葬送のフリーレンってアニメ特有の表情とかがめちゃくちゃ変わったり声色が変わるのが誇張されてないのと、あまり心の声とかが無いのと会話とかに間があるから、観る人が十人十色で「この会話やワンシーンでのキャラはこう思ってるのでは?」「このキャラはこのキャラに対しこう思ってるのでは?」って観る相手考える余裕を持たせてる良い作品だと思う。それをはじめて思ったのがフェルンとシュタルクが舞踏会で一緒に踊ってるシーン。
ヒンメルの心は尊すぎる。
最高の勇者!
なんだ、天才か
天才か!?
賢者モードじゃなければ好きな人と話す時、邪念がチラつくもんね
葬送のフリーレンってアニメ特有の表情とかがめちゃくちゃ変わったり声色が変わるのが誇張されてないのと、あまり心の声とかが無いのと会話とかに間があるから、観る人が十人十色で
「この会話やワンシーンでのキャラはこう思ってるのでは?」
「このキャラはこのキャラに対しこう思ってるのでは?」って観る相手考える余裕を持たせてる良い作品だと思う。それをはじめて思ったのがフェルンとシュタルクが舞踏会で一緒に踊ってるシーン。
勇者の剣そのものはさほど重要じゃないというあとのエピソードを考えるとそこまでピンと来なかった原作派