【便利屋斎藤さん、異世界に行く】第11話感想|なかなかしぶとい敵キャラも悪くない。死に場所を選ぶ結末って嫌いじゃないんだよね

【便利屋斎藤さん、異世界に行く】第11話感想|なかなかしぶとい敵キャラも悪くない。死に場所を選ぶ結末って嫌いじゃないんだよね



「便利屋斎藤さん、異世界に行く」の第11話を観ました。

その感想です。

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  1. 感想を聞きながらコメント色々考えていたのにラファンパンのお仕置きですべて飛んでしまいましたwww

  2. 双子の悪魔の母親の声が初代『ガンダム』のTV版でアムロの母親を担当していた沢田敏子さんだったので。アムロの母親とは違う意味での(安定した)毒親感は充分出ていましたね。その悪魔と激闘を繰り広げたモーロックのヤング・バージョンを担当した木村良平の斎藤さんとの兼ね役も秀逸でした。

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