耐えるオリノガの大人な魅力!上にも下にも希望は無かった・・・【大雪海のカイナ】【4話】【アニメ感想&考察】

耐えるオリノガの大人な魅力!上にも下にも希望は無かった・・・【大雪海のカイナ】【4話】【アニメ感想&考察】



敵の参謀ンガポージって名前らしい。言いにくいな。

【Twitter】https://twitter.com/Xb5zBFvLa7qKrEY
【twitch(サブチャン)】https://www.twitch.tv/akapenoff
【質問箱(マシュマロ)】https://t.co/wb2kO1SJTr?amp=1
【欲しいものリスト】https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/P04GQCD989D0?ref_=wl_share
【メンバーシップ】https://www.youtube.com/channel/UCJ6CfT-op-RmgHCYHksOpog/join

View Comments (2)
  1. 今回の描写から世界観を少し考えてみました。
    20℃~30℃位を融点として、100℃以下の沸点の水ひいては人間の体より比重が軽く、かつ個体の方が液体の方が軽い物質が世界に溢れていればあんな感じの世界観になるかな、と。
    その物質を仮にユキと呼びましょう。恐ろしいのは人間はユキの海に沈むんですよね。より軽い浮きを持っていないとその海に踏み込めない。ユキの海の上を移動するのも地球の海を移動するよりずっと難しい。ユキは地球の水と同様に気化して上空に雲を作り、固体化して降る。この世界の雪です。これは海の上に降って浮き積もる。その圧力で液化して海ができる。これが今話で2人が見た不思議な海。そう考えるととりあえず世界観の説明にはなりそう。
    で、ここが地球だとすれば、水の海はユキの海の底に存在していることになります。もしこの物質が地球の環境を浄化するために生まれた、とかなら、人の立ち入れない中間の層が迂闊に踏み込むと沈むだけの恐怖の海か、毒の植物層かの違いこそあれ、まるっきりナウシカの世界観ですねw

コメントを残す