ケニア人「日本のインフラ支援は最悪…」しかし、衝撃の真実を知り・・・【ずんだもん&ゆっくり解説】

ケニア人「日本のインフラ支援は最悪…」しかし、衝撃の真実を知り・・・【ずんだもん&ゆっくり解説】



※このお話は実話を元にしたフィクションです

【参考・画像引用】
NICCO

道の修繕を行いました!


道普請人
http://coreroad.org/
CORE
https://coreuganda.com/supporting-livelihoods/

【ずんだもんBB素材】

【音声】
VOICEVOX:ずんだもん
https://voicevox.hiroshiba.jp/

【キャラクター立ち絵】
坂本アヒル 様
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10…
田中 様
@yukkuri_tanaka

【動画内で使用させていただいている著作物に関して】
本動画に引用させて頂いている画像他全ての著作物に関しまして、著作権・肖像権等は、各権利所有者様に帰属致します。

#ずんだもん
#ゆっくり解説
#海外の反応

View Comments (44)
  1. この手の動画をアフリカやアジアの発展途上国の国に、またその各言語に訳してアップしておけばアフリカや世界中に勢力を伸ばしてる中国対策になりそう。
    それらの国に中国という危ない国との関わり方の注意喚起や覇権阻止になる上に、日本の国益にも有利に働くので一石二鳥。中国が手を出す前にその国民が中国という国が危険という事を知っておかなければ。

  2. 日本のやり方が素晴らしい!動物もアスファルトを嫌うと聞きます。特に象は、多分、アスファルトの道路上の温度は動物の肉球が火傷するぐらいになる。

  3. 見返りを求めず、単純に他人を助けたいという気持ちで支援をする日本がやはり誇らしい

  4. 改めて、ただのお金のばら撒きや、一時的支援では、なんの解決にもならないと気付かされました。
    日本には最高の技術力があるんだから、そういう人が報われるような世の中になればいいと思います。

  5. 国民性が良くわかる動画🎉
    中国の卑しさも良くわかる動画…
    日本の企業が中国からドンドン撤退するのも理解出来る。
    これがホントの自業自得 笑

  6. 財を遺すは下、仕事を遺すは中、人を遺すを上とする
    という故野村克也監督の名言が沁みる

    中国も古くから老子の授人以魚 不如授人以漁の教えがあり、日本もそこから学んだのに
    現在は迷走してしまっているのか、、、

  7. 海外の貧しい村への支援というのを何かの番組で見た。
    物を与えるのは簡単だけど一時しのぎにしかならないから、物を与えるのではなくお金の稼ぎ方を教える支援をしていると現地の女性に工芸品の作り方を教えているところでした。
    支援というと物資のイメージだったので目から鱗でした。

  8. 中国のやってたことは飼い殺しで、いずれ国を乗っ取るのでは?て思ってしまった。
    現地の人が自分達で乗り越えられるようにするのが「支援」だと改めて感じた。
    その程で行くと生活保護は中国のやった支援に近いような…😅

  9. 老子が説いた教えを老子のいた中国ではなく、伝わって聞いた日本がしっかり活かしてるのが皮肉ですね〜

  10. 支援の仕方…自立させる為に自ら体を動かして現地の人達と共に働く。
    🇯🇵人で良かった🤗。

  11. 松岡さん🤗
    名古屋工業大学
    地質研究室…土嚢袋を利用した道路の造成方法、素晴らしいですね。
    予算を掛けられない国にとっては神様の存在だと思います。

  12. こういうことができるから、各国から脅威に見られる。
    世界大戦時も黒い人達に軍隊の作り方を教え、独立を促したりした。

  13. 中国は、本物のシルクロードがどうやって出来上がりなぜあれだけ長く維持され得たのか4000千回勉強し直せ
    物理的な道の話じゃないぞ

  14. 中国の支援を有り難がって受けている国は愚かだ。 中国は貸しを作りたいだけ弱者を救う為では無い。 気づけば全ての手綱を握られ傀儡となっているであろう。

  15. 中国の老子の教えを実践する日本人、実践しない中国人。皮肉なもんですね。

  16. 中国のは支援とは言わない。ツケになって居る事に何故気付かないのか?
    しかも色々な途上国で同じ様な事をやって、利子を含めた莫大な借金が払えないとなると、
    容赦無く土地や施設を差押える。
    この話の場合でも中国人を連れて来たら自国民に金を稼がせて、その費用を途上国側に請求して居るだけ。

  17. 少し前にやってたCMを思い出しました。
    『魚をあげるか、釣り方を教えるか』的なやつ。
    短期的にはもちろん魚を貰った方がその日の腹は満たされて得にはなるけど、何も身につかないし次回からも与えられるのを待つだけで人に頼るしか出来なくなる。
    一方すぐに効果は出ないけど、釣る方法を学べば今後も継続的に自力で魚を獲り続けられる可能性ができる。
    長期的な視野が持てるか、将来性や向上心とかにも通ずる分かりやすい喩え話だと思った。

  18. 中国は「支援した」という国際的ロビー活動用の実績づくりが目的だったから自己中心的思想が根底にある
    言い方を変えれば目的達成したあと(支援したあと)現地人が死のうが飢えようが関係無い

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