『軌跡』シリーズに登場するキャラクターたちを動画で紹介!
第10回は『英雄伝説 空の軌跡 the 3rd』で初登場し、物語の裏側で動き続けていた帝国宰相、ギリアス・オズボーンです。
使用タイトル:英雄伝説 空の軌跡 the 3rd/碧の軌跡/閃の軌跡II/閃の軌跡III/閃の軌跡IV/創の軌跡
使用楽曲:終焉の途へ/蘇る記憶/黒の真実/Unlikely Combination/あの日に見た夜空
【英雄伝説 黎の軌跡Ⅱ-CRIMSON SiN-】
発売日:2022年9月29日
ジャンル:ストーリーRPG
対応機種:PS5、PS4
メーカー:日本ファルコム
https://www.falcom.co.jp/kuro2/
#黎の軌跡 #軌跡シリーズ
リィンの実の父親あり、帝国の鉄血宰相でもあったオズボーン宰相、閃Ⅳの最後で立ち塞がり、彼のSクラフトで発動中のオーダーの効果を破壊されたトラウマは今でも覚えている・・・ 最終相克を終えてリィンに別れを告げて旅立って行ったシーンは泣いた・・・
鉄血宰相と呼ばれた男も何だかんだ自分の子供が一番だったのよね(´;ω;`)
結論、イシュメルガが悪い
ブレずに最後の最後まで自分の芯を曲げず、呪いにも負けず、リィンを信じていた。ある意味1番主人公っぽいんだよな…
創の軌跡のグループミッションでも、帝国最強のツンデレと話していて、奥さんと息子への愛情がたくさん伝わってきて黒に支配されつつも抗う。すごすぎる。閣下ありがとうございます。
各作品での印象
空3rd
かなりの切れ者だな。単純な世界征服を狙ってるわけではなさそう
零碧
口がうまいなこいつ、併合への手口が鮮やかですらある
閃1
閃2でオリビエとこいつとの決着がつくんやろなぁ
閃2
だめだ…オリビエの手札じゃ勝てねぇよこいつ…結社に喧嘩を売ったり愛ある父親そうだったりわけわからん…
閃3
終章でアルベリヒとともに言ってた主張は嘘っぽいな、現実味がない。えっ!!まじでオリビエ56したのかこいつ!どう収集つけるんだよファルコム!
閃4
ここまで悪「役」に徹しきった男がゲーム史上いただろうか…こいつを超えるやつを俺は知らない
見事
ドライケルス時代の話はもっとみたかったしリィンとオズボーンの絡みももっと見たかったなぁ
しかし帝国編は獅子戦役とか頻繁に描いて伏線張ってたの共和国編はあんな雑な展開で黒幕とか出したんだろ…
Is anyone reviewing these and doing an English translation?
これほどまでに印象深く、強く意識に残る"敵"はいない・・・(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)息子であるリィンを唯々愛し、唯々信じた作中でも屈指の父親の姿に終盤は涙が止まらなかった(T ^ T)創の軌跡での幕間がより拍車をかけたなぁ・・・この紹介動画でも最後に泣けてしまうほど本当にいいキャラクターだったと思う
father….
零迄は怒りだったけど閃で自分すら被害者だったと思うとやるせなさと悲しみが出てきたね
とりあえず黒は赦さん
黒が元凶と知った時はオズボーンさんマジで可哀想思ってた。黒を最後まで葬ることに諦めていなかったこと、息子を、リィンを大事にしていたこと、自己犠牲癖はリィンにもしっかり受け継がれているけど、オズボーンさんは本当にすごい。
根っこの部分がホントにそっくり親子ですわ…
軌跡で一番好きなキャラ!
偉大すぎる父親
偉大すぎるボスキャラ
この親父は結社以上に暗躍しすぎだよな
やってることも苛烈すぎだし
この最強親父がよぉ…(泣)
テオ父さんの言う通り、強くて頼もしいギリアス父さんですね☺
やっぱり
おっさん中田譲治さんの声は渋すぎますわ
今ペルソナ5ロイヤルやってますが、
喫茶のマスター佐倉惣治郎の
存在がギリアスのおっさんと被ってるからますますゲームが楽しくなります。
レーヴェといいオズボーンといい、生きててくれたらこの先どれほど頼もしかったか。
これまでの振り回されてるボス達とは違って、最期までブレなかった!
そして、いずれはオリヴァルト ライゼ アルノール(オリビエ レンハイム)もお願いします!
アフターストーリーの手記ホントすこ
中田譲治さん演じるオズボーンが魅力がありすぎたせいで、小山力也さん演じるグラムハートが小物くさい。
最高のボスキャラで最高の父親だったな〜!
改めて思うと本当の意味でゲオルグ・ワイスマンが許せない気持ちになった
Tremenda frente se quito.
軌跡シリーズって物語の主軸は主人公を中心とした若者たちの勇気と絆で紡ぐストーリーって感じだけど、鍛えてくれたり、守ってくれたり、励ましてくれたりしてる大人達が凄くカッコイイよな。
ギリアスもそうだけど、ルトガーとかヴィクター、アリアンロード、エマのお母さん等閃の軌跡は特に大人がスゴすぎる。
実は良い奴だった!みたいなのはいらないのよ。父親だった!て分かった時点でシナリオも想像出来たし。
黒幕があまりにぽっと出なうえにチートすぎて、操られてたこの人側の設定面の凄さまで、実際の凄さの演出が追いつかなくなったとしか思えない。
ぶっちゃけ、脚本の犠牲者。
作中唯一結社を手玉に取った男オズボーンすげーや!
I dont understand but seems cool XD
グラムハート「ふぅ、あの男とはもう関わりたくない…しかしなんであいつは僕に執着するんだ…」
マクバーン「オレもあのエセ神父とはもう関わりたくないよじーさん」
ルクレツィア「あいつなんか背後から刺してしまえばいいのよ」
クレア「では私のバズーカでもぶっ放してやりましょう」
リィン「やれやれ、『こちらの』貴方も相当ロクデナシの様ですね…一応、こちらでは私と貴方は親子、の様ですが。すれ違うのだけは変わらない様だ」
ジェラール「どうした?言われ放題ではないか神父w もっと我(オレ)を愉しませよwww」
オズボーン「やれやれ、これ程恨まれた覚えはないのだが。何か、どこぞの槍犬を自害させたりでもしたかね?」(中の人因縁)