【虚構推理最終回】怪異ミステリーの傑作!【24話感想&アニメレビュー】

【虚構推理最終回】怪異ミステリーの傑作!【24話感想&アニメレビュー】



素晴らしき2期でした!
基本的にはライブで共有しています。
皆さんの感想もお聞かせください!
【ライブはこちら】
https://www.youtube.com/channel/UC3i6fY7gwjIo8HJo7G_N4mA
【視聴予定春アニメ】

View Comments (3)
  1. 奥さんに取り憑かれていつ離れるかわからない犯人の旦那さん、
    琴子の金遣いの荒さのせいで幾つものバイトを掛け持ちして、ある意味琴子に取り憑かれている九郎先輩
    この2人どこか皮肉っぽく似ているでしょ( ̄∇ ̄)
    というお話に見えました。さすが虚構推理の最終回だなーと。
    深読みしすぎですかね😊

  2. 鰻重の特上、肝吸い+お新香付き8,500円、特6,200円、並2,800円…もします。ため息しかでません。
    今回も苛烈でした。

    親族の悪意によって六花さんも九郎くんも、キメラになってしまいました。不本意でしょうけど、存在そのものが理を侵しているのは事実。
    六花さんを倒した後、会長やリーマンのように、九郎さんも苛烈に調伏してしまうのでしょう。
    彼女は妖怪によって、作られた知恵の神様だから。
    理を正す事が彼女の存在意義だから。九郎に囁く愛の言葉は、真実ではなく、虚構に聞こえてきます。
    今日の友は、明日は敵。
    そんな言葉を思い出しました。

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