通常であればうなじにある1m×10cmの急所を損傷しない限り巨人が死ぬ事はないが、もし全身の神経網に意識を移してしまうと全身が弱点となってしまう為、うなじへの攻撃を回避するというその場しのぎの打開策としては有効だが並の巨人であれば自殺行為に他ならないので最終手段と思われている。しかし全身が硬質化で覆われている鎧の巨人であればその弱点もある程度許容できる為、ライナーだけが実践したという解釈もできると思う。設定ミスと決めつけるほど破綻した設定ではないよ
シガンシナ区決戦でベルトルトが巨人か渋ってたのはライナーが巻き込まれるからなのに、5年振りに超大型巨人と対峙した時に大した爆発じゃ無かったし、巨人化した瞬間た爆発は無かったからおかしい。結局、超大型がどっちの性質なのか最後までよくわかんなかった
最大の設定ミスは巨人が軽いという設定。実際には体積が増えると重量が加速度的に増えるので、本来ならば巨人の姿を維持できない暗い重たくなる。それを覆すために巨人は実はすごく軽いという設定にしたとおもわれるのだが、そうすると、超大型巨人出現のあの重々しい感じや、エレン巨人が大岩を持ち上げて壁の穴をふさぐのも不可能だし、あの重すぎて顔を上げられずに顔が削れていった巨人ともつじつまが合わなくなる。
通常であればうなじにある1m×10cmの急所を損傷しない限り巨人が死ぬ事はないが、もし全身の神経網に意識を移してしまうと全身が弱点となってしまう為、うなじへの攻撃を回避するというその場しのぎの打開策としては有効だが並の巨人であれば自殺行為に他ならないので最終手段と思われている。しかし全身が硬質化で覆われている鎧の巨人であればその弱点もある程度許容できる為、ライナーだけが実践したという解釈もできると思う。設定ミスと決めつけるほど破綻した設定ではないよ
ガビ山「お前ができるだけ苦しむように努力するよ…
え?死なせねぇよ?」ニヤニヤ( ◜𖥦◝ )
アニは幼少期に虫を積極的に踏み潰す描写があって、元々自分より小さくて弱い者を蹂躙するのが好き、だからあの戦いは自然体って考察を見た
ライナーは作者の加護で不死身になってるだけやで
日田市のサッポロビール敷地内にできた進撃の巨人ミュージアムに行ってきました!各シーンごとに諫山先生のコメントがありますが、読んでるとこれがまた面白い!
ライナーのやつって亜人の断頭と同じイメージ?
あの時のライナーも死ぬべきじゃなかった…だから…
どこか忘れたけど少女時代アニがバッタ潰しに夢中だったシーンがあったから普通にそういう残酷な1面もあるよってだけだと思った
1番は超大型巨人の爆発だろ。あんな爆発初期の頃にはなかったぞ。巨人化の跡も残らず消える設定なの意味わからんしな!
アニの絶望のブンブンが最後にミカサとの協力プレイで人類を救うブンブンになったの胸熱だった
信者が勝手に粗を補完してくれてら
アニに関しては全然あり得るよね。
最初の方は故郷に帰ることしか眼中になかったわけだし
これって人間でいる時に首持ってかれそうになった時の対策じゃないのかしら
超大型(昔)「壁をドーン(蹴りで)」
超大型(今)「大爆発♪」
少年だけでパラディ島ってどゆこと?
1番のミスはナマムギナマゴメナマソウニュウ
最初は「巨人討伐数」で個人の戦闘力を表そうとしてたんだろうけど、リヴァイが息をするように巨人を殺すから表記を止めたんだろうな
ライナーはライナーが凄いだけ
大作のファンに有りがちな事。おかしな点が浮上しても都合の良い説で納得する。
シガンシナ区決戦でベルトルトが巨人か渋ってたのはライナーが巻き込まれるからなのに、5年振りに超大型巨人と対峙した時に大した爆発じゃ無かったし、巨人化した瞬間た爆発は無かったからおかしい。
結局、超大型がどっちの性質なのか最後までよくわかんなかった
普通に作者は天才ですし
最大の設定ミスは巨人が軽いという設定。実際には体積が増えると重量が加速度的に増えるので、本来ならば巨人の姿を維持できない暗い重たくなる。それを覆すために巨人は実はすごく軽いという設定にしたとおもわれるのだが、そうすると、超大型巨人出現のあの重々しい感じや、エレン巨人が大岩を持ち上げて壁の穴をふさぐのも不可能だし、あの重すぎて顔を上げられずに顔が削れていった巨人ともつじつまが合わなくなる。