この間ミュージカルのほうを観に行ったあとだったから、余計に心が苦しくなったそれでも好きな作品だし、ずっと観続けると思うロイド役の森崎ウィンさんも「初回公演より、戦争が身近なものになってしまった(要約)」って語ってるのを読んで、より鮮明に聞こえた。
まじで日本では火垂るの墓やはだしのゲンを初め、様々な戦争関係の作品が生み出されてそれに伴って戦争をしては行けないと言われ続けたけど、「じゃあなんでやっちゃいけないのか?」へのある意味アンサーになってるのがこの回だと思うんだ。架空の国設定されてるけど、ベースはあの頃のヨーロッパな訳で、西国と東国って対立になってっけど、実際は様々な国の入り乱れ。そんでもって、どの国でも少なからずゲンや清太やサン(コクーンのヒロイン)やロイドみたいになってる訳で、戦争やったらほぼ万国共通でみんな言われもなく命奪われて悲しみと憎しみしかうまへんで、ってのを僕らにイメージしてくれてる。 まぁそもそも戦争をビジネスだって割り切ってんの、今も昔も言いきれてんのが国連で指揮権取ってる国家ってのがすげぇ皮肉だけど。
まーもともとスパイや殺し屋が現役で活躍しまくってる国が舞台だからな…アーニャやボンドだって実験体だし最初から設定は全然ほのぼのしてないんだわーただそんな中での、とあるほのぼの家族(仮)の姿を描くという…以下略
SPY×FAMILYってほのぼの日常系アニメとして見てるけどガッツリ死人出るよなぁって思ってたとこにこれだよ…。おばちゃんの店がぐっちゃぐちゃになってるの「ヒュッ…」ってなった…。さっきまで話してたじゃん…!って
こういう過去の背景とか戦争を伝える上では大切な描写なんでしょう でも一部の人は戦争描写とかを取り扱うと「所詮アニメの世界だから…」とか現実の問題に「所詮テレビの向こうの話だから…」なんて同じ様に蓋して思考を閉ざしてしまう(一方でその原因で値上げなど間接的に不利益が起きると敏感になって騒ぐ癖に…) 「伝えたい」とか「伝わって欲しい」という意思はあっても日頃ストレスを溜め込んでいて『くだらねぇ事考えるより楽しい事してぇんだよ!』と遮断してしまう人も出てしまうんです…。
国同士の争いで犠牲になるのは子どもなんだよな…とSPY×FAMILYって戦争描写する時それぞれの人々の苦しみとか悲しみの描写がすごいよな。でもまだ放映できる限度の表現で、実際はもっと酷いことになってると思うときついよね…祖父が空襲で参謀と同じように友人全員亡くしてるから(参謀の友人は実際は大きくなって戦闘で亡くなったけど)その祖父のことと、目の前で焼夷弾の炎で母親亡くした知人のお祖父さんとかのことを思い出してた。地上波アニメじゃとても放映出来ない地獄を見ているわけでなんか…ね…子どもが泣かなくて済む世界にしたいって本当に大事にしたいと思う。
母さんの遺体を見つけたシーンとよく分かる吹き出しがただ、家がきれいになくなってる描写になってて「うーん、瓦礫どこ、これ逃げてないとおかしくない?」になってたというか
原作この話が投稿された日にウクライナの小児病院に空爆があったんだよ
やっぱWITSTUDIOヤバいな
進撃作ってただけはあるわ
この間ミュージカルのほうを観に行ったあとだったから、余計に心が苦しくなった
それでも好きな作品だし、ずっと観続けると思う
ロイド役の森崎ウィンさんも「初回公演より、戦争が身近なものになってしまった(要約)」って語ってるのを読んで、より鮮明に聞こえた。
第3話は有事ってこういう事だよな。って思わせる内容だった。そしてロイドがアーニャに言った「友達は大切にしろ」は本当に重みのある一言だった。
その前の話で戦争ごっこに使ってた倉庫が爆破されたからまあ大将達は死んでるし
ここからは推測だけど東国は今は使われてない事を知らずに爆破したんじゃないかな
????『参謀。お前はっ。生きるんだ…』
あああ〜っ!!!(泣き叫ぶ参謀)
デン⭐︎じゃないよ!
まじで日本では火垂るの墓やはだしのゲンを初め、様々な戦争関係の作品が生み出されてそれに伴って戦争をしては行けないと言われ続けたけど、「じゃあなんでやっちゃいけないのか?」へのある意味アンサーになってるのがこの回だと思うんだ。架空の国設定されてるけど、ベースはあの頃のヨーロッパな訳で、西国と東国って対立になってっけど、実際は様々な国の入り乱れ。そんでもって、どの国でも少なからずゲンや清太やサン(コクーンのヒロイン)やロイドみたいになってる訳で、戦争やったらほぼ万国共通でみんな言われもなく命奪われて悲しみと憎しみしかうまへんで、ってのを僕らにイメージしてくれてる。
まぁそもそも戦争をビジネスだって割り切ってんの、今も昔も言いきれてんのが国連で指揮権取ってる国家ってのがすげぇ皮肉だけど。
おばさん?って横向いたらおばさんがいたはずの店が瓦礫で崩壊しててすっと助からないなと思ったのほんとに悲しかった
まーもともとスパイや殺し屋が現役で活躍しまくってる国が舞台だからな…
アーニャやボンドだって実験体だし
最初から設定は全然ほのぼのしてないんだわー
ただそんな中での、とあるほのぼの家族(仮)の姿を描くという…以下略
アニメもうここまで来たんだ…
戦争はクソということです!
ちびロイドー!まじこれ全人類見たほうがいい😢😢
これのせいでロイドの解像度一気に高まってめろつきが止まらない。どうしてくれるのありがとう
第二次世界大戦?
絶対効果音違う
親がこのシーンみて今まさに現実で起こってる事だって言ってたけど、日本は平和ボケしてるのかな💦
ロイドは残酷な幼少期を送ったからこそ、大人になって冷酷非道になったんだね
まじで見てて心が苦しくなった😢
これを見て改めて戦争は駄目だと感じた
久しぶりに見てこの話やって真剣に見てしまったよ
でも嫌だーお母さんー!のセリフなかったことね
めちゃくちゃリアリティあるセリフですごく恐怖感じるのに
あとシェルター出てきたっけ?
ロッティィぃぃ
嘘をついたから助かったのが、なんか切ない😢
SPY×FAMILYってほのぼの日常系アニメとして見てるけどガッツリ死人出るよなぁって思ってたとこにこれだよ…。おばちゃんの店がぐっちゃぐちゃになってるの「ヒュッ…」ってなった…。さっきまで話してたじゃん…!って
こういう過去の背景とか戦争を伝える上では大切な描写なんでしょう
でも一部の人は戦争描写とかを取り扱うと「所詮アニメの世界だから…」とか
現実の問題に「所詮テレビの向こうの話だから…」なんて同じ様に蓋して思考を閉ざしてしまう
(一方でその原因で値上げなど間接的に不利益が起きると敏感になって騒ぐ癖に…)
「伝えたい」とか「伝わって欲しい」という意思はあっても
日頃ストレスを溜め込んでいて『くだらねぇ事考えるより楽しい事してぇんだよ!』と遮断してしまう人も出てしまうんです…。
これが、アーニャがトニトを喰らったショックで見た夢って辺りが深いようなそうでないような。
こんなことが今も世界のどこかで起こってるって思うと本当に胸が苦しくなる
昔は母親に甘えられる子だし、友達とは無邪気に遊ぶ普通の子どもだったのにやはり戦争が全てを変えたと思うとしんどいね…
国同士の争いで犠牲になるのは子どもなんだよな…とSPY×FAMILYって戦争描写する時それぞれの人々の苦しみとか悲しみの描写がすごいよな。
でもまだ放映できる限度の表現で、実際はもっと酷いことになってると思うときついよね…
祖父が空襲で参謀と同じように友人全員亡くしてるから(参謀の友人は実際は大きくなって戦闘で亡くなったけど)その祖父のことと、目の前で焼夷弾の炎で母親亡くした知人のお祖父さんとかのことを思い出してた。地上波アニメじゃとても放映出来ない地獄を見ているわけでなんか…ね…
子どもが泣かなくて済む世界にしたいって本当に大事にしたいと思う。
受験の時に面接官からアーニャの本当の母親について意地悪な質問をされた時に、普段冷静なロイドがキレた理由は自分も親を亡くしていたからだったのかな?
ロイド可哀想すぎるよな😢
多分こりゃ現実世界に当てはめると第二次世界大戦よりも朝鮮戦争に近いんだろうな。
遠藤達哉先生は西ドイツと東ドイツが戦争をしていた世線線を描きたかった可能性がある
原作で何回も読んだシーンなのに普通にアニメでも泣いたわ
辛すぎるよ
ここアニオリだったんか漫画読んでないから知らんかった
詳細を補完できるのがアニメ化のいい所よな
あの空襲のシーンは日本人にはものすごく刺さるよ。
嘘をついて得たヘルメットで、命が救われる。
これは、嘘をついて得た家族でうんぬんかんぬん
それでもSNSでは戦争を煽る人がちょびっと居るし各国のリーダーが煽る😢
幼少期のロイドとロイドって名前が偽名ってことに興味持ってアニメ見てた友人に勧められて見てみたらアニメ見始めた3日目に39話してこれでめちゃくちゃ情緒破壊された
泣いてるロイドマジで可愛い
スパイファミリーは面白可笑しく描きながらも、『戦争とは何か』を子どもにも分かりやすく入りやすく教えてもらえる良い漫画&アニメだと思います
前話まで平和なのに急に戦争始まって違うアニメ見てる?ってなったよね温度差で風邪ひくってまじでやめてくれ…
エンディングの入り方が鳥肌だわ。
ここまで話が重いものだと知らずにとても興味深く見てしまった。戦争シーンははだしのゲンとか戦争アニメ?を見てる感覚になった