世界中で大流行した幼稚園が舞台のホラーゲーム『 Garten of Banban 2 』

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オールスターじゃねえか  Garten of Banban 2 ガーテン オブ バンバン2 実況
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 他の方に迷惑をかけないようにご視聴よろしくお願いします。

View Comments (39)
  1. 12:17 読めなかったケースレポート
    ※英弱のメモ書きなので変な訳かも。間違ってるとこあったら教えてください🙇‍♀️

    被験体6とのコミュニケーションは過去の実験が失敗した理由を明らかにし、今後の実験を改善するための重要な情報を示した。
    (被検体6は)一見すると驚異的な知能ををもっているようであるが、自分が人間でない事を認識していていようである。人間では無いものとして話しかけられると、被検体6は混乱した反応を見せる。
    また、反射(鏡に映った姿?)も効果はなく、被検体6は自身をヒトゲノムの提供者と見なしているようだ。
    (被検体6は自身を実験にゲノムを提供した人間だと思い込んでいる。)
    被検体とゲノムの提供者との面会はまだ実施されていない。
    被検体は全身に絶え間ない激痛を感じている。
    被検体のゲノム提供者が医師であるにも関わらず、被検体は、自身の感じる痛みが血流に関係しているという以上の詳細な説明をする事ができなかった。被検体の体内には血液はなく、ジバニウムのみである。

    被検体6はプレゼンテーションの準備が出来ていない。

  2. チャンドロに帽子ついててすげかわいい
    キャラたちは全部愛嬌あるけど相棒であるドローンだけ無機質だから制作者がつけたのかなと思いながら見てた
    いいゲーム

  3. ほんとに本筋と関係ないけどチャンドロ呼ぶ時の音、昔のとり系ポケモンの鳴き声みたい

  4. ケースレポートの和訳です
    ※ジバニウム……ガーデンオブバンバンに登場するモンスター達に命を吹き込むための原料

    1:22:45 ケースレポート#1ー2(ジバニウム)
    その事例はほんの一瞬の間
    あたかも人工神経系が片腕を動かしたと言わんばかりの結果を以前のレポートで伝えた。
    予測通り、
    タイプ5におけるケース3とケース6を結合させた時、
    ジバニウムは血液に対して同一の作用をもたらすようだ。
    哺乳類の循環系には無効なようだ。
    以前のレポートにあったタイプ2の事例にもまたおかしな身体的影響がみられた。
    ジバニウムは留まることを知らずにどんどん大きくなっていく様子だ。
    そして最終的にその事例には大量の静脈ができあがり、
    とてつもない体の大きさへと成長した。
    いずれも青少年に悪影響を与える以外のリスクを及ぼすことは無いようだ。
    よりリアルな動作を追求するため以前の研究レポートにあったタイプ2のケースの中にタイプ5のケースをさらに書き足しておこうと思う。
    ジバニウムに関する研究は引き続き行われる。
    ▶︎上のQRコードを読み取ると「完璧な幼稚園などというものは存在しない」と表示されます

    40:17 ケースレポート#1-20(ジバニウム)
    これは報告書でも何でもなく、助けを求める叫びだ。
    これを読んでいる人は、この狂気の沙汰を止めるために議論して欲しい。
    このような
    カラフルな紙に書くとどうしても内容が薄っぺらく思われそうだが、本当に酷い状態であることが分かっていないようだ。
    今まで開発された全てのケースは、耐え難い苦痛が果てしなく続く。
    突然、すべてを閉鎖するのは非現実的だ。
    だから…私がお願いしたいのは…
    ここに来て…自分の目で物事を見てほしいということだ。
    ▶︎QRコードを読み取ると「彼らは生きていない。生きているわけが無い」と表示されます

    12:20 ケースレポート#6-1(バンバン)
    ●実験対象のゲノムは人間とジバニウムで別名は「悪魔」
    ケース6の処置は成功した。
    ケース6は安定しており、生物が必要とする活動(飲食など)を生物学的な必要がないにもかかわらず…想定通りに実行する。
    〝ヒト〟をメインゲノムとする他のケースで確認されたように、
    ケース6は元のゲノム提供者の記憶や出来事を自分のものとして多く思い出し(人名は除く)知能も同じレベルを保っている。
    また、会話も元のゲノム提供者と同じように流暢に話すことが出来る。今までのヒトを第一のゲノムとしたケースとは異なります。ケース6は興味深いことに、状況に非常に困惑しながらも大人しく、友好的である。これまでの症例はスタッフや子供たちに対して非常に敵対的で神経質な行動をとっていたが、これは新しい遺伝子の変革が原因であると考えられている。本件は発表できる状態にはない。

    34:30 ケースレポート#6-2(バンバン)
    ケース6とのコミュニケーションは過去の事例がなぜ評価されなかったのかを説明し、今後の事例作りを改善するための貴重な情報を提供してくれた。
    驚異的な知能を持ちながら、自分が人間では無いことを自覚していないようだ。非人間として扱われたケース6は戸惑いの表情を浮かべる。
    また、ケース6とヒトゲノムドナーの面談はまだ行われていない。ケース6のヒトゲノム提供者は医師であるにもかかわらずケース6は血流に関係する痛みよりも詳細な説明をすることが出来なかった。
    ケース6の体内には血液はなく、ジバニウムのみ。
    ケースはプレゼンテーションの準備がてきていない。

    ケースレポート#6-3(バンバン)
    今日、ケース6にヒトゲノムドナー(施設内の医師、略してU.A.
    )が紹介されたのだが、その結果は期待したものではなかった。
    ケース6は、まずU.A.を見知らぬ人と同じように礼儀正しい挨拶と握手で接した、
    〝本物〟のU.A.は自分がゲノム提供者であることをケース6に説明し終えると、ジバニウムの手順について科学的に説明しようとした。
    その途中でケース6は激昂し、U.A.に襲いかかろうとしたが警備員に取り押さえられた。
    U.A.は軽微な尿漏れで治療を受けている。
    ケース6は独房に収容されている。
    事件発覚後ケース6は個人的に話をしたいと言っていたW.M.医師を除き、全ての従業員とのコミュニケーションを拒否している。
    W.M.の安全のため、この要請は受け入れられていない。
    ケースはプレゼンテーションやテストの準備が出来ていない。

    ▶︎また、『U.A.』と『W.M.』は、ガーデンオブバンバン1で登場した2枚の航空券に記載されていた、
    『ウスマン・アダム』と『ウェバリー・メイソン』だと考えられます。

    この内容から、 29:54 のビデオは独房の様子を移したものだと考えられます。

    48:00 ケースレポート#10-2(オピラバード)
    ●実験対象のゲノムは〝フラミンゴ〟とジバニウムで別名は「鳥」
    ケース10に遺伝子組み換えを施したところ、大きな行動変化が確認された。
    ある特定の層に関してはその攻撃性は母性的な行動に完全に置き換えられます。
    その層とは
    小柄な人、甲高い声の人、子供っぽい人などなど…
    しかし、それ以外の層に対しては
    攻撃性が高く、大型のくちばしで致命的な攻撃を与える場合があります。
    奇妙なことに、その層に該当するのはほとんどが人間である。
    (ケース10A、10B、10D、10E、10Fを除く)
    全ての有機生物(成鳥、幼鳥ともに)は子供でない人間と同じレベルの攻撃性を持っている。
    ケースはプレゼンテーションやテストの準備がてきていない。
    ▶︎ちなみにケース10A〜10Fはオピラチックスのことらしいです。

    ケースレポート#10-4(オピラバード)
    ●実験対象のゲノムは〝ダチョウ〟とジバニウムで別名は「鳥」
    ケース10がなぜ大人全員に攻撃的なのかは不明。
    また状態についても最初の報告書とは同様、不出来なまま
    一見、ケース10の目が充血するのは偶然に見えるが
    その理由が判明した。
    充血した目は異常に高い攻撃性との関連も指摘されているのだ。
    この行動はケース10が、ケース10A、10B、10D、10E、10F(異常な配色をしているにも関わらず)
    及び子供っぽい属性を持つ全ての苦しみを目撃したり聞いたりした
    直接の結果であると結論している。
    今回の更新報告書第2回では当該子供っぽい属性の例について記載した本件は発表できる状態にはありません。
    ▶︎右下のQRコードを読み取ると「そのクラゲを信用するな!!」
    また、バンバン1と2、それぞれに登場するオピラバードの頭の模様から、別々の個体の可能性も考えられます。

    ケースレポート#12G(キャプテン・フィドルズ)
    ●実験対象のゲノムは〝キタムリキ〟とジバニウムで別名は「子ザル」
    〈※キタムリキとはブラジルの大西洋沿岸に生息する希少なサルの1種〉
    ケース12Gは、知能、敏捷性、模傲性など、
    指示された全ての属性においてほかの全てのサブケースを上回っています。
    ケース12Gは、その名の通り、非常に従順な人間の幼児の行動を模傲しており、実際の子供たちに適切な行動を示すのに最適です。
    ケース12Gは、担当の保育者が近くにいないと極度のストレスを感じますが、そのストレスのレベルは他のケース12Gに見られるような激しい怒りに変わることはなく、泣いていると解読されている程度です。
    知能の面では、ケース12Gは図形だけでなく、伝統的な数字システムを使って簡単な数学的操作を行うことができる。
    しかし、ケース12Gは理解可能な言葉を発することが出来ない。
    敏捷性では、ケース12Gは並外れたスタミナを持ち、また、ケース12Gはスタミナに優れ、霊長類を凌駕するほどの運動能力を持っています。
    発表の準備が整いました

  5. 幼稚園に預けていた子供を連れ去られた母親?(か代理の人)がその子供を探し出すために幼稚園へ乗り込んだみたいなストーリーなのかな、、?ケーキのところにあった手紙にはクラゲが助けてくれたって書いてあったけど実はオレンジクラゲが子供を連れ去ってて、クラゲが黒幕だった的な感じなのかなぁ🤔
    見てた感じ赤い彼は結局味方っぽい感じとも思えるーなかなか考察のしがいがあるゲームで面白い笑

  6. 今回の実況も面白かったし、文章長い紙多分わかったかも?

    ケース6 (12:2034:51 )がバンバン まとめ:人間のような動きをしている。食べ物も食べたり飲んだりするが、自分がどう言うやつなのかがわかってる (多分)

    (ケース1の 40:14 はまとめを読むとレポートが書いた人が助けを求めている、「これを読んでるあなた、ここをどうにかしてくれ、レポートをするほどではないが、奴らは絶対に子供に近づけてはいけない」みたいなことが書いてある)

    ケース10( 48:00 )がピンク鳥 まとめ:調べた結果、人に暴力的な行為をすることに気づき、あれから性格(?)を取り換え、保護で母性になった。だが、人口統計に入らないものには非常に鋭い嘴を使って凶暴になることがある。これはケース10A〜Fの親、子供にも含まれる性格であるため、小さな子供だと判断してない場合は気をつける(多分)

    ケース1( 1:22:59 )は歯が多い緑の敵  まとめ:一つ前のレポートでは、腕の神経系が数秒動いたため、腕を外した。タイプ5のケース3及び6と組み合わせると血液に同一の機能を提供する。哺乳類の循環器系は無効。前のレポートから使われたタイプ2には奇妙な反応があった。この結果、全体の大きさが大きくなり、身体中に血管が次々と出てきた。よりリアルな挙動を追求するため、前回のレポートからタイプ2のケースにタイプ5のケースをさらに追加する。(多分)

    的なことをコメントしますけど…長いし何言ってるかわかんないかもwww
    実況お疲れ様です!3も楽しみにしてます♪

  7. 1:08:22


    親切のサイクル
    Kindness :親切心
    Betrayal :裏切り
    Sadness :悲しみ
    Evil :憎しみ

    裏切り→悲しみ→憎しみでくるくるしてるのでもしかしたらバンバリーナの最後の授業の内容とリンクしてるのかもしれない…

    真ん中
    掛け算表
    おそらく2の段の掛け算表。×が*になってる。banban=2なのか?よく分からない。


    ニホンで言うところの五十音表的なやつ。
    D→飲むこと
    E→食べること
    F→皮を剥ぐこと
    「よく飲みよく食べよく皮を剥げ」みたいなこと?

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