【総集編】未だ解明できない古代遺跡の謎8選【ゆっくり解説】

【総集編】未だ解明できない古代遺跡の謎8選【ゆっくり解説】



今回はこれまで投稿してきた『古代遺跡の謎』を集めて総集編にしました!
ぜひ!お楽しみください♪

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View Comments (8)
  1. そうか、言われてみればクフ王ってどんな人だったのか、気にしてなかった。でも国民に愛された王様だった説を推します。
    霊夢ちゃんのスノードーム、ピラミッドの横にメジェド様がいらっしゃる。欲しいなー。

  2. ピラミッド建設は普通に考えて確かに大変な作業やけどな何万人もが何年もかけて作ったんやから少なくとも聖帝十字陵よりは遥かに楽やろうなw

  3. ピラミッドの
    公共事業建設説は有名ですね。

    テーマパークっだったのかも?ww

    おおきな温度管理施設?

    技術はもっと進んでいてそれが現代に残ってないのかも?

    スフィンクスは図書館(書庫)

    かいめいじゅうみたいな知恵の象徴なのかも?

    隠し部屋の図書館なのかも?

    ナスカは巨大絵画アートのあとかも?

    当時の風景を地面に残して

    気象観測用のカイトとかで

    どかからでも見えるようにした?

    (いろいろ考えると面白いですね。)

    長く続いた高度な文明が

    今に残ってないのは悲しいですね。

    水源と文明の関係は深いんですね。

  4. ピラミッド落書き多いからね 凄いと思うのは一般市民が落書き出来る程度に識字率が高かった一般市民も文字の読み書きが出来たって事なんだよね 識字率が低いと落書きは文字でなくて絵になる エジプトでは一般市民も読み書きが出来る程度の識字率があった 碑文を残しておいても誰も読めないなら意味がないんだよね遺跡にあれだけの文字を刻むという事はそれだけ文字を読める人間が存在していた 識字率が低い場所の遺跡には基本文字が少ない誰も読めないのなら意味がない誰も理解が出来ないから何の権威にもならない 中世の教会とか文字無いからね誰も読めないから文字を書く意味が無い

  5. 長文失礼します。
    古代エジプトのピラミッド…謎は多いですが、超古代文明や宇宙人と結び付ける疑似科学の多さには辟易しますね。ギザのピラミッドが一夜にして出来上がったかの様な印象を持たれる方も多いですが、実際にはジェゼル王の日干し煉瓦製階段ピラミッドに始まって、スネフェル王の試行錯誤を経てクフ王の治世に技術的頂点を迎えました。ちゃんと技術開発の歴史があるんですね。途方もないマンパワーが必要だったのは間違いないですが、スネフェル王は治世の間に失敗したものを含め5基もの大ピラミッドを作っていますし、あながち不可能的な事業ではなかったと思われます。また、古王国の崩壊と共にピラミッドは忘れ去られ、中王国時代にはクフ王葬祭殿の石材が他の神殿に転用されたり、数百年で荒廃してしまった様子が伺えます。(その後歴史の見直しが行われ、祭礼が復活した時期があります)
    スフィンクスも謎が多いですが、発掘物や葬祭殿の位置関係からカフラー王の時代に建造されたと推計する説が多いです。石灰岩の地面を彫り抜いて建造した一枚岩の石像としては世界最大で、これも途方もないマンパワーを注ぎ込んでいます。雨による浸食痕から1万年前に建造されたというのは疑似科学の最たるものです。地下水の塩分による浸食で風化しつつあるというのが正解で、また、ごく僅かですがエジプトでも雨は降ります。記録に残っていませんが、異常気象によりかなりの降雨があった時期があっても不思議ではありません。
    徒に疑似科学には走らず、冷静な目で遺跡の歴史に思いを馳せることが重要ではないでしょうか?

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