【転生王女と天才令嬢の魔法革命 9話】"ユフィリア"が意味する物語上の役割とは? | 今回もアニメ「転天」を考察していきます【冬アニメ】

【転生王女と天才令嬢の魔法革命 9話】”ユフィリア”が意味する物語上の役割とは? | 今回もアニメ「転天」を考察していきます【冬アニメ】



アルガルドの過去が詳らかになり
アニスの行動理由がはっきりとして

その中で僕が気になったのはユフィリアでした

「転天」の第9話について語ります!

↓【転生王女と天才令嬢の魔法革命】の感想・考察はこちら!

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View Comments (5)
  1. アルくんは狂ってるのではなく、憎悪で目が曇り、祝福や与えられたものを呪いと受け取る様になった
    後、アニスの予想の斜め上の行動で計画を阻止されたから、最終手段のレイニから魔石を移植するという暴挙に出ざるを得なかった
    計画としては、レイニの魅了の力で中央貴族を掌握、独裁で粛清して魔学で平民の力を付けて改革という流れ

  2. 王族という立場と責任を想像すると辛いものがありますね国民の生活もさることながら貴族の既得権への配慮
    そして望まぬのに与えられてしまう重責アニスにとってはアルガルドへの配慮であっても彼からすればふざけるなですねw
    アルガルドからすれば自分が王になってもアニスがなっても国を変えることが出来るとの算段があっての行動でしょう
    そして最善はアニスが自分を凌駕するほどの存在であることを証明することそれを世間に知らしめること
    今回はビターな結末でしたがアルガルドにとってはやるべき事をやり最善の結果となったのではないでしょうか

  3. 今回も楽しく拝見しました……本編視聴で体力を使い果たしてしまって、コメントまで来れていませんでしたが。。

    あと3話で、どのように物語をまとめてくるのか、楽しみです。

  4. アニスに勝てばヴァンパイアの能力で国家掌握。
    アニスに負ければアニスが王になる。
    やってることは滅茶苦茶だし、自己矛盾も良いところだけど、アルガルドの「国を変えたい」という望みが、どっちに転んでも叶う様に立ち回ってたのは好印象だったな。

  5. とても盛り上がった9話でした。単純な勧善懲悪ではないのが良いですね。原作未読ですが、9話なのにクライマックス?という感じです。10話が最終回で、やはり王位継承はつまらないから2人で箒に乗って飛び出そうENDでも成立しそうな気すらします。でも、これまでを見るに、国王、王妃、宰相、その他の人物の心理描写がしっかりなされているので、周囲を置き去りに2人だけで幸せになることはなさそう。悩みながら皆が幸せになれる落としどころを探りつつ、まだ何か起こる残り3話になるのでしょうか。

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