ガビの初期と終盤で評価の手のひら返しが過去一ヤバすぎた【進撃の巨人】 #Shorts

ガビの初期と終盤で評価の手のひら返しが過去一ヤバすぎた【進撃の巨人】 #Shorts



今回はガビの初期と終盤での評価の手のひら返しを解説します!

<引用元>
進撃の巨人 (著)諫山創・講談社/「進撃の巨人」The Final Season製作委員会

VOICEVOX:四国めたん

#進撃の巨人 #shorts

View Comments (22)
  1. かわいそうは可愛い
    ごめんなさいごめんなさいって何回もしてるガビちゃんのこと抱きしめながら静かに暮らしたい

  2. あくまで作品は作品としてみろよな。
    あれこれ叩いて同じこと繰り返して、原作から何も学ばんやん。
    同じ日本人がくだらないことで争ってるんだからそりゃ戦争も無くならんわ。

  3. ガビはどんなときも、自分の信じる道を一生懸命突き進む、良くも悪くも真っ直ぐなキャラだから俺は大好きだな。
    あの年齢で過ちに気づけて、何が真実かを見極められて、頼りのライナーさえ諦めるような絶望の中、諦めずに自分に出来ることをすると決意した点とかかっこいいと思う。

  4. ガビって多分ライナーの巻き添いだと思う「家系の人揃って曇らせた方が面白くね?」と諫山先生が考えたとかじゃない?

  5. エレンとガビに同じような描写があったり、島とマーレでの出来事や境遇が同じように書かれているのは、歴史は繰り返すこと、正義の反対はもう一つの正義であることを示唆している。
    同じようにエレンたちは壁外の敵を強く憎み戦っている。ガビもまたエレンたちと同じ理由で戦っていると言える。(ライナーたちも)
    同じく嫌われキャラのフロックはマーレ編からキャラが変わったと言われるが、壁外の敵対勢力を倒し、自国を守っているので巨人を倒していた頃と何も変わっていない。
    悪魔の子の歌詞の、正しさとは自分のこと強く信じること。が作品全体を表現している。

  6. ちょっと批判されるとすぐ一部だけ削除するアマプラ大嫌い
    カラーがアマプラと心中するみたいだから契約やめられないけど

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