【転生王女と天才令嬢の魔法革命 7話】魔学と現代物理学の類似点を考察する! | 今回もアニメ「転天」を考察していきます【冬アニメ】

【転生王女と天才令嬢の魔法革命 7話】魔学と現代物理学の類似点を考察する! | 今回もアニメ「転天」を考察していきます【冬アニメ】



ちょっと動画の内容尖り過ぎたかもだけどご愛嬌ということで

「転天」の弟7話について語ります!

↓【転生王女と天才令嬢の魔法革命】の感想・考察はこちら!
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View Comments (6)
  1. ユフィという人物から一つ、彼女は自我と執着の薄い人間であり、マゼンタ家の王妃教育によって感情を理性で頑迷なほどにコントロール出来る人
    レイニに対しても「好意は感じるが、行動は変わらない」という思考で、道理を優先して「思うところは、何もない」という理性的判断をするわけですね
    王妃としては感情という不満を感じる前に理性で掃除してしまう訳で完璧ですけど、人としてみたらブリテンの王様みたいな歪なものを抱えてるので

  2. 今週も楽しく拝見しました。いつもに増してメタや分析的視点、アニメやライトノベルといった枠の外側から眺めるような視座のお話が多く、興味深かったです。

    物語のテンポやエピソードの取捨は人によって好みが多く分かれるところだと思いますが、Tさんがそうされているように、「この構成になっている意図は何か」と、与えられたものから逆算して受け取るのもまた読者側に求められる技術なのかなと思っています。流石だなと思いながら拝見しました(まさかのアインシュタインが引き合いに出されるとは思わず、笑ってしまいましたw)

    また、原作絡みの話になってしまいますが(なのでわずかでも原作の話を聞きたくない方はここで閉じてください)(あと、うっかりものすごく長いお気持ち文になってしまったので、そういうのいらないよという場合も、、、)
    転天はWeb連載版から書籍版になるにあたって、かなり大胆にエピソードの取捨が行われています。書籍化(書籍というフォーマットに落とし込むことや、商業化するということ)に対して、作者の鴉ぴえろ先生がいかに心を砕いて、何かができないかを試行錯誤されたんだろうというのが巻を追うごとに窺い知れるようでした。
    そこからコミカライズ、アニメと、各媒体に合わせた表現を新しく模索していっているかのような変遷は、単に「原作通りにやる」と言ったのとは違った取り組みであると感じています。
    どれか一つの媒体が特に好きな方にとって違和感が出ることもあるかもしれないですが、見た目が変わっても作品としての本筋は変わっておらず、むしろ「なにが描きたいのか」という本質の部分は研ぎ澄まされていっていると思います(アニメはまだこれからですが、そうなってくれると期待しています)

    であるからこそ、そこにある作品から何が本質かを考え、毎話ポジティブに捉えてくださっているTさんのような方に観ていただけていることがいちファンとして嬉しく、また、そんなTさんのように見てくださるアニメからの新しいファンの方たちに、この物語を最後まで楽しんでいただきたいな、と改めて感じました。

    転天、ここからが本番です。皆様と一緒に、最後まで楽しめますように!

    追伸
    7話は推しキャラの1人であるレイニの可愛いシーンがたくさん見れたので大満足でした。

  3. 今回はメタ的視点の解説面白かったです
    魔法という既得権者の象徴を魔学を通して経済的側面から多くの人に利用してもらうことの有用性を説きアニスと自身の名誉を回復させたユフィリア
    ある意味タイトル回収の回でもありました
    個人的にはユフィとティルティのやり取りが面白かったですねティルティはアニスの本質(同性愛者)を見抜いていてわかり合えない理由をを思想の違いとしていました
    ユフィにアニスに対する覚悟を問うていましたがユフィの反応が斜め上でした気付いているのかなイリアとレイニの関係も気になります

  4. すいません、6:43分の「そんな作品に出会うのは稀です」のそんなは、どの言葉を示しているんですか。
     今回はイリヤが可愛くて、そこそこ面白かったけど、色々おかしい回だった。
    「ドラゴンの素材を手元に置きたいために、新しい魔法具を立案する」って聞いて、ん?ってなった。
     これじゃ手段と目的が逆になっている。普通は目的が「新しい魔法具」。しかし、今回の目的は「ドラゴンの素材」。
     なんだか、レア素材を手元に置くためにウソを言いまくる生意気な女の子に見えてしまいました。
     それに、はっきり言って登場人物が頭悪いです。
     何で魔法具をたくさん作ろうとしてるのに、ドラゴンの素材使おうとしてるのか?そんなレア素材使ったら無理だろう。
     輸出輸入を活発にして経済発展したいなら、空飛ぶ魔法具より、大量に運べるトラックか列車がいいだろう。何故アニスは思いつかないのだ。おじさんだって考えてくれよ。

  5. レイニとユフィの和解について、尺の都合やそういう選択肢しかないというよりユフィが元々自分の感情をコントロールできる完璧に生きてきたからこそレイニに対して「何も思っていない」と言えるのですね、普通ならあんなあっさりはできないのですが、これまでのこともあってユフィには人間味が薄くて、この対応も冷たく見えますし、完璧すぎたからこそこうやって対応もできてしまいます、この辺は原作小説だとよりわかりやすいですかね

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