藤井聡太王将の桂馬捌きが天才過ぎたので徹底解説します 王将戦第一局 主催:毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社

藤井聡太王将の桂馬捌きが天才過ぎたので徹底解説します 王将戦第一局 主催:毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社



【株式会社囲碁・将棋チャンネル様へ大切なお知らせ】
※こちらの動画は主催者様から許可を受けて、棋譜使用料を支払い動画を作成しております。
仮に錯誤により動画の削除申請をした場合でも当動画作成で発生した費用(棋譜使用料、人件費、見込み広告収益等)を請求させて頂きます。
許可を受けた正式な動画ですのでくれぐれも削除申請はされないようご注意ください(万一疑われるのであれば毎日新聞社担当者(M岡様)に直接お問い合わせ下さい)

主催:日本将棋連盟
   毎日新聞社
   スポーツニッポン新聞社

第72期 ALSOK杯王将戦 七番勝負第一局
先手:藤井聡太 王将
後手:羽生善治 九段
戦型:一手損角換わり
藤井王将vs羽生九段の対局。棋譜解説(ハイライト)初心者、級位者の方にも分かりやすい解説を心がけます。

オススメの関連動画
銀河戦、藤井聡太二冠を優勝に導いた強力な一手について局所的な解説をします

※当チャンネルにご支援頂ける方がいましたらとても嬉しいです。(こちらからご購入頂くと配信者の元に届く仕組みです。匿名での配送も可)
https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/30PN5BVZJI9S2?ref_=wl_share

【好きな棋士】※敬称略
藤井聡太 羽生善治 豊島将之 佐藤天彦 等々

【好きなチャンネル】※敬称略
森内俊之の森内チャンネル 徹底解説!将棋の定跡 元奨励会員アユムの将棋実況 たんたんチャンネル nanami mizuki 将棋BARチャンネル 等々

音楽:魔王魂様https://maoudamashii.jokersounds.com/

#王将戦 #藤井王将 #羽生九段

View Comments (14)
  1. 桂馬がウサギに見えたりもした。ウサギ年だけに‥🐰「ピョンピョン」て何の話やねん。二日目の初めに飛車を捨てて金桂交換したのが正解だった。状況判断が素晴らしかった

  2. 桂馬という駒は他の駒と違って前後左右の駒に関係なく飛び出すという異色の駒ですから、その動きに聡太は活躍の場を求めているという節がありますね。二枚か三枚の桂馬を持たせたら恐怖ですよ。下手すると歩の餌食ですけど。

  3. この局面の解説は、羽生九段が7四歩を指す直前の状況、7四歩の意味を押さえてから、6五歩以下の藤井王将の攻め手順を解説した方が、よりその着想・手順の素晴らしさが理解し易いのではないでしょうか?

  4. いつも解説視聴させて頂いております。Live動画見てましたが、今回の一局はかなり深く研究済みの様な感じがしました。封じ手後の3七歩からの4三銀打ちや、7七桂など何の違和感なく指していた様に感じましたいつもより長考も短く感じました

  5. 誰が、勝てるのかな?負ける気がしませんね。今期も、負けなしで行くかも?まあ、1敗はするかな、棋王か、やっぱりNHKかな、決まった後の最終戦か稲葉

  6. スポーツとかゲームで「うめぇ〜!こんなプレーできたら気持ち良いだろうな!」ってなることあるけど、藤井王将は将棋でそれをしてくる

  7. 6筋の歩を捨てに行くAIの候補手が全然ピンと来なかったけど、桂の行き場を確保している事に気付いたら構想が凄いなぁと単純に感心しました。
    長考していた場面でもあったのでどれだけ読みを入れていたのか。凄いの一言です。

  8. 飛車利いて桂馬仕立でのこの連続桂馬でどんどんとバッサバッサと圧巻に勝抜くこの手には伝統的名前がある有名な手。書物分析なさって勉強してきている将棋最高峰将棋士の正統モデルが強烈に脳裏に焼き付くその基本手を世の中に見せた試合と分かりました。
    凄い有望な方が堅実にさばききりバッサバッサとさらさら勝抜く手を今回藤井さんが天才同士対する素晴らしい将棋最高峰世界🐉でなさってみせたのですからみごと!
    御本人藤井将棋界牽引する方が逃げ惑いながらも予測不能と言っておられましたが着席してから構想案として思ったようにやってみたら出来たと言っていたのでこの基本手を堅く存分になさっての数段仕立的な快進撃だったと分かりました。
    この藤井さんのなさった桂馬でバッサバッサと飛車誘導してからの手が流行して将棋界が増々楽しくなり活況すると嬉しいですね!🐉

コメントを残す