本編映像【第七師団、網走監獄での闘い】『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』大ヒット上映中!
『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』 大ヒット上映中!
本編映像公開ッ!!!
詳細は公式サイトをチェック!
https://kamuy-movie.com/
【ストーリー】
「不死身の杉元」の異名を持つ日露戦争の英雄・杉元佐一(山﨑賢人)は、アイヌ民族から強奪された莫大な金塊の存在を知る。金塊を奪った男「のっぺら坊」は、捕まる直前に金塊を隠し、網走監獄に収監後、そのありかを記した刺青を24人の囚人の身体に彫り、彼らを脱獄させた。刺青は24人全員で一つの暗号になるという。そんな折、杉元は、アイヌの少女・アシㇼパ(山田杏奈)と出会う。アシㇼパの父は金塊強奪犯に殺されており、事件の真相を知るため、杉元と行動を共にすることに。同じく金塊を狙うのは、日露戦争を命懸けで戦うも報われなかった師団員のために北海道征服を目論む大日本帝国陸軍第七師団の鶴見中尉(玉木宏)。そして、もう一人、戊辰戦争で戦死したはずの新撰組「鬼の副長」こと土方歳三(舘ひろし)。
それぞれの使命を果たすため、杉元VS.鶴見率いる第七師団VS.土方歳三による三つ巴の刺青囚人争奪戦が勃発!誰が敵で、誰が味方か・・・⁉様々な思惑が交錯する中、ついに、闘いの舞台はすべての謎を知る「のっぺら坊」が収監された、鉄壁の要塞“網走監獄”へ―。
【作品概要】
■タイトル:『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』
■出演者:
山﨑賢人
山田杏奈 眞栄田郷敦 工藤阿須加 栁俊太郎 塩野瑛久 稲葉友 / 矢本悠馬
大谷亮平 高橋メアリージュン / 桜井ユキ 勝矢
中川大志・北村一輝・國村隼
池内博之 木場勝己 和田聰宏 杉本哲太 / 井浦新
玉木宏・舘ひろし
●原作:野田サトル「ゴールデンカムイ」(集英社ヤングジャンプ コミックス刊)
●監督:片桐健滋 ※片は旧字が正式
●脚本:黒岩勉
●音楽:やまだ豊 出羽良彰
●主題歌:10-FEET「壊れて消えるまで」(UNIVERSAL MUSIC / BADASS)
●アイヌ語・文化監修: 中川裕 秋辺デボ
●製作幹事:WOWOW・集英社
●制作プロダクション:CREDEUS
●配給:東宝
●©野田サトル/集英社 ©2026映画「ゴールデンカムイ」製作委員会
【作品情報】
■公式サイト:https://kamuy-movie.com/
■公式X(旧:Twitter):https://x.com/kamuy_movie
■公式Instagram: / kamuy_movie
■公式TikTok: / kamuy_movie
©野田サトル/集英社 ©2026映画「ゴールデンカムイ」製作委員会
#ゴールデンカムイ #山﨑賢人 #山田杏奈 #野田サトル
鶴見中尉が鶴見してていいね
これ観るとまた早く続きやって欲しいし、金カム全巻丸々と全部演じて欲しい。
戦闘シーンと金カムの解釈がスタッフ演者さんが素晴らしい!
(猿叫)
第7師団もう憑依しているというより具現化してる
鶴見が笑いながら返り血浴びてるの鶴見しすぎてて好きすぎる
片目が隠れ気味になっている鯉登少尉カッコいい
あぁ〜観に行きたいなぁ。でも自分、身体不自由だし免疫落ちてるし人混み苦手だし…。
でもあぁ〜観に行きたいなぁ(๑´・ω・`)
欲を言えば宇佐美と月島は坊主にして欲しかった
やっぱ全シーン良かった。
また映画見に行かねば
柳さんて他の作品ではクールな役やってるから振り幅が凄い😅
宇佐美最初「ちょっと違うなぁ…」って思ったけど囚人殺し始めてから急に原作と同じ顔になってすげぇって思った、何人本物連れて来れば気が済むんだこの映画
機関砲と手流弾もある時代に散弾銃だけカムイ外伝武器を多数使わないとしかし迫力満点❤
日露戦争を生き抜いた第7師団に向かっていこうとする囚人が命知らず過ぎる
最終章と言うのかな?第5期と言うのかな?
第5期の最終話、今週の鶴見中尉の狂気は見てて苦しかった。どこまでおかしくなってしまうのか…
そして杉元があまりにも傷だらけで、それでもアシリパさんを守る姿に涙が出た…
同時に実写で最後までやって欲しいと強く思った。
あそこまで狂った鶴見中尉を玉木さんがどう演じるのか今から楽しみでもあった。
中川大志さんって元々薩摩示現流の経験者なんでしたっけ
猿叫も身のこなしも鶴見中尉ラブな所も、鯉登少尉本人すぎて最高
ゴールデンカムイ、キングダム
直近で評判の高い実写映画を主演として支える男、山崎賢人
第七師団ほんと絵になるわ
宇佐美は沢山倒すってより一人一人に時間かけてオーバーキルするの解釈一致で嬉しい
宇佐美が宇佐美すぎて凄すぎるんだよなぁ。
宇佐美推しでよくコスプレイヤー見てるけど、1番似てる笑
二階堂のアハハー!が好きすぎる
明治村に監獄の本物の建物の一部があって本当に映画がそのままでびっくりした
この時代、ポンプアクションのショットガンあったかなー?
映画化でわかったが、あの構え、斬り方は薩摩の示現流だったのか!
戦闘スタイルに個性があってみんな格好良かった。また観に行きます。
劇場で見た時もそうだったけど、宇佐美の自分の銃のボルト引き抜いて鈍器にする殺陣、めちゃくちゃ感動した
第七師団カッコよすぎる
やばい、最初の鶴見中尉の弾丸の装填のところから前に進めない……好きすぎる……