【名探偵プリキュア!】第16話感想「探偵エリザ大活躍!エクレール候補急浮上!」
引用:アニメ「名探偵プリキュア!」東映アニメーション
みなさんこんにちわ!スネケルゾーです!
おっぺけ じゅんよ の二人のYoutubeチャンネル!!
第16話の感想です!
今回は来栖エリザさんのメイン回だったのですが、
とにかくエリザさんが可愛すぎましたね!
探偵としての活躍も素晴らしかったです‥!
迷子の飼い猫を探すとういう話だったのですが、ちゃんと探偵について、
人の手助けをするということについてを、掘り下げたとても心温まる話でしたね!!
よろしくお願いします!
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こんにちはです。
今週は久々にエリザさんが登場し、依頼人の猫探しに奮闘する回でした。しれっとみくるは、本にサインをして貰ってましたね。
猫の気持ちになって猫耳&尻尾を装着したエリザさんが凄く可愛かったです。わんぷりの猫屋敷組を思い出しました。
あんなとみくるは、猫エリザさんの可愛さに、アホ毛が反応してたのが印象的でした。
そんな中でるるかちゃんが、先に猫を見つけてましたが、エリザさんの反応を見る限り、るるかちゃんとは初対面っぽかったので、エクレール候補から外れてしまうかなぁ、と個人的に考えましたね。ミスリードかもしれませんが。
そして、ミスティックの新たな個人技は、レイピアソードで、スマートに貫く姿が、凄くカッコ良かったです。
本日のたんプリはあんなちゃん達がエリザさんと一緒に依頼人の男の子の依頼で迷子の子猫を探しに行くお話でした‼︎😸
あんなちゃん達がプリキットで猫と翻訳したり、エリザさんの仕草やアゲセーヌが猫にやられるシーンがキュアニャミーことユキやわんぷり34話を思い出しました‼︎😻
来週はあんなちゃんとくれあさんのお話な上であの人の作画回なのでキュアっと楽しみです‼︎🍰🥰
いつも解説・考察ありがとうございます
今回も情報ツメツメでしたね
ペンとかハンニンニャーとか・・・
エクレールはどうなんでしょう
フレプリやドキプリ、スイプリの時のようになるのか、忍風戦隊ハリケンジャーにおけるシュリケンジャーのような扱いも面白そうです
ジェット先輩が虎太郎くんにお兄ちゃんと呼ばれた時のシーンが一番可愛かったです‼️。💖
今回アゲセーヌも表情豊かでした‼️。
次回、くれあが登場
恐らく、くれあだと思う。くれあ=女性でフランス🇫🇷語「クレール」→エクレール
※何しろ、🦋の髪飾りがある偶然だと思うか?
※くれあ推し好きです。
俺の父の実家で、猫を飼ってたからすげぇわかった!!(勿論、道具なしでいち早く気づいた)
※それにしてもるるかさん、猫に懐くんですね…
3:30 るるかの心中「名探偵(アンサー、ミスティック)が騒ぐから猫達が逃げてしまった…」→ドラゴンボールの元ネタのセリフ
久々のコメントです今日の名探偵プリキュアは来栖エリザさんと子供の猫を探す回でしたねたしかにアゲセーヌは表情豊かだしキュアアルカナ・シャドウは2人にヒントを与えてくれていましたね次回はエクレール候補の1人くれあさん回ですねあんなちゃんとどんな会話をするのか楽しみで仕方ありませんね。
エリザさん結果的に推理が大当たりだったのでさすがミステリー作家という感じでしたね。
あんまり気にしてもしょうがないと思いましたが、次回作が出版されるの早すぎやしませんかね?
エリザさん今日の調子だと、そのうち大友から「来栖」呼ばわりされそう
今日は遂にミスティックの単独浄化技が来ましたね!ミスティックストライク!素敵でした!しかもアンサーと同じで剣を使って浄化するのは名探偵らしかったです!
今回は真実を最後まで追求する勇気を見せたエリザと、それに比べてアンサーが現れたのかの真実を追求する勇気もなく存在自体を消そうとしたウソノワールとの狭量さを改めて感じた回だった。
エリザは(ツィンテールの)シュシュを着けているからシュシュタンではないかな。
「大事なのは依頼者」なのは相変わらず核心をついたコメントですね。流石です。
そして、今回もエクレール候補登場!それらしいアイテムと決め台詞を引っさげて。ポテンシャルが高いのは頷けます。
ジェット先輩、無駄に年取ってませんね。そのお兄ちゃんぶりに脱帽です。誰にも気づかれなかったようですけど、視聴者は見ています。
エリザさんすぐ気づかなかったとはいえかなり早く目的の猫を見つけたのは探偵として優秀でしたね。
前回と違って今回かなりアグレッシブで可愛かったです。
宝生永●ぅーーーーーー!!(ネタ)
①何故、君にウソノワール様の能力が効かなかったのか?
②何故、未来の明智母と小林との面影が似ているのか?
③何故、初対面の小林のフルネームを聞いても何も思わなかったのか?
④何故、小林の思い出話には海外での祖母との経験しかないのか?
⑤何故、『色』が変わっているのか?
⑥何故、二人のプリキュアの事は未來自由の書に載らないのか?
⑦何故、キュアット本部から報告された資料に森亜るるかの写真だけが映っていたのか?
⑧何故、事務所に良い残り香があったのか?
⑨何故、アルカナシャドウは事務所の窓開け方を意識していたのか?
⑩何故、事務所にマーキングしたマップが放置されていたのか?
⑪何故、アルカナシャドウが怪盗団に仲間入りしているのか?
⑫何故、半年前の森亜るるかは独りであの場所にいたのか?
⑬何故、エクレール候補とされてる少女がプリキュアの戦いに関わらないのか?
⑭何故、エクレールっぽい女性と顔を合わせても、アルカナシャドウは無反応なのか?
⑮『探偵でも解決できない事件』とは何なのか?
その答えを(それっぽい勝手な解釈で)教えよう!!
■キュアアンサー
その正体は『明智あんな』本人ではなく、その存在が未来で消失した際に
「明智あんなが世界から消えた」という真実が『嘘』で書き換えられ、
そのまま未来で生き続けていた『偽』のあんな。
『嘘』の存在なので、『本物の明智あんな』と違って母親と髪の色が似ておらず(⑤)
存在自体が『嘘』だから、「嘘でおおう」というウソノワール様の能力も当然効かない(①)
■キュアミスティック
彼女こそが、『本物』の明智あんなであり、
髪や眼の色といった面影が未来にいる明智母に似ているのはそのため(②⑤)、
赤子や物心つく前の2013年頃から1985年に飛ばされ、
保護した小林の者に『小林みくる』と名付けられて育てられる。
この時代で付けられた名前が自分の本名だと思っているので、未来の明智家の人間(もう一人の本人)がその名前を聞いても察しないし(③)、
彼女には育ての親はいても自分を産んだ両親とこの時代で過ごした記憶はない(④)。
ただ、『本物』だろうが『偽物』だろうが、
『未来から時空を超えた明智あんな』は共通しているので
二人とも現代人の未来を預言する『未来自由の書』に干渉されない(⑥)。
ちなみに変身バンクで左右対照の鏡合わせで
親子どころか双子のように背丈が近いのはお互いに自分達の自分自身だから。
オープニングの鏡の演出は、二人の存在が取り違えられた暗示。
■キュアエクレール
キュアット探偵事務所でも存在を補足していない所属不明の日本のプリキュア(⑦)で、
実質プリキュア第0(れい)号。
半年前のるるかと数々の事件解決を通して意気投合していたが、事務所の正式なバディではなく部外者なので
その正体はるるかでさえ知らない。
半年前の事件でウソノワールに渡る前にマコトジュエルの原石を、
閃光光線(rayれい)で破壊したが
その代償か何らかの副作用で記憶を失い、自分がプリキュアだったという記憶を失って日常生活に戻る(⑬)
■アルカナシャドウ
イギリスから日本に渡った半年前の時点では、まだプリキュアではなく、占いの妖精とも出逢っていない(⑦⑫)、
「ただの人間」でありながら持ち前の頭脳で探偵として事件を解決していたが
日本で謎の戦士・キュアエクレールと出逢い、親友となる。
正規のキュアットのメンバーではないものの彼女を客人と認識していたるるかは、
彼女が好む芳香を部屋に置いたり(⑧)、
神出鬼没な彼女が窓から出入りできるよう通り道を意識していた(⑨)
ただし、必要最低限の時にしか協力しないので一度もエクレールの素顔を見たことがない。
半年前の騒動で変身能力を持たず、見守ることしかできなかったるるかはエクレールの閃光のような突撃を目撃する。
その後、地図でマーキングしながらエクレールを捜索していたが(⑩)、
元々彼女の正体を知らず、相手が記憶喪失と知らない(⑭)ので
「エクレールは既に命を落とした」と勘違いしてしまう。
その後、怪盗団と接触しマシュとの邂逅でプリキュアに覚醒。
半年前までのエクレールと違って組織と敵対していなかった彼女は容易に組織に取り入られ(⑪)、
『エクレールが死んだ』という真実(誤解)を
『嘘』で否定しようと画策する(⑮)。
あんな「そう言えば、エリザさんってどうして小説家になりたいって思ったんですか?」
エリザ「それはね。この小説がきっかけなの。」彼女はバッグから1冊の小説を取り出した。
あんな「“闇の公爵(ナイトバロン)“?」
みくる「ああっ!それ知ってます!私も読みました!すっごくハラハラして面白かったです!」
エリザ「ええ。私はその小説にすっかり虜になっちゃって。私もこんな小説を書きたいって思ったの。」
???「もしもし。そこのお嬢さん達。」
『えっ?』
3人が振り向くと、そこには黒いシルクハットに黒いマント。そして不気味な仮面をかぶった怪人みたいな男が立っていた。
『キャアーーーっ!!』
エリザ「ナ、ナイトバロン…!」
あんな「ええっ、あれが!?小説のキャラじゃなかったの!?」
ナイトバロン?「フフフ…。」
みくる「エリザさんには、指1本触れさせないわ!」
2人は彼女を守るように立ちはだかる。
ナイトバロン?「ほぅ。中々威勢が良いなぁ。なら、これならどうかな?」そう言うと懐からピストルを取り出す。
『ひっ!』
彼はあんなに向けて銃口を向ける。
あんな「ひっ…!」
みくる「あんな!」
エリザ「あんなちゃん!」
そのまま発砲する。(バン!)
あんなは撃たれたと思ったが。
あんな「えっ?お、おもちゃの矢?」
3人は目が点になる。
ナイトバロン?「ふ、ハハハハハハ!いやー。すまん、すまん。そんなに驚くとは思わなくってな。」
みくる「えっ?だ、誰なんですか!?貴方は!」
「これはこれは。自己紹介が遅れたな。(※仮面を取る)初めまして。この小説を書いた推理小説家、工藤優作だ。」
『えっ…?えーーーっ!?』
僕も録画したので観ましたが、エリザさんがキュアエクレールに変身するかもしれないキャラの候補に入っているのには納得がいきました。それと、エリザさんが迷子の猫を探すのにプロファイリングを行った時は驚きました。プロファイリングのことは2018年に(おそらく90年代の世界まる見えと思われる)古い番組の海外で起きた殺人事件を取材したコーナーで、かつてアメリカ各地で18年間も爆弾騒ぎを起こした「ユナボマー」こと“セオドア・カジンスキー”の関する回で知り、その2年後にFBIのプロファイラーが主人公の『クリミナル・マインド』と出会い、それからプロファイリングには興味を持ってましたが、「探偵」がテーマとはいえ、幼稚園児向けのアニメのプロファイリングが紹介されたことに驚いています!