お互い相手のことを想ってたら引けないよなぁ・・・
皆さんの感想・考察・注目点もお聞かせいただけると嬉しいです!
一緒に追いかけながらアニメを楽しみませんか?
↓【チャンネル登録】
https://www.youtube.com/channel/UC3i6fY7gwjIo8HJo7G_N4mA?sub_confirmation=1
【毎週のアニメ感想ライブ】https://youtube.com/playlist?list=PL_HKYGOsq_e3KunG9xp5FafYPwsXax9PA
【転天感想シリーズ】
【転天11話感想・考察】引かない二人と漏れる本音【転生王女と天才令嬢の魔法革命】
コメントを残す
コメントを投稿するにはログインしてください。
最初の精霊派との会合でアニスは今までアルくんがどのような悪意にさらされたのかを再認識したようにも思う
そしてそんなアルくんに託された王位継承権であり、自分が今までアルくんに押し付けた王位継承権でもあるから
よりいっそうアニスはそれを手放す訳にはいかないと感じたのではないでしょうか?
さらに言えばもしユフィが王位継承権を得たら、今度はユフィがそのような悪意に晒されることにもなるから
そういう意味でもユフィを思えば簡単には譲れないのでしょう
キルティが良い女過ぎる・・・w
パレッティア王国においては、精霊信仰派貴族という既得権益勢力が、あれほどに王女を蔑ろにできる程に力を持っているんですね。
大貴族のシャルトルーズ伯爵を処断するのに同派閥から横槍が入らなかったのも、アルくんが自ら進んで処罰を受け入れたからなのでしょう。 もしも、アルくんがアニスに負けて尚対立姿勢をとっていたら内戦状態になってますよ、コレは。
レ.イ.二のメイド服〜〜♪
原作補足:ネタバレ
精霊契約の欠点は願いと契約に縛られる、欲求が薄くなって人の器の維持に頓着しなくなる、器を失うと大精霊になる
精霊契約の真実が伏せられたのはリュミの思惑
初代王は精霊契約で外敵を廃し王国を打ち立てた、だが、民の祈りは欲望に変わり王はただただ民の欲望を叶える魔王となり、侵略者を国ごと灰燼に帰す化け物に変わり果てた
それを討ったのが初代女王のリュミ(髪の色がアニスと同じ)
で、精霊契約の真実は精霊信仰派にとっては悪夢、魂を代償にして精霊契約するので、彼らが信仰していたのはただの人で、それも邪法で産まれた人身御供
リュミエルは始祖、と言うか初代国王の娘なんですけどね。
今回は原作既読税の方が困惑していると思います。
なんぼ何でも話を端折りすぎ!
そもそも精霊契約の負の側面は「長く生きる事で記憶が失われる」と言った個人的な物では無く、〈パレッティア建国の闇〉とでも言うべきもっと大きなな問題があるのですが、ここカットしたらマズい筈なんですがねぇ…。
また「やがて精霊になる」と言うのが単に心身の問題では無く、人としての在り方がズレていく事で最終的には肉体〈器〉すらも喪失し本当に精霊その物になってしまうのです。
なら何故リュミエルが肉体を保っていられるかと言うと、彼女は「パレッティア建国の闇」に関する事で〈ある十字架〉を背負っています。
だから自分達の様な悲劇を繰り返さないようにと何百年(Web版準拠だと約500年!)もの間、子孫たちに警告をし続けていました。
そしてその後「精霊契約の真実」はユフィリアから貴族達に伝えられた事で「精霊への信仰心」を根底から揺さぶられた魔法省は機能不全に近い状態になるーと言うのが原作四巻以降の流れです。
それがデメリットが「記憶を失う」程度では、あのひとで○し共だと「国家反映の為の尊い犠牲」としか言い出しかねないんじゃなかろうか?
ティルティのアニオリエピソード等個人的には好きなシーンもあったりしたので複雑では有るのですが…(原作でアニスを匿うのは鍛冶屋のトマス)。
正直どう着地させるのか全くわかりません。
後二話あればどうにかなるかも知れないが残りは一話。
正直物凄く不安では有るのですが、覚悟を決めて最後まで見届けてようと思います。
だって、大改編しないと一話に収まらないからねぇ…。
リュミ様が精霊信仰派の重鎮をぶん殴れば一挙解決じゃね?
私と契約して精霊契約者になってよ
ティルティの『めんどくさ』って言う所に、なんとなく突き放した言葉に、自分としては前回ティルティをいい女性って思ってたから、『めんどくさ』と連発して言う所に違和感。でも自分の妥協出来る所は妥協してアニスにちゃんと寄り添う所、そう言うティルティの本音の『めんどくさ』が、逆にアニスも雑に扱われてるからアニスは気を遣わず本音をベラベラ落ち着いて喋れるんだろう。
さらにティルティのいい女の人と言う意味で、トールさんの言う通りティルティはかなり駆け落ちも本気で言ってたろうけど、ユフィリアが来たら、ユフィリアがアニスと両想いだからティルティは退出する(一緒に居ても2人でアニスと寄り添う事だって出来ると思うんだけど)。そこが凄く出しゃばり過ぎないで、ちゃんと2人自身で向き合わせる。ティルティ自身は頼られれば寄り添うし、想いの人同士が居たら自分は余計な口を挟まないために退出する。そこにやっぱ私は凄くティルティの思慮深さに想いを寄せます。
そして…ティルティに(お兄ちゃんはおしまい)みよちゃんの未来が重なって見える所が、どっか僕自身がおかしく見えます。気にしないでください。
そうそうおととい、アニメイトにいって『Only for you』転天のEDを買いに行ってたら売り切れてた。切なく聞き心地の良い曲なので僕は欲しいな…アマゾンで注文しようかな?
ティルティの悪友…信頼できる悪友。私はティルティの表面的な言葉に誤解しがちだけど、彼女の本音と心と考え方が見えたら凄く人間的で愛情深い…ここぞと言う時には頼りになるお姉さんポジションの存在に思う。
次回最終回。心して観よう。
義務を負う、運命を受け入れるってことの重さ。
😂分かるよ、これ。
好きな人には夢や希望をかなえてほしいよね。
ティルティ良いポジションだわ
でもこの部分アニオリなんですよねw
開明的な王家と封建的な貴族か…。フランス革命かな?