫌ですね。一言でいうと「めんどくせぇ」。チヤホヤされていい気になってるのはるりはちゃんの方じゃんってね😠でもこういう人って現実にいるよね。ホントリアルな人間関係描くのが好きな作者だわ。
真由ちゃんが転校を繰り返していた事も影響しているんじゃないかなぁって思っています。
原作の真由のエピソードを見ると、アニメ版で真由が自分が身を引かなくても良い結果を出せたことでその闇に光を当てられたように思いました。
ある一定の者から見たらこんなに天然の嫌な奴いないって感じるんじゃないかな?本人に責任はほとんどなくても。
真由ちゃんを闇から救い出した久美子ちゃんは、エンジェルならぬどっかの菩薩様でしたって話ってことね。失ったものの大きさを考えればね・・・(ぐふ
最新小説『北宇治高校吹奏楽部みんなの話』は2024年6月27日発売で、3期ユーフォの最終話の放映直前に発売されたのですが、放映前に発売された意味を考えてしまいます。
3期ユーフォのアニメで真由の過去を明かさないまま来たので、真由の思考のルーツを原作の小説で補完したかったのかな、と。
今原作を最初から読んでいて、まだそこまでいってないので、今度改めてこの動画、観させてもらいますね。
本音を言える友達が出来て良かったね真由😊
黒江真由は天然サークルクラッシャー…
本人に悪気ゼロなのに周りが勝手に動いちゃう。
それでもままがすき( ^ω^)b
サムネで「脱がされた真由」に空目して脳死クリックしたのは私です😂
モテる転校生はつらいよなあ。
そうでなくても先住民コミュニティとの融和は時間も労力もかかるしな。
タイトルは「賞味期限が切れている」。このエピソードを経る真由の願いはもっと深い。
小説は一語一句に作者の意図があるので、やはり本を読んで彼女たちを知りましょう。
何があったって真由ちゃんを推す
こんな美少女でいい子、男ならほっとけない。
女子受けは悪いよね。。。
魔性の女。
最後、ソロのメンバーを真由に選んだ制作陣の想いが何となくだが理解出来た気がした。😌
無意識の無自覚は怖いよ。
男が一番好きな系統の見た目してるもんなそれで無自覚かあ
真由は和を絶対視して自分のことを勘定に入れてない人という印象を受けた。
それは傍から見たら宇宙人に見えて怖いわ。
あまり男だ女だと言いたくはないけれども。
男性の私からみて
女性特有の人間関係って感じがして何か嫌ですね。
一言でいうと「めんどくせぇ」。
チヤホヤされていい気になってるのはるりはちゃんの方じゃんってね😠
でもこういう人って現実にいるよね。
ホントリアルな人間関係描くのが好きな作者だわ。
あー真由と結婚したい
貢ぎそう😅
え?闇深い?どこが?すでに真由の性格出来上がってるとしか思わなかった。