【死亡遊戯で飯を食う。】11話で幽鬼が見た謎の世界 どんな意味の演出だったのか【ボイスロイド解説】
アニメ最終回11話。伽羅に負けそうになったとき、幽鬼が回想シーンに突入したようにみえました。しかし、未来の人物が登場するなど、謎めいていました。おそらく、これは回想代わりの人物像描写であり、そして、永劫回帰的発想による選択の肯定描写でもあったのでしょう。
【動画内で紹介したコンテンツ】
監督インタビュー記事
https://natalie.mu/comic/pp/shiboyugi/page/3
【素材】
立ち絵 → konnyaku様の紲星あかり立ち絵
BGM → DOVA-SYNDROME
壁紙 → Paper-co
全然原作勢じゃないけど死ぬほど面白かった
アニメ版は分かりにくいのはそうなんだけどある意味うまく視聴者側を考えさせてくれてた
のっぺらぼうの絵柄はうまく作画コストの節約できてるし全体が綺麗だから神作画って胸を張って言える
呪術、フリーレン抑えて俺はこのアニメが一番好き
スタッフの解説皆無だし、出たとしても炎上するだけか。