【雑談】ケロロ軍曹!佐藤二朗・橋本愛!ワールドカップ!その他質問コーナー! #175

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↓↓前回の雑談はこちらから↓↓

0:00 導入
00:24【6月Favorite movie】旧作編『魔女の宅急便』
01:35【6月Favorite movie】洋画編『急に具合が悪くなる』
02:19【6月Favorite movie】邦画編『FUJIKO』『メモリィズ』
05:47【課題作以外の鑑賞作品】 『魔女の宅急便』『アイ・ワズ・ア・ストレンジャー』
09:25【質問コーナー】リメイク版『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』2027年9月全米公開!感想は?お声がけは?
14:48劇場版『ケロロ軍曹』が権利者の意向に反する形で『進撃の巨人』をパロディ、配信カットや公開中止の可能性は?
25:05『ルックバック』や『違国日記』など映画の原作漫画は読む?
26:34美輪明宏さんの印象は?
30:22国立映画アーカイブがクラウドファンディングを開始!意見や感想等を聞かせて!
38:20 6/19公開『黒牢城』と6/21放送『豊臣兄弟』内容が同じ!松竹とNHKで話し合いをして合わせてきた?
40:16上期フェバリット『急に具合が悪くなる』は洋画・邦画どっちで扱うの?
40:40興行成績の用語の定義、計算式いくらならヒットと言えるのか教えて!
49:01 シネマサロンでドラマは扱わないでその分、映画のレビュー動画を一本でも多く観たい!
50:52 洋画で作品により本編オープニング前に日本語タイトルなどが記されたポスター?が表示されることがあるのはなぜ?
53:27 読めない映画タイトルどうするの?
54:44『少林サッカー』スピンオフ『カンフーサッカー』酒匂Pは関わっているの?
56:10俳優さんの顔のアップで鼻毛が出てたら指摘しますか?
56:33『少林少女』当初のプランがすごく気になる!紹介して!
57:07『四月の余白』『廃用身』製作会社の日誠不動産とは?
57:52 シネコンのドリンクバー制度に関してどう思う?
59:17映画のポスタービジュアル、海外版のようなシンプルなポスターを採用して成功した例ってある?
01:03:09『急に具合が悪くなる』素材70時間は異常?別格の理由に関わってる?
01:04:48佐藤二朗さんと橋本愛さんの事件どう思う?
01:06:44上半期フェイバリットいつする?
01:07:19俳優がYouTubeチャンネルにゲスト出演して映画を宣伝する機会が急増中!その意図や効果は?どう思う?
01:11:01心霊体験や恐怖体験、持ちネタの怪談話などはある?
01:13:09村上虹郎さんが書類送検。印象に残る作品や俳優としての魅力を教えて?
01:14:49ハークとフリックは日本公開するにあたって、米国の配給会社エンジェルスタジオと独占契約を交わしてると思う?
01:16:11『新劇場版☆ケロロ軍曹』作り直しを求める署名活動で新作を製作することは実現できるものなの?
01:18:16一ノ瀬ワタルさんのイメージ、印象、記憶に残っている出演作など教えて!
01:22:39大プロデューサーと呼ばれるのは嫌?これからは小プロデューサーと呼ぶべき?
01:26:20ワールドカップ総括

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数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。

ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)

<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。

#魔女の宅急便#アイワズアストレンジャー#新劇場版☆ケロロ軍曹復活して速攻地球滅亡の危機であります!#ブレアウィッチプロジェクト#急に具合が悪くなる#FUJIKO#メモリィズ#黒牢城#豊臣兄弟#少林サッカー#映画#レビュー#雑談

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  1. 6月公開個人的新作映画ランキング

    1位 モータルコンバット・ネクストラウンド
    マスターズ・オブ・ユニバース
    3位 スーパーガール
    4位 マイケル
    5位 黒牢城

    6月はどうしても、同率1位が2作品あります。

    モータルコンバット・ネクストラウンドは、2021年の前作より今回のほうがアクション成分高めで、スプラッターシーンのあるフェイタリティ(究極神拳)が多くて、クスッと笑える部分もあり、なかでも、真田広之さん演じるスコーピオンの冥界での闘いは、もっと見たいほどでした。

    マスターズ・オブ・ユニバースは、この映画のために色々動画を見てから、鑑賞したら楽しくて、ダメな主人公が実際に能力を覚醒してから、敵を倒していくシーンは、誰が見てもワクワクするシーンで、興行的には厳しいかもしれないけど、続編制作の予定があるみたいだから、続編公開したら、また見に行きたいです。

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