でもさ、竈門家を滅ぼさないと日の呼吸は伝承され続けるんだから竈門家を襲うのは戦略としては間違ってないよね。炭治郎の代じゃなくてもヒノカミ神楽が伝承されてればどこかのタイミングで鬼狩りになる可能性もあるし
そもそも、鬼になっても何もせず静かに暮らせばよかった
朱紗丸と矢琶羽を出向かせるのは良いとして追加で下弦を4体か玉壺か半天狗を送りこめば無惨は死ぬことは無かったやろうに
いや、炭治郎が帰ってきてから襲いに来てたら兄弟で最強の鬼が誕生してた
こうやって一つの小さな出来事が
その先に大きく影響を及ぼす
まさに
「Butterfly Effect」ですね〜
炭治郎を見た瞬間察したんだろうね
竈門家を襲わないまたは炭治郎も纏めて襲われていたら「鬼滅の刃」は始まらない。
無惨のやらかしは、作品を盛り上げようとする編集と作者のせいなので許して上げて。
オマケに炭治郎達のお母さんがほぼ唯一と言っても過言でないほど青い彼岸花のこと知ってたという皮肉も…
さすが頭無惨
日の呼吸潰しだと思ってた。
そしたらまず、鬼滅の物語始まらんっ
人を食わせなければ良かったのにな
まぁフィクションだからな!
MVPは山の麓で炭治郎を泊めてくれたおじさんなの草
しかも、その竈門家の近くに青い彼岸花が生えていると言う無能の上乗せ。
藪をつついて蛇を出す。意味は余計な事をして思いもしない悪い結果を招く事の意味です。自分で墓穴を掘る。日本のことわざ。
それ言っちゃおしまい
ヴォルデモートにとても似ているね
何よりリストラさせたのが一番の戦犯
そもそも自分が頭悪いことに早く気づくべきだった…
結果論すぎる
こればっかりは予想できない誤算だから仕方ないとしか笑
人間の部下作らんかったのほんま無能、部下の鬼はやってたのに
炭治郎が鬼狩りにならなければそもそも全て存在してない
母ちゃん殺したのも敗因だしな
炭治郎がいなければ、WW2で日本の鬼が無双してた漫画が大ヒットしてたかもしれない
知らんけど
それよりも、炭治郎の母親は青い彼岸花の存在を知っていたそうですよ。
下弦解体ってマジでアホだったんじゃ…
陽の呼吸が蘇らないと見どころがないからな 無惨出て何百年か経ってるんだろうが、あえてこの時代を選んでるのは無惨が倒される時代だからだろ 無惨が生き残る時代描いて生きたまま最終回にしてもつまらんだろうし
まぁたった一日だけ縁壱が訪れて日の呼吸をヒノカミ神楽として伝授させるなんて予想できんしなw
無限列車で猗窩座だけ向かわせずあと1〜2体の鬼を同行させりゃよかった( ˆᴗˆ💦)
でもさ、竈門家を滅ぼさないと日の呼吸は伝承され続けるんだから竈門家を襲うのは戦略としては間違ってないよね。
炭治郎の代じゃなくてもヒノカミ神楽が伝承されてればどこかのタイミングで鬼狩りになる可能性もあるし
偶然の積み重ねが運命の歯車を動かしたのだ。
成程、皮肉にも竃戸家襲撃が炭治郎の剣士としての目覚めの引き金になったわけですね…
鬼滅の刃を初めて見た時、鬼と言うのが日本昔話に出て来る鬼と勘違いしていました。
これが鬼か‼️ほとんど妖怪じゃないか‼️って😆😄
もしも襲ってなかったら物語は
無惨が最も欲していた太陽克服する鬼と、最も恐れていた日の呼吸の継承者が、同じ一族だったことが、皮肉だね。
「鬼滅の刃」第一話…
炭治郎「じゃ、町に行って来るよ」
「俺も行く!」「アタシも!」「母さんも行こうよ?」「ハイハイ!」
無惨「何だ?誰もいないのか?」
鬼滅の刃・完