「かのんについて行けなくなり、歌が好きだと言えなくなった」無能作家に翻弄されたキャストの本音!マジで責任者出てこいや!

「かのんについて行けなくなり、歌が好きだと言えなくなった」無能作家に翻弄されたキャストの本音!マジで責任者出てこいや!



【続編⇒】https://youtu.be/KOEul62YcaM

マジでさあ・・何やってんの脇黒丸君?なんでヘタ打ったお前らの雑な仕事で
夢抱いた若者がこんなに苦しまなきゃなんないわけ?

あとウチのチャンネルにさんざん暴言吐き捨ててきてくれた自称「本当のファン」の方々は今何してんの?
間違ってもキャストに矛先向けるんじゃねえぞ

#lovelive
#ラブライブ!スーパースター!!
#脇黒丸翔太
#大塚大
#Liella!
#伊達さゆり

View Comments (36)
  1. アニメを批判してる人たちがどうしようもなく読解力がないことがはっきりしましたね…
    あのMCを聞いてそういう捉え方をするのは本当に最低だと思います。
    あなたたちはキャストの味方だと思ってるのかもしれませんが、あなたたち自身がキャストを苦しめていることをいい加減理解したほうがいいですよ。

  2. 運営を批判するしないにしてもキャストの皆さんが主であるテレビアニメと演じるキャラクターにはマイナスではなく、プラスなイメージを持てるような状態であって欲しいなと願います。

  3. 路線というか色々変わることはよくあることで、肝心なのはなんでそうなったの?1期との差というか違いはどういう理由なの?が見えてこないこと。
    もし1期が今・あるいはこれからに対しての導入部分だったとしても文句はないけど、それならそれで丁寧にやってもらいたいな、という気持ちはある。

  4. せっかくコメント固定までされ議論の場になっていたのに無駄な枝木がうじゃうじゃと…自分の感想がそこに適しているか吟味したうえで投稿してほしいものです。
     私も関与してしてしまったので個人の本動画への見解を書かせてもらいます。まず、前提としてこの伊達さんの発言はラ板でアーカイブ等で確認して書かれている物とも基本変わりありませんでした。ある程度信憑性があるという事 
    で、発言内で伊達さんが本当の歌関連で自身とかのんの間に壁を感じてプロフに歌を歌うことと書けなかった、かのんになりきりライブで表現することが1stよりしんどかったと… この文言を見て伊達さんは「ポジティブな感想を言ってる」だの「かのんというキャラを単純にすごいと思っているだけ」だという小学生の作文の感想みたいなコメは流石に…いろんな意見あるとはいえ運営否定派を叩く前に自身で精査するべきでは? そして、私は発言内にある問題そして今後の作品の是非に関わるものがあると思いました
     伊達さんは台本を渡された時、これ どういう事だろうと思ったという主旨と上に書いた本当の歌が分からずかのんに合わせられず壁を感じたという発言です。これを単純に運営の馬鹿ヤロウとキャストをえらく守りたがっている人にも考えて欲しい
    アニメは監督や音響がキャストに綿密に打ち合わせをしてこのキャラはこう動かしたいからとキャストに理解してもらいます。私が知ってる限りアニメ作品の殆どに打ち合わせは存在します。各話数。各シーンに有ると別アニメのラジオでは言っていました。一期でいえば恋役の青山さんが恋を悪役にする旨を聞かされてますね。もっと細かい内容を聞かされてるとは思いますがその詳細は不明ですが
     そして私が言いたいのはまともな打ち合わせが無かった可能性と打ち合わせがあったのに伊達さんが全く理解できなかった可能性です。 伊達さんの発言だと前者のように感じますが仮に前者だとしてコロナの関係上打ち合わせが出来なかったのかコロナが落ち着いた今なら出来るのか…というかラブライブシリーズ4作目の二期まで来ていてコロナの対策した上で打ち合わせ等出来ると思いますが…他作品のほとんどは出来ている事ですし、この問題仮に打ち合わせがほとんどない状態がベースにある場合三期で急に打ち合わせはされないでしょうし、そうなった場合三期で突飛な設定や展開が来た時声優さんが自己解釈しただけの声が当てられることになりますね。素人に毛が生えたレベル(誇張抜き)に任せる作品では無くなってしまいますね 三期では作品の内容とキャストさん(新人さん)の演技は注目所ですね 
    今回は伊達さんが聞かされてない前提で展開しましたが実際には聞かされていないはかなりおかしい事案なのでライブでの頑張りは理解できますがアニメ本編のクリエイターの一員である彼女らを脳死で擁護は流石に理解できません 演技が棒なお人はかなり見受けられましたから
    と今回せっかくの議論の場が小学生だらけのHRのような状態な事とそれはそれでキャストを守らねば!とこちらもカルトじみていたので双方にぶっ叩かれる覚悟で私個人の声優さんの発言に対する見解です。いつもながら長文すみませんでした。

  5. 全体の討議?を眺めてみてて、「象を想像するな」と条件を言われた際に逢田さんのような感性はおいておいて、鼻の長い象を想像しないやつはいるのだろうかとか、配信の映像もなんだかんだより抜きですっぱかれる今の世を考えると、背理法として一度掲示をしたこととしてももう放ってしまったこと、やったことは像として残ってしまうし「何をしている」しか観測しようがないからラブライブ!スーパースター!!を観客だろうが制作側だろうが「好きであれば何をする」を観ること、選択があるならばこれがイイと選んだ末に振り返るしかないのかなと、7年やってたAqoursのVDWDEXコンサートの観て感じたことなんですけどね。

  6. 監督と脚本家も声優と同じで場合によっては上の人の操り人形だったりするから監督と脚本家だけ叩いてもしゃーないと思うぞ
    ラブライブ知らんけど

  7. これで制作陣の考えが変わらず、このまま進むのであればもうラブライブスーパースターは応援できない。
    作品を応援しなくても個々のキャストの方々の活動は応援できるし
    キャストの皆さんがやりきった!と笑顔で収録できるのような作品になることを願ってます

  8. 盲信≠応援

    キャラ(キャスト)や世界観は好きだから他界まではしないけど運営が推せなくて金落としたくないジレンマ

  9. さゆりは絶対思ってないだろうけど、この話で運営を悪く言うなっていうのは無理があると思う

  10. 実際のところ我々ファン(一般人)は、現場やこの業界がどんな世界なのか知る由もないわけですし。
    ただ、希望を持って臨んだはいいけど、それを目の当たりにしてしまったのは、さゆりん等一般公募枠なんだと思います。そうした不満がこの千秋楽で爆発してしまったんでしょうね。
    この世界は厳しいと言ってしまえばそれまでですが、キャストに言わせてしまった以上、運営は責任を持つべきかと。それが、大人の対応かと。
    だがもし逆に、“お前等は、俺等の言う事を聞いていればいいんだ!”とブチ切れたら、それはそれで問題になりますし。

  11. 京極監督や花田氏もそうだけと、ラブライブシリーズの音響監督でもある長崎行男さんかアフレコで見てるのでキャストたちに対してどう思ってるか?京極監督とはラブライブシリーズの前からプリティーリズムシリーズからのお付き合いで京極監督からの誘いでラブライブシリーズの音響監督をずっと担当してるので…この動画を見てる何か引っ掛かると思ってしまいます。
    少なくとも音響監督の長崎さんはスタッフ=運営とキャストの間でどちらの肩に持てないと心の中ではキャストの苦悩を分かっているかもしれません。

  12. ラブライブに限らないけど「音楽」っていう本来誰もがそれぞれに楽しめる趣味のものに、勝負事を絡めようとするから歪んでゆくし限界も出てくるのではと思います。

  13. 伊達ちゃんは特にファーストライブは毎週末2公演でしかも歌の出番が多い怒涛のライブだったのに、歌い方が本イキで歌ってるから大丈夫かな、すげーな!と思ってました。
    でもセカンド以降声の歌の調子、喉の調子、音程の調子がどんどん不安定になってきて、、、思えばあの時くらいから2期のアフレコはやってるんですよね。たぶん。
    3rd最終公演でも本調子じゃなかったけど、全て曝け出したからファーストライブの時の様に純粋に歌を楽しんでほしい。
    なぎちゃんもファーストライブの時、伊達ちゃんを見るフッとした時の表情が妙に厳しい目をしていて、同じ事務所だから贔屓なこととかあるのかなとか思っていたけど、そんなことじゃなく、嫌われる「キャラをやれ」って言われたら、そりゃぁね。。。
    かたや主役センターで注目されみんなに愛されるキャラの伊達ちゃんと、自分を比べてしまったのかなと、今は思います。
    なんにせよ彼女たちが純粋にこの奇跡の様な人生で一番重要な時間を存分に楽しんでほしいとおもいました。
    あと、2期でカノンちゃんが遠くにいっちゃったっていうのは、キャストたち自身のライブやイベントでのパフォーマンスが過去ラブライブシリーズの中でも1位で、ファーストライブ最中にアニメを超えてしまっていたから、脚本をそんな風にしたのかなぁと思います。
    声出しも解禁になったから今度こそ応援に行こうと思います。

  14. 勝手な動画やな、、、、
    最後のさゆりんの言葉聴いてたの、、
    私やっぱり歌が好きだ言って下がって言ってましたよ?
    キャストがキャラの全てになるなんか出来ないんやからそれについてのコメントでマイナスに考えてしまうのはよくないと思いますよ

  15. 悪いか良いかとかの前にライト層の自分が2期の内容全く思い出せないって事は脚本終わってたんだなーと、事実として存在してる。つまりシンプルにつまんなかったという事だね、うん。

  16. ラ!はいつもそうだけど、何かが滑ってもライブがより感動的になるし声優が泣けばファンも批判を控えるしOK!みたいなとこあるよね
    ファンのあり方は色々あるだろうけどこうして大勢が運営や意見の違うファンと議論(ケンカ?)して不快な思いをしてる時点でエンタメとして最悪

  17. アニガサキ2期のファンブックを読んだけど、河村・田中コンビのアニガサキは幸せだなあと感じた。インタビューからして熱意とかラブライブ愛が全然違う。

  18. 神アニメはキャラとキャスト、そして素敵な制作者が揃わないとできないものなんだと改めて思った。

    これを機に運営が改心してくれるといいんだが…
    3期 期待しておきます

  19. 運営って本当わかってないよな。ファンは運営じゃなくてキャストとキャストが演じるキャラを応援しているんだよな。ゲーム部の例を見て何も学ばなかったのか?

  20. 確かにアニメ自体「?」ってなるシーンは沢山あったし,細かい心情描写が足りないからファンとしても入り込みにくい二期になったんだろううなぁ,とは思ったよね。当然大きなコンテンツである以上ただの日常系で終わってもらっても困るけど,あまりにも歴代の作品よりキャストがアニメで苦しんでる印象は受けた。だからこそ,MCで語る思いも長く重くなったし,涙が流れたのかな。

    一つだけ言いたいのは,ライブで流す涙は「感動」とかの類であって欲しかったし,「苦労」「不安」「無力感」からくるものであって欲しくはなかった。

  21. 🌈虹の優木せつ菜役を勤めた楠木ともりちゃんを初め、近年のアニメ界で役の降板が相次ぐ負のスパイラル🌀ラブライブ❣️系列では初事例なのだが、逆に云へば、その波がとうとうラブライブ❣️系列に迄押し寄せて来てしまった事になる🌊
    内容がくだらない云々はさておき、声優(←と云ふよりかは役者⁇)さんは複数の現場を掛け持ちし、歌やダンス、そして様々なキャラ像に成り切る感情移入力(無論、本人と真逆のキャラも熟せねばならない事だって充分有り得る)等、課せられるミッションは凄まじく、更にアンチから浴びされるブーイングの嵐と向き合って行かねばならず👎その忙しさに心身共に疲労が溜まり降板、最悪の場合引退へ💔👋そしてこのLiella❣️からもとうとう「辛い…」等と悲鳴の声も❤️‍🩹此の儘彼女達からも降板、引退が出なきゃ好いんですがね…

  22. Liellaのライブ人生で一度は行ってみたいけどお金に余裕がない〜
    誰かLiellaならどのライブでもいいから感想聞かせてください!

  23. スパスタについて監督脚本は無印と同じなのに、愛着がそこまで持てない理由がやっとわかりました。

    キャスト本人からそういう不満を出すこと自体驚きですが、府には落ちました。

    これで第3期が良くなれば、もっと応援だのという声はありますが私は『損切』いたします。

    11人とさらにキャラ増やして処理しきれない懸念がある、そもそもアニメPVがないのに実写のを出すだのリアルのアイドル路線で声優じゃないんですよね。

  24. 初めての進級する物語だしキャラの成長を描く作品として、それを一緒に感じることができて、私はしあわせだなって思うんだけどな。
    12話で1年をやるとなると、どうしても削らなきゃいけない箇所がでてきちゃうからなのかなー
    2次元と3次元は別物だけどキャラとキャストの持ってるものが似てて、Liellaは特別リンクしてるからそれが魅力でもあって。
    特にかのんちゃんとさゆりんは、本当に似ているというか、ファンも本人も二人三脚で歩んできたんだなって感じるからこそ感じてしまう違和感なのかな🥲

  25. 2期の脚本が良くなかったのは言うまでもないけど、かのんの成長に本人がついていけないってのは完全に伊達ちゃんの甘えでプロの声優としてあるまじき事でしょ
    「ばーーーか」じゃないんだよ
    確かに一般公募で選ばれた元素人で、それを育てる責任も運営にあるのかもしれないけど、「ラブライブ」っていうステージの舞台に立つ以上プロでなければならないんよ
    キャストの擁護は勝手だけど、キャストの未熟さすらも運営に責任転嫁するなよ
    そもそも自分の運営批判にキャストを出汁に使うなよ、いい迷惑だろ

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