【メダリスト2期 8話】「不可能とは言わないけど…」4サルコウ成功に一定の理解を示すも戸惑うハナネキ【海外の反応】【英語学習】【英語解説】【英語字幕】【REACTS】
※英語字幕には間違っている箇所もあると思います。その際は訂正をご指摘いただけたらと思います(なるべく優しく指摘してね)
※元動画様へのチャンネル登録、高評価にもご協力ください!!
Hana Milet || ハナ・ミレイ
©つるまいかだ・講談社/メダリスト製作委員会
英単語の定義参考元:英辞郎 on the WEB
⊡動画について
この動画は、元の動画に英語字幕と日本語字幕を付けることで、視聴者に「英語の勉強体験」を提供しています。アップロード者は自身のアバターを使用してリアクションを行い、さらに英単語などを解説しており、YouTubeの規約にて「元の動画に対してコメントを入れたリアクション動画」にあたります。
⊡教育的コンテンツ
この動画は日本人向けの教育的なコンテンツであり、効率的に英語を学ぶことができます。日本語字幕をつけており、動画の上部には英単語の意味を、右側には詳しい解説や文化的背景を画像などを使って説明する箇所を設けています。英語字幕を同時に表示することで、リスニングやシャドウイングの練習ができ、何度も視聴することで英語の理解力を向上させることができます。
⊡英語のレッスン
動画の右上に表示されるアバターキャラクターのセリフは全て動画投稿主が考えています。動画の最後に英語のレッスンを挿入しています。このアバターを使ってコメントやツッコミを入れることで、動画の内容が単調になるのを防ぎ、オリジナルのエンターテイメント性を持たせています。
⊡編集について
編集では単調さを避けるためにBGMや効果音を適宜挿入し、右上のアバターがリアクションをしているように見せる工夫をしています。場面を適切にカットし、視聴者にとって見やすいように編集されています。
⊡動画の許可について
動画に使用される素材は、元のクリエイターから許可を得たものやクリエイティブコモンズの動画だけが使用されており、無許可の素材は使用していません。もし問題があれば連絡を受け付けるとのことです。
⊡YouTubeチャンネル収益化ポリシーについて
チャンネル収益化ポリシーについてですが、動画は実際に投稿者自身が編集しており、字幕はすべて投稿者と協力者が考えたオリジナルのものであり、他の翻訳とは異なるものです。英語字幕と日本語字幕を同時に表示し、翻訳の深い理解のために文化的な背景を解説する独自の手法を取っており、これらがチャンネルの大きなオリジナルコンテンツとなっています。単調さを避けるために、チーム全体で制作に取り組んでいることも述べられています。したがって、チャンネルの動画は再利用されたコンテンツではありません。
⊡ Theme of this Video
This video adds English and Japanese subtitles to reaction videos, delivering an unparalleled “English learning experience” to viewers. With the uploader’s avatar (the creator) reacting and providing explanations, the video falls under YouTube’s guidelines for “reaction videos with comments on the original content.”
⊡ About the Video
To ensure Japanese viewers find it accessible, the video undergoes color editing and incorporates voice changers for varied voices.
⊡ Educational Value of this Video and Channel
Tailored for Japanese audiences, this video serves as educational content for efficient English learning. Japanese subtitles aid comprehension, and additional sections on the video display meanings of English words and detailed explanations with cultural backgrounds, using visuals. English subtitles enable listening and shadowing practice, leading to gradual improvement in English comprehension with repeated viewing and study.
⊡ Avatar Character in the Top-Right Corner of the Video
Using a voice changer, the avatar delivers an English lesson at the video’s end, intentionally adopting a feminine speaking style. The creator manages all aspects of video production, including comments and reactions to prevent monotony and infuse the video with original entertainment.
⊡ Editing
To keep viewers engaged, appropriate BGM and sound effects are added, and the avatar on the top-right reacts with facial expressions imitating the creator. The video is skillfully cut for easy viewing.
#アニメ #メダリスト #medalist
※いつもルールを守ってコメントして頂いている方、ありがとうございます。
少しルールを簡単にしてみました
1. ネタバレしない
2. ケンカしない
3. 誹謗中傷しない
以上です。仲良く楽しみましょう!
まあ島田麻央は12歳で4回転トゥーループ成功、安藤美姫だって14歳で4回転サルコウを成功させてる。ロシア勢だと12-13歳頃に4回転飛ぶのは珍しくないって記事も見たし、年齢的にはあり得るんだろう(そもそも漫画の主人公なんだから現実の選手より上位に設定してないと成り立たない)
ただみんなが気になってるのは「キャリア1年半」って部分だと思う(元体操選手とか元中国雑技団出身とかのバックボーンがあるならまだしも)でも無理やり擁護するならいのりは司先生に習う前から独学で滑ってた。ここでどの程度実力をつけてたかは不明だけど、その後の級の試験をハイスピードでパスしていったから地力はあったのかもしれない。もしくは瀬古間さんが凄腕の元コーチで、人知れずいのりを指導していたとか?(さすがに苦しいか…笑)
日本人女性の4回転サルコウと言えば安藤美姫を挙げないわけにはいきません。この先はきっとあの頃の全日本ジュニアを髣髴とさせる展開になるんでしょう(原作未履修勢)。
日本には伊藤みどりという前人未到のリアル化け物が存在したので多少盛っても現実に追いつけない感覚はあると思う(伊藤みどりに比べたら光ちゃんもわりと現実的だと思えるバグ)
あとみんなたぶんもう忘れてると思うけど、1話を見る限りいのりの身体能力自体が異常に高いんだよな
だから展開に無理は感じなかった
あとその伊藤みどりもトリプルアクセルが代名詞になるくらいだけどルッツが苦手で、たまに転んでいたのでルッツを飛び越して得意なジャンプの4回転を目指すのは結構理解できる
ストーリーの中で、いのりのフィジカルモンスターである理由付けがされていないから見ていても納得感が得られずに受け入れられない人がでちゃうですよね。
ハナネキもここにあるコメントにも散見されている、いのり選手の4回転挑戦と取得に対する戸惑い。そりゃあ経験者や現時点の物差しで測ればフィクションだ空想だと否定される気持ちも理解するが、先進国における各スポーツの進化はこれまでの人類が経験した事が無いスピードだという事も考慮すべき。野球で例えるならば「巨人の星」主人公星飛雄馬の必殺技は大リーグボール1〜3号だったが、その大リーグをリアルで席巻したのが野茂英雄でありイチローであり松井秀喜であり、その漫画アニメのシナリオですら超えたのが大谷翔平だったりする訳で。日本女子フィギュア界も然り、パイオニアとして世界と渡り合った渡部絵美さんに憧れた伊藤みどりさんが3アクセルの始祖となり、荒川静香さんが芸術的イナバウアーで金メダリストで追い、安藤美姫さんが4回転を成就させ、浅田真央さんが女子3アクセル完全型で日本中を感動させ、坂本花織さんが完成度GOEだけで世界と勝ち負けできる現時点までたったの30年間。リアルいのりやリアル光は近い内に必ず現れると思う。
メダリストで大事なのはいのりさんはストーリーの主人公であって感情移入とか整合性は他のキャラクターが取ってくれるからいのりさんに感情移入したら混乱するよ、
いのりさんは色んなキャラを出すためにガンガン強くなって色んな苦悩や努力を見せるための(言い方悪いけど)舞台装置だと思った方がいい
だからいるかさんや私のカードのストーリーは人気が出るんだと俺は思う
気持ちは理解できる。けどリアルを追求しすぎたら創造の幅が狭くなるし、夢もないし、リアルの競技だけ見てればいい事になる
それに個人的にはそこまで飛躍してない気がしてる。もし大谷の今を描いた漫画があったらメダリスト以上に「あり得ない」「萎える」民続出だよね。でも実際にやってのけてるからフィギュア詳しくないから分かんないけど何年、何十年後かには女子の中でも4回転が普通になるような未来もありえなくはないんじゃないかと
魚淵先生が出るのでハナネキの気合いが服に表れてる(笑)
いつもの翻訳ありがとうございます。
ハナさん緑の市松模様の服似合ってますね!
因みに羽生結弦選手はハーネス着用で5回転トゥループをしてますね。(どういうこっちゃ)
4回転サルコウは安藤美姫選手が着氷した事があります。
ただハナさんが言うように、4回転等も目指し過ぎて体を壊す選手や男女共に骨折も多かったので、年齢の低い子の習得に拒絶反応が出るのも致し方ないと思いますし、指導者もしてたハナさんらしい指摘です。
年々ジャンプの技術向上は確実に上がっていってますけど、異世界転生スナフキン先生はファンタジー要素強めなのは確かです…w
マリニン選手が現在5回転有力候補として見られてて、試合での点数設定も検討されてますね。
現実に4回転トゥループ飛べる女子ジュニア居るのが悪い😂むしろ成長して怪我した後跳べなくなるイメージ…
経験者だと驚くのは当然だよね
ハナさんは自分の経験からくる感想とフィクションを楽しむ姿勢を正直に言ってるからバランスが取れてていいなと思う
リアリティがないとか言ってる人たちは藤井聡太とか大谷翔平にも文句言ってきた方がいいと思う 結束いのりは「あれ」だと思えばいい
アニメ見ている人だけ通ずるネットスラング。。。西尾維新ww
個人名で付くのは珍しいしアニメファンでなかったら、いきなり誰それ?になるのだろうなぁ。(髪切っただけなんだけどw
いのりのキャリアの事を無視すれば、上澄み拾えばいるっちゃいるなのが面白い。
大谷翔平を思って勝手に納得した
30:30 いやふつうに reincarnation は転生、生まれ変わりでしょう?なんだか無駄に難しくしていませんか?
でかいくしゃみをして肋骨にヒビが入ったひとを知ってるから
転倒時に変にリキんだとしたらそうなるかもとしか思わなかった
ハナさん、もしメダリストという作品が好きなら、ぜひ原作を読んでみてほしいなあ。
漫画だと省略されている部分がないから「フィクション」として受け入れやすくなっているシーンも多いし、
フィギュア選手が子供の頃から高難度ジャンプを目指すのが当たり前になっているが為に身体を壊してしまう件についても触れているから。
マジレスするならメダリストに限らず専門職や経験者だと気になって仕方がないシーンって山程あるから、
言いたいことが止まらなくなってしまうハナさんは全くおかしくないと思ってる。
もう少しいのりの身体能力が凄い!とか天才か!とか周囲が衝撃を受けている描写があればこのキャラはそういう存在なんだなと納得できたんだろうけど、ちょっと急に感じるね
ネキが「これはフィクションだから」とよく断りを入れるのは、それだけ原作があり得なくもないギリギリ現実的な描写をするからだってことがこのエピソードで何となくわかりました。ただようつべ字幕君はそこら辺のくだりを否定的なニュアンスや口調で訳するから、「細部にまで正確な描写があると評価しているのにフィクション(悪く言うと嘘くささ)を感じているのはなんでだろう?」って疑問だったんですよね。神は細部に宿ると言いますが、状況や心情を言い表すのって本当に大変です。日本語でもシンドイ!
スケート未経験の自分でも4回転と聞いたときは口あんぐりだったから、ハナネキの絶句もわかるってもんです
元金メダリストをトレースして再現でき、常に1位を取り続けるライバルに追いつき接戦しなければいけないのだから、成長スピードの底上げは仕方ないねっていうか。
ヤムチャ、ピッコロ…と段階的ライバルじゃなく1話からフリーザに設定したみたいな?😅
将棋ラノベや野球マンガでこんなキャラ出したら強すぎてボツ、みたいなのが現実に存在するせい(?)か、届きそうだけど現実にはいない主人公の強さの基準がおかしくなってるんじゃないかな(苦笑)
メダリスト読んでる現役小中学生選手も成長スピードにはツッコミが入ってるし(NHKドキュメント依)
前回指摘、司はポールを持ち上げ体を反ったまま転倒したため胸→顔の順で落ちたとこを、
ハナさんは顔からと受け取った齟齬がちょっとあったわけですね。
仮に野球漫画でもこれが160km/h投げる練習とか出てきても炎上するだろうからこれは仕方ない
そういうもんだと思ってみるくらいが1番楽しめる
経験のある分野がモチーフになる際のジレンマ、なんだと思います。
あり得ないと言い切る事は将来の可能性の否定に繋がりかねないし、それは本意ではないけれどという躊躇と、かといって当たり前という見られ方をされてしまう事には強くNOを言いたい、これは特例だ。そういう気分。
ただ、我々はフィクションの想定する超人を越えてくる才能も既に目にしており、羽生結弦にしろ大谷翔平にしろフィクションであっても加減しろと止められそうなリアルが世に放たれたあとの創作物の命題として、手が届くかもしれないその先の提示を出来る者達を描いてみせてこそという意識が伝わるから、このフィクションを追いかけたいと思うのかなと。
それとは別に難しいジャンプへ挑戦する身体面でのリスクについてのネキの懸念はその通りだと思います。
いのり姉の存在はそうなり得る可能性の一つとして、多くの人がそうならないためにどうか覚えていて欲しいとする作品側からの願いなのかなと。
異世界トラックがすでに英語圏でも一般名詞化されてて草
投手と打者の両立はありえないそんななは漫画だよ→大谷翔平
漫画で将棋の羽生さん超えのありえない展開してたけど無理無理→藤井聡太最年少9冠
色々あるんすよ
月刊連載の漫画で4S習得までダラダラ間延びさせてられない中で、王道漫画的に落としどころとしてこれでよかったと思う。あくまでフィクションだしね。
isekaiが通じるのはなんとなく知ってたけど、トラック君はワロタ
最近現実がフィクションを超えることがままあるから、ありえないこともないかなと思ってしまう
1話の手摺りスライドからリアルさを問うことになります。
ハナネキのコメント聞いてると、やっぱ日本人とアメリカ人はそこそこ相性いいんかな、と思う
感じ方が日本人寄りで、他の外国人じゃこうはいかないだろうな⋯と
まあ、日本人がアメリカ人寄りにさせられたのかもしれんけどw
ハナさんのリアクションを見てると作品の楽しさが増しますね。 口あんぐりだったり、文字通り息を飲んだあとにふうー…となってたり。
私もそんな風になってるかも。自分では分からないけど。
炭治郎が指導していると考えたら「不可能も可能になるかもしれない」とは思える……思えないかw