RWBYとか羅小黒戦記とか、別に海外発だから凄いんじゃなくて、クリエイターが凄いから一目置かれるんだぞただ向こうのアバターファン勢が長年支持してきた愛着は無下には出来ないかな。アニポケみたいな長期シリーズアニメをアメリカが作った!みたいな感じ?
TV放送開始時は、海外ドラマの放送が多かった。70年代くらいには、洋楽のオリコン1位が結構あった。70年代くらいには、トムとジェリーとかポパイとか米国産アニメが結構放送されていた。国内コンテンツが充実してくると、日本では海外コンテンツがヒットしない傾向がある。
アニメ「アバター」が日本で注目されなかった、というよりおそらくは嫌悪されたのは、アジアテイストで舞台はアジアなのだろうが、キャラはどこか西洋風、行動様式というか仕草や考え方もどこか西洋風で日本人から見るととにかく気持ち悪いって感じ。実写映画版など相当のクォリティーでさぞかし金もかかっていそうなのに、それがもっと際立ってしまって途中で見る気がしなくなった。西洋人の東洋文化への勝手なイメージをかき集めて西洋人に違和感なく見せるためのファンタジー(まさに彼ら西洋人の妄想の中のファンタジー)を作っただけの浅はかな作品と映ってしまったからだろう。60年代に作られたハリウッド映画でちょっと日本が出てくるときにどういうわけか中国風のセットで、あちこちに変な漢字交じりの日本語、目はみな切れ長で吊り上がっており着物もどきをはだけて歩いている。BGMにはドラが鳴りそのあと琴が聞こえてくるというなんとも不思議な世界が描かれていたが、それと同じものを感じてしまう。
青い顔はデスラー(悪役)だからな ハンナ・バーベラ・プロダクションのチキチキマシーンを筆頭に、スーパースリー、ドボチョン一家など、当時の日本人子供に大影響を与えた作品を伸ばすべきだと思う。米国のアニメ産業のレベルが低いとはとても思えない。今もCM等で見られる、ドラキュラ、狼男、フランケン、ミイラ男の組み合わせは海外からの影響。洋物小説をそのまま日本人諷キャラに置き換えただけの作品も多い。余り、日本発祥、日本アニメ凄いを強調すると、隣国のように嘲笑されてしまうので、どうか控えめにw 今作り手側に回っている年代が、幼少期に米国作品の影響を色濃く受けている。元ネタを知っている世代にはなんとなくバレているので、余り諸手を挙げて褒める気になれない。勿論、日本側の努力を否定する意味ではない。コミケに代表される、作り手側の熱量は異常だと思う。誇るべき日本人気質。
シナリオのゴミカスっぷりはアナ雪も大概酷いだろ普通ならこういう場面でこういう言動できねえよってポイントを的確にぶち壊して破綻させまくる感性が理解できない歌がいいよね的な猛プッシュ凄かったけど本来の歌詞と日本語歌詞で中身全然意味合いが違ってポジティブネガティブが明確に分かれちゃってるしなサクラがシナリオに「感動しましたー(棒読み)とかウェイウェイ叫んでそれに踊らされたバカが追従しているだけで中身伴っていないんだものそりゃ続編なんてどうなるか火を見るより明らかでしょ
アメリカ映画って聞くと、どうせポリコレ映画だろって思っちゃう実際はどうか知らないが、最初から観る選択肢がゼロこれは何もアメリカに限った事じゃない、ポリコレに配慮した会社は一瞬で興味が無くなる、勿論日本企業でも同じ
1作目から面白くもない作品だったのに、更に長くなりましたってなって見る気はしないからコケたのだと思う。
あんなものを1位にしている海外の方が異常ですよ。
となると、日本人が制作した「ベルばら」がフランスでヒットした事は凄い事だよね
ただ言えることは、どの映画もスズメの戸締りよりは遥かに面白いってこと。
アバター2は、人種問題、自然保護や捕鯨問題がキツすぎて。他にも色々
日本映画の高すぎ問題、何とかすればいいよ.1900円とか言うね
アメリカ6ドル前後だよ?1000円以下でしょ
アバター 伝説の王アン知らなかったですけど、昔読んだアモス,ダラゴンに設定がちょっと似てる 四つの属性の仮面を集めるやつ
この主上から目線過ぎて見てられん。日本で受けなかっただけでボロくそ言ってんのは誰やこいつって思う。
RWBYとか羅小黒戦記とか、別に海外発だから凄いんじゃなくて、クリエイターが凄いから一目置かれるんだぞ
ただ向こうのアバターファン勢が長年支持してきた愛着は無下には出来ないかな。アニポケみたいな長期シリーズアニメをアメリカが作った!みたいな感じ?
面白ければ上映時間は然程気にならない。
タイタニックもRRRもトップガンも、どれも180分級だけど最後まで楽しめた。
ポリコレが問題なんじゃないのか?
知らねえ〜😅
TV放送開始時は、海外ドラマの放送が多かった。
70年代くらいには、洋楽のオリコン1位が結構あった。
70年代くらいには、トムとジェリーとかポパイとか米国産アニメが結構放送されていた。
国内コンテンツが充実してくると、日本では海外コンテンツがヒットしない傾向がある。
アバターなんたら少年って昔のアニメで言うとキン肉マンみたいな感じの気合アニメでしょ?キン肉マンを今の大人が楽しめるかっていうと結構むずいよ。
アニメ「アバター」が日本で注目されなかった、というよりおそらくは嫌悪されたのは、アジアテイストで舞台はアジアなのだろうが、キャラはどこか西洋風、行動様式というか仕草や考え方もどこか西洋風で日本人から見るととにかく気持ち悪いって感じ。実写映画版など相当のクォリティーでさぞかし金もかかっていそうなのに、それがもっと際立ってしまって途中で見る気がしなくなった。西洋人の東洋文化への勝手なイメージをかき集めて西洋人に違和感なく見せるためのファンタジー(まさに彼ら西洋人の妄想の中のファンタジー)を作っただけの浅はかな作品と映ってしまったからだろう。
60年代に作られたハリウッド映画でちょっと日本が出てくるときにどういうわけか中国風のセットで、あちこちに変な漢字交じりの日本語、目はみな切れ長で吊り上がっており着物もどきをはだけて歩いている。BGMにはドラが鳴りそのあと琴が聞こえてくるというなんとも不思議な世界が描かれていたが、それと同じものを感じてしまう。
日本風アニメとか関係ないと思う、内容が面白ければ人気はほっといても上がるよね、ただ単に日本人にささらなかっただけじゃん?
アバターが流行ったのって初の3d映画だからってとこだと思ってる
成功例だけが日本の映画ではない。ツラマナイのも山程ある。
最近の洋画がヒットしにくいのはツマラナイのが増えたからだと思っている。
アバター2とか酷かった、あの脚本はないだろ。
映像は綺麗だったけどねー。
アメリカが作ったのならアメリカらしくなきゃだめ。わからんかなぁ?
海外の映画に限らずの話だけどゲームやアニメはポリコレ要素が強すぎて無理
原作がある作品にもポリコレ入れたらそりゃ見る価値無しってなるでしょ
青い顔はデスラー(悪役)だからな ハンナ・バーベラ・プロダクションのチキチキマシーンを筆頭に、スーパースリー、ドボチョン一家など、当時の日本人子供に大影響を与えた作品を伸ばすべきだと思う。米国のアニメ産業のレベルが低いとはとても思えない。今もCM等で見られる、ドラキュラ、狼男、フランケン、ミイラ男の組み合わせは海外からの影響。洋物小説をそのまま日本人諷キャラに置き換えただけの作品も多い。余り、日本発祥、日本アニメ凄いを強調すると、隣国のように嘲笑されてしまうので、どうか控えめにw 今作り手側に回っている年代が、幼少期に米国作品の影響を色濃く受けている。元ネタを知っている世代にはなんとなくバレているので、余り諸手を挙げて褒める気になれない。勿論、日本側の努力を否定する意味ではない。コミケに代表される、作り手側の熱量は異常だと思う。誇るべき日本人気質。
シナリオのゴミカスっぷりはアナ雪も大概酷いだろ
普通ならこういう場面でこういう言動できねえよってポイントを的確にぶち壊して破綻させまくる感性が理解できない
歌がいいよね的な猛プッシュ凄かったけど本来の歌詞と日本語歌詞で中身全然意味合いが違ってポジティブネガティブが明確に分かれちゃってるしな
サクラがシナリオに「感動しましたー(棒読み)とかウェイウェイ叫んでそれに踊らされたバカが追従しているだけで中身伴っていないんだもの
そりゃ続編なんてどうなるか火を見るより明らかでしょ
ライト層取り込めなかったのは普通に広告宣伝不足じゃない?
欧米諸国で大ヒット!なんて大々的にしつこく言い続けてたらそっちに振れるやつもっといたと思うけどね
アバターって作品名は知ってるが未だに観たことねーわ笑
デスラー総統の顔色見たことないのか?
日本人には見慣れた顔色だぞw
アメリカ映画って聞くと、どうせポリコレ映画だろって思っちゃう
実際はどうか知らないが、最初から観る選択肢がゼロ
これは何もアメリカに限った事じゃない、ポリコレに配慮した
会社は一瞬で興味が無くなる、勿論日本企業でも同じ
アニメおもしろいけど、日本の場合は実写がちょっと・・・