南の勇者に名前がない本当の理由ヤバすぎて鳥肌立った #葬送のフリーレン #反応集

南の勇者に名前がない本当の理由ヤバすぎて鳥肌立った #葬送のフリーレン #反応集



南の勇者に名前がない本当の理由ヤバすぎて鳥肌立った #葬送のフリーレン #反応集

View Comments (14)
  1. 寿命を犠牲にして、
    時間を自由に移動出来る能力を
    手に入れたのかも🤔
    何者かと契約してたりして🤔

  2. 能力と時代が一致してるから、
    同一説は私も最初考えましたが、
    七崩賢になるほど魔族に取り入って、
    あまつさえ、同じ七崩賢に注文付けることができるということは。
    魔族としてもしっかり働き
    多くの人々に
    被害の出ることがあったはず。

    だから、自分が七崩賢になり、人々を蹂躙するものの、魔王を倒す算段をつける。
    というのはちょっと無理やり過ぎるな。

    フリーレンとフェルンのように実は
    シュラハトが育てた弟子という可能性くらいはあるかもしれないが、せめて双子。
    同一だと、魔族の出世ガバガバ

  3. 魔族視点だと、ヒンメルこそはおかしい。
    正直、魔族の中にも、魔王の存在や行動を迷惑してるの多いからな。
    魔王のせいで、戦いに駆り出され、ひっそりとお腹空いた時だけ人間食ってたら、そこまで人類に滅ぼさないとと思われる事は無いだろうに、あらゆる生物を敵に回してしまってるとも言える。
    魔王嫌い!魔王(の共存思想)のせいで魔族が滅びる!そう思ってた魔族はかなり多い。
     
    魔王を倒しつつ、大人しくしている魔族は強いて追討していないヒンメルは、魔族視点からすれば有難い面も多いぞ。ヒンメルは特に魔族に憎悪無いみたいだから、派手に暴れないなら、歯向かわないなら、食事も境界線はみ出した馬鹿以外食べない最低限なら、共存は否定しているだろうけど、棲み分けはアリと考えてたとしてもおかしくなく、別に消すべきとは思わなくてもおかしくない。魔王よりマシだろうし。

  4. ゼーリエは自分の死んだあとの未来は見えてなかったのを考えるとどっちの未来視も死んだあとは見えないんじゃないかな。だから見れる範囲で一番いい死に方選んだだけなんだろうなって思ってる

  5. なかなか面白い考察だな
    100年後にこの星を覆いつくすというトートの呪いこそシュラハトの狙いなら、ヒンメルや魔王がどうなろうとかまわなかったということも納得
    とはいえフリーレンを欺くほどの変身魔法が使えるのかということと、最初の邂逅で障害となりうるフリーレンに至近距離に近づいた時に抹殺に動かなかった時点で、その線はないかな

  6. なぜ『南の勇者』なのか。
    大陸の北側は「魔族の領域」、南側は「人類の領域」。
    人類の礎となり道を切り開いたその勇者にこれ以上なく相応しい名だと思う。

  7. ヒンメル以外にも魔王を倒せる可能性のある勇者がたくさんいて、最善の行動の結果としてヒンメルが魔王を倒すという未来が決まったって事なんじゃないかな?

  8. 自分は普通に別人だと思うな、シュラハトが七崩賢って魔法の唯一性があるからなれるわけで、シュラハトが同一人物なら七崩賢にシュラハトが入るはずだし、魔王の腹心にわざわざしたってことはやっぱり人類が使えるやつがいるってことで別人じゃないかなあって

  9. てことはvs6じゃなくて
    生き残ったシチホウケン+シュラハト(勇者)
    vs
    死んだシチホウケンの構図だったんじゃない?
    それなら割と現実的

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