『違国日記』10話 水鳥が消える演出が示す「朝の呪縛」
『違国日記』第10話を見ていて、ある演出がどうしても気になりました。
槙生と樹乃が歩くシーンで映る「水鳥」。
そしてそのあと、朝が同じ道を帰る場面。
この時、ある“変化”が起きています。
ただの背景にも見えるこの演出ですが、
もしかすると第10話のテーマに関わる大事なヒントなのかもしれません。
今回は、この水鳥のシーンをきっかけに
『違国日記』10話の演出について少し考察してみました。
みなさんはこのシーン、どう感じましたか?
ぜひコメントで感想や考察も教えてください。
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