スピルバーグ論!#3 天下無双のヒットメーカー篇 #blackholetv 『レイダース』/『E.T.』/『トワイライトゾーン』/『魔宮の伝説』/『世にも不思議なアメージング・ストーリー』

スピルバーグ論!#3 天下無双のヒットメーカー篇 #blackholetv 『レイダース』/『E.T.』/『トワイライトゾーン』/『魔宮の伝説』/『世にも不思議なアメージング・ストーリー』



スティーブン・スピルバーグ監督最新作『フェイブルマンズ』の公開を誰よりも楽しみにしているBLACKHOLEが送る、怒涛の全作マラソン批評第3回。

今回取り上げるのは、
『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』
『E.T.』
『トワイライトゾーン/超次元の体験』
『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』
『世にも不思議なアメージング・ストーリー』 の5作品。

5打席連続場外ホームラン級の第一次スピルバーグ絶頂期を映画評論家の
高橋ヨシキ、てらさわホーク、柳下毅一郎
が、迎え撃つ!

BLACKHOLE PHONE HOME!!!

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今回取り上げるスピルバーグ作品を観た感想メール大募集!
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◆高橋ヨシキ
・YouTube【高橋ヨシキのクレイジー・カルチャーTV】
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・Twitter

・メルマガ【高橋ヨシキのクレイジー・カルチャー・ガイド】
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<高橋ヨシキさんプロフィール>
ライター、アートディレクター、デザイナー、チャーチ・オブ・サタン公認サタニスト。
著書に映画評集『暗黒映画入門/悪魔が憐れむ歌』『暗黒映画評論/続・悪魔が憐れむ歌』(洋泉社)など。
企画・脚本・監督を務めた映画「激怒」が8月26日公開。

◆てらさわホーク
・YouTube【てらさわホーク】
https://www.youtube.com/user/hawksan
<てらさわホークさんプロフィール>
ライター。
著書に『シュワルツェネッガー主義』(洋泉社)、『マーベル映画究極批評 アベンジャーズはいかにして世界を征服したのか?』(イースト・プレス)など。

◆柳下毅一郎
・WEBマガジン【柳下毅一郎の皆殺し映画通信】
https://www.targma.jp/yanashita/
・Twitter

・YouYube【KiichiroYanashita】
https://www.youtube.com/c/KiichiroYan…
<柳下毅一郎さんプロフィール>
映画評論家、翻訳家。
著書『興行師たちの映画史 エクスプロイテーション・フィルム全史』(青土社)など。
ガース柳下の筆名で『ファビュラス・バーカー・ボーイズの映画欠席裁判』(洋泉社/文春文庫)を町山智浩と共著。
訳書にアラン・ムーア/ジェイセン・バロウズ〈ネオノミコン〉シリーズ、ジョン・ウォータ
ーズ『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』 (国書刊行会)など。

View Comments (29)
  1. E.Tのお母さんがハロウィン時に異常にテンションが高いのと、冷蔵庫の下段(子供の手が届く所)にビールを置いてる考察をヨシキさんのチャンネルで紹介されてて、私は膝を打ち、知り合いの女性に僕が見つけたかのように意気揚々と話したら、『別に子育てしてるお母さんだってビールくらい飲むわ!!』とキレられました笑

    ヨシキさんの動画はとても面白かったので、僕の伝え方を気をつけようと思った経験でした。

  2. この頃はまだ都合の良い奇跡が信じられていましたね。やっぱり911以降ですかね、そんなものは無いんだと気付かされたのは…。などと薄っぺらい事を言ってみたりして。

  3. E.Tは母子家庭の僕からするとどうしてもE.T=お父さんにしか思えないんだよなぁ!お便りすればよかったなあー!

  4. 冒険の末にE.T.宇宙に返せてハッピー大団円だけど、あの家族は別居中の旦那と奥さんの離婚が正式に成立して母子家庭になっちゃうんでしょう?エリオットのラストの凛とした表情は、今回の件が一種の成功体験になりE.T.なしに元気に生きいくという決意表明なんでしょうけど。

    子供の頃にE.T.と接触するというエリオットと共通の体験をしていて、ガーティの余計な一言でお迎え宇宙船まで家族に付いてきて見送るおっさんの出演意図が以前は分からなかったんだけど、将来母親と再婚して息子の最大の理解者になるという伏線なんでしょうか。

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