鳰ちゃんとブルーロックの蜂楽が俺を新しいフェチに目覚めさせようとして来る・・・。
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この時代に真っ当に必殺仕事人シリーズをアニメに落とし込むとはな~
実写ドラマや特撮をアニメにして、失敗するケースも多い中、群を抜くセンスの良さが際立つ。
金箔でサンタ・マリア見えんやろー
脱ぐ意味も見せる意味ある?ってツッコミ入れつつ、この無駄が良い。
遊女は結核でしょうね。
蘭学は長崎が本場でした。
徳川吉宗が実用的な西洋科学を学ぶ事を許可したので、皆長崎に勉強に行った訳です。
出島にはシーボルトをはじめ船医がいましたから。
あとこの作品でどうしても違和感があるのは、なんで礼拝堂があるんだろう。
キリシタンは捕まったら貼り付けなので、なに堂々と彫物とかしてんの?
と思います。
平戸辺りの隠れキリシタンは、細心の注意をして信仰を継承していたので、ちょっとその辺納得が行かないです。
これから謎が明かされるかも知れませんが。
まあ見ててスカッとするのでごたくは要らないですよね。
あと甲冑の人は撃たれたのではなく、重過ぎて沈んだオチかと思ってました。
雷蔵の禊シーン、シュールでちょっと笑ってしまいました😂 バカ真面目で犬なとこが、シグルイの藤木っぽい。リベンジ仕るキェァァァェェェェァァァァァァァァァァ
初コメ失礼します。
繰馬雷蔵のみそぎのシーンは、切腹してしまうのかとハラハラして髭だったからホットしました。自分も投稿主さんたちと大体おんなじところがツボなので考察観ていて頷いてばかりでした。
この作品は時代背景とシュールシーンとの塩梅がほどよいですね。
そして、いつもあかペンさんの考察は鋭くおもしろいです。
橋下生活のときは身なり整っていたのに、今回は相当まいっていたのがわかります。
あと、雷蔵が無能じゃないのにポンコツなところが後宮の烏に出てきそうなキャラクターですね。(笑)
小道具・用語について
小判
1両=1朱銀(しゅぎん) 16枚 銀貨の方
1両=1文銭(もんせん) 4000枚 巾着の方
1朱銀の形から文政・天保年間かもしれません
距離
1町=約109m
1間=約1.8m
4町45間=約517m になります。
遊郭
丸山=長崎における吉原
遊女は色白で血を吐いていたので、結核かと思います。 当時は、結核は不治の病でした。
(他作品だと、銀魂の沖田ミツバとか風立ちぬの菜穂子があげれます)
雷蔵も示現流の使い手になります。(アバンの稽古方法や奇声をあげての攻撃)
(他作品だと、ゴールデンカムイの鯉登少尉があたります)
余談
前回のマシュマロで紹介されていた、「色づく世界の明日から」も長崎が舞台なのでよろしければあわせてどうぞ
upお疲れ様です。
司祭様を大塚明夫さんが演じられていてめちゃくちゃかっこよかったです。
雷蔵ポンコツな大型犬に見えました(ラブラドール?。気持ちを隠したいのに、尻尾が勝手に動いちゃう、みたいな感じです。
テッパさんのカラクリ道具は楽しみですね。今週のびっくりどっきりメカ的な。
鳰ちゃんは成長する前の少年っていう感じが何とも言えない妖しい色っぽさですね!ホント、好きになっちゃう。背中にサンタマリアは居ないみたいなので、ヨカッタ。
狙撃シーンで距離を測るのが「新必殺仕置人」の巳代松の真逆で楽しい。