「自分が誰で、何を愛して、愛さなくてどうやって生きていくのか。いつか、わかる日が来るのかな…」/アニメ #違国日記 第9話「交わる」

「自分が誰で、何を愛して、愛さなくてどうやって生きていくのか。いつか、わかる日が来るのかな…」/アニメ #違国日記 第9話「交わる」



「自分が誰で、何を愛して、愛さなくてどうやって生きていくのか。いつか、わかる日が来るのかな…」/アニメ #違国日記 第9話「交わる」

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View Comments (5)
  1. 集中してても返事したり、行ってらっしゃいを言う槙生さん、お優し。。。
    ちょっとそっけないけど(笑)
    あと、忙しくないときは、ちゃんと玄関でお見送りするのも素敵よね。
    小さなことだけど、こういうところないがしろにしないの好き

  2. 社会人になっても、50代になっても、
    自分もその解答が未だでていない。
    ただ今できる事は、育ててくれた人に少しでも報いるようクサらず時にやりたい事(趣味)もやって、
    日常を廻してゆく事だろうか。

  3. 朝は目が覚めたことを言って槙生さんの仕事終わった喜びを共有しようと思ったのかなぁ
    そして、今まで見せていた日記を見せなくなって自分の言葉、自分の国が出来ていく

  4. 両親の四を受け入れたと言うか…帰還兵のPTSDの一種であるメンタルブレイクに近い。
    もしかしたら、夜中に泣く朝のそばで、添い寝していたかもしれないです。
    ようやく症状が落ち着いたから、寝床を分けるようになったのでしょう。
    けど、朝には寂しかった。
    湯たんぽの言葉に一瞬寂しそうな表情を浮かべながら、

    添い寝してほしい

    言葉をのみ込んだ姪に、子育ての、心の傷の癒やし方の難しさを痛感したのかもしれません。
    未成年後見人でいられるのは、朝が18歳になるまでだから、槙生さんが朝の保護者でいられる時間は、とても短い。
    添い寝をやめた事、作詞の事など、少しずつ朝の自立を促す。
    槙生さんの独白に、そんな事を感じました。

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