コールサインを知らない局が居る430MHz帯アマチュア無線

コールサインを知らない局が居る430MHz帯アマチュア無線



いきなり複数の人達が430MHz帯のアマチュア無線バンド内で会話を初めて驚いた田村がコールサインを聞いたら「何を言ってるのかわからん」と言われて、そのまま去って居なくなりました。
人によっては逆切れされそのまま使い続けることもあるようです。殆どが近距離の通話なので関係ないようですね。
この動画は内容的に「期間限定公開」としてます。

田村秀夫のツイッター

田村秀夫のインスタグラム
https://www.instagram.com/tamura_jpv/

View Comments (15)
  1. アマチュア無線局は、通信の秘密は適用されませんよ。
    総合通信局確認済みです。
    ただし、Youtube等にアップした場合は分かりません。

  2. 呼び出し周波数ですよね。交信が成り立ったら、QSYするが筋。遊びとアマチュアとは違うのですけれど。

  3. 局免もらっても、コールサイン小さく印字の為、わけわからんとゴミ箱行き、捕まった時難儀やからだれかに言われて申請しただけ、、、わけわからん‼️国は電波管理なにやってんねん。

  4. 田村さんと私は 使っていたリグもほとんど同じだし ※※やってきたことも同じ・・・ でもそれは懺悔して いまはお互い更生して無線をエンジョイできているのはうれしいですね!

  5. コメント失礼します。私、局免取り立て初心者ですが、分かりますよ。
    430帯は、ダンプ屋が特に違法運用していますね。マシンガンの様によく喋る!先日は4時間以上周波数独占で使ってました。ワッチしてましたら、一度もコールサイン無しでした。現場の音、話の内容、電波強度から場所はほぼ特定出来ます。コールサイン無し、殆んどトランシーバー代わり、業務使用、広島では、最近取り締まりが強化されたとの事です。電波法違反、無免許等は、一年以下の懲役又は100万円以下の罰金、無線機は没収です。広島である方と話を聞きました。呼び出し周波数を延々と使うヤツもいるので困ったものです。

  6. アメリカでは144、440MHz帯はほとんど使われていないですね。 交信をするときも、呼び出し周波数 146.520MHz で QSY しないで普通にしますね。大都市の Los Angeles 近郊の都市部でもそうですからね。 145, 440MHz帯ではほとんどは リピーター経由での交信が多いみたいですね。 それでも、ほとんどのリピーターは使われていないですが。 AG6JU

  7. いえいえ、こういうダンプトラックの無線があるから入門バンドの144メガヘルツや430メガヘルツに出る子がいなくなるのですよ。
    総合通信局も何も対策していないです。
    こういう局を摘発し他方が良い。入門してくる若い子達が入って来れないのはこの人達のせいなんです。
    しっかりと検挙するのもそうだけど、会社側がしっかりと仕事での遊び無線を取締らねば。
    事故起こした時はアマチュア無線機を搭載していれば(送信できる状態であれば)公務災害にはならないなどの対策が必要ですね。

  8. アマチュア無線には通信の秘密の保護は適用されません。もし、適用されるのであれば、J-クラスタは違法になります。特定のアマチュア局がどの周波数でどこから運用しているか、場合によっては、備考欄にオペレーター名まで載っています。アマチュア無線に通信の秘密の保護が適用されないのは、誰でも聴くことができる無線のためです。BFOが付いた短波ラジオがあれば、HF帯の交信は誰でも聴けますし、広域帯受信機があれば、VUHFも聴けます。ユーチューブにアマチュア無線の交信の様子をアップする場合、道義的な責任だけ気をつければよいです。

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