【IPビジネス戦国時代。作家は今後5年が勝負】「イクサガミ」大ヒットの学び/狙いすぎは外れる/集団戦の限界/強いキャラはワンオペ式/AIに勝てるのは後5年/大手出版社の責任/反乱の後に革命/読書の意味

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前編はこちら:https://youtu.be/1BnzCi0lVTQ?si=Dcluc-AT0l1Nmnu3
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今村翔吾|作家 書店経営者
関西大学文学部卒。2017年作家デビュー。『イクサガミ』シリーズがNetflix実写化『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』が漫画化・アニメ化されるなど、作品のメディア展開は多岐にわたる。22年「ホンミライ」を設立。23年佐賀市に「佐賀之書店」を新規出店。24年シェア型書店の「ほんまる」を東京・神保町に出店。

<参考書籍>
『書店再興 まちの本屋さんのゲームチェンジのために』
清野由美(著)日経BP(刊)
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<目次>
00:00 ダイジェスト
01:04 作家のビジネスモデルが激変
05:40 IP創出は集団か個人か
14:02 AI時代を作家はどう生き残るか
17:54 出版業界に「一揆」は起きるか
28:29 歴史から学ぶビジネスの神髄

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