卑しいのがミドリ。幼いのがモモイ。先生に対して恋愛感情を抱いていない方がモモイ。いつもニコニコで、先生と一緒に楽しみたいと思う気持ちが強そうな方がモモイ。先生の膝に何のためらいもなく乗ることができるのがモモイ。その時、モモイの匂いにやられて、先生のプレナパテスが反応し、モモイは「先生、なんか入れてる?w」と言うが、すぐにそれが何かを理解し、気まずくなる方がモモイ。後ろからダッシュで抱き着いてきて、その栗みたいな愛らしい口で、耳元に(比較的)大きな声で話しかけてくるのがモモイ。先生のことは都合の良い大人としか見ていないため、ミドリが抱いている感情を理解してない方がモモイ。二人きりの部室、いつものように対戦ゲームで遊んでいるが、今日はいつもよりヒートアップしている。テンションが上がった瞬間につい先生はバランスを崩し、彼女を押し倒してしまうような形になってしまう。普段は幼い子供のようにしか見ていないが、この距離でまじまじと見ると、幼さの中にある少しの女性らしさ、透き通った瞳、胸はほぼないがその小さな胴から伸びる白く細い肢体、そのどれもが先生の気持ちを扇情するのには十分なものだった。「先生?」顔を赤らめて言う。普段はただの大人としてしか見ていない先生のはずなのに、自分よりも圧倒的に太い腕や体を見て、初めて「異性」と意識してしまったのである。鼓動が高鳴る。彼女は無自覚に先生の頭に手を伸ばした。本当はいけないことだと分かっているのに。先生は一切の抵抗もしない。もしかしたらできなかったのかもしれない。散らかった部室内は次第に二人の汗と呼吸で湿ってゆく。密着した先生と彼女は、次の瞬間濃厚な口づけを交わした。それは、スイーツ部から貰ったチョコレートよりも。ティーパーティーと食べたロールケーキよりも。甘く、蕩けるキス。ドサッ 突然、部室内にあった空のペットボトルが倒れた。我に返った先生は、「ご、ごめんね…」と言い、別れの言葉を告げ、シャーレに返っていった。揺れ動く、一人の少女を残して。後日GKB全員+先生で遊ぶことになるが、明らかによそよそしい先生を見て、怪しむミドリ、すべて知っているユズ、またしても何も知らないアリス、昨日のことなど忘れてしまったかのように振舞っているものの普段より少し熱っぽいのがモモイ。
あさと先生のミドリはちょっとクールロリっぽい
ゲームではどちらかというえばクールというより大人しいって感じ
まあ白黒で差別化するのは大変なんだろう
モモイのほうがいい匂いしそう
シコいのがモモイ
シコいのがミドリ
シコいのはアリス
シコいのはユズ
太いのがユウカ
卑しいのがミドリ。
幼いのがモモイ。
先生に対して恋愛感情を抱いていない方がモモイ。
いつもニコニコで、先生と一緒に楽しみたいと思う気持ちが強そうな方がモモイ。
先生の膝に何のためらいもなく乗ることができるのがモモイ。
その時、モモイの匂いにやられて、先生のプレナパテスが反応し、モモイは「先生、なんか入れてる?w」と言うが、すぐにそれが何かを理解し、気まずくなる方がモモイ。
後ろからダッシュで抱き着いてきて、その栗みたいな愛らしい口で、耳元に(比較的)大きな声で話しかけてくるのがモモイ。
先生のことは都合の良い大人としか見ていないため、ミドリが抱いている感情を理解してない方がモモイ。
二人きりの部室、いつものように対戦ゲームで遊んでいるが、今日はいつもよりヒートアップしている。テンションが上がった瞬間につい先生はバランスを崩し、彼女を押し倒してしまうような形になってしまう。普段は幼い子供のようにしか見ていないが、この距離でまじまじと見ると、幼さの中にある少しの女性らしさ、透き通った瞳、胸はほぼないがその小さな胴から伸びる白く細い肢体、そのどれもが先生の気持ちを扇情するのには十分なものだった。「先生?」顔を赤らめて言う。普段はただの大人としてしか見ていない先生のはずなのに、自分よりも圧倒的に太い腕や体を見て、初めて「異性」と意識してしまったのである。鼓動が高鳴る。彼女は無自覚に先生の頭に手を伸ばした。本当はいけないことだと分かっているのに。先生は一切の抵抗もしない。もしかしたらできなかったのかもしれない。散らかった部室内は次第に二人の汗と呼吸で湿ってゆく。密着した先生と彼女は、次の瞬間濃厚な口づけを交わした。それは、スイーツ部から貰ったチョコレートよりも。ティーパーティーと食べたロールケーキよりも。甘く、蕩けるキス。ドサッ 突然、部室内にあった空のペットボトルが倒れた。我に返った先生は、「ご、ごめんね…」と言い、別れの言葉を告げ、シャーレに返っていった。揺れ動く、一人の少女を残して。後日GKB全員+先生で遊ぶことになるが、明らかによそよそしい先生を見て、怪しむミドリ、すべて知っているユズ、またしても何も知らないアリス、昨日のことなど忘れてしまったかのように振舞っているものの普段より少し熱っぽいのがモモイ。
私様なのがミドリ
⚪︎んでいるのがユメ
なぜか生きているのがホシノ
サスペンダーの有無
マジレスするともみあげみたいなのを縛ってるリボンが黒いのがモモイで白いのがミドリ
これはエッチなやつですか?
先生デカない?
先生がでけえ
俺のアリスだ…………違うとこか
うちのキヴォトスに戻ります
最後のモモイ意地汚くて好き
栗みたいな口するのがモモイ
ミドリはややたれ目で柔らかい雰囲気、モモイは元気で子供っぽい感じ。私はそう見分けしてる
髪の分け方ってのが本当にすごいな・・・気づけなかった
プロの漫画家ってやっぱりすごいよな
服装のサスペンダー?があるかないかもじゃないですか?
大体ラフなポーズしてるのがモモイ おしとやかなポーズしてるのがミドリ
最後に出た絵の左にある化け物はなに…?
やらしいのがミドリ
やらしく無いのがモモイ
太腿が太いのがユウカ
それより先生の見分け方…
よく見たらモモイってサスペンダーつけてるんだな……シャツも襟の下からライン入ってるし。
上半身に情報量が多くて賑やかなのがモモイ、さっぱりしていて落ち着いてるのがミドリって覚えとこう。
あさと先生って、ラブコメ漫画描いてた人よね?
あの漫画名前なんだったっけな
俺の子を産んだのがモモイだよ
釣り目がミドリでたれ目がモモイと認識してる。コイカツで作った時もそうした。スカートでパンツみせまくりがモモイで短パンがミドリ
目に活力があるのがモモイで覚えてる
俺の彼女がモモイ
ガーターベルトで判別してる
途中の異物混入好き
マジでゲーム開発部の連中の穴ルに拳を肩の所までぶちこみて~❗
素人の同人描きも苦労してます。キャラデザ的には本当に髪の分け目しか差がない。短パンかスカートかも脱がすともう関係ない。あとは演技の描き分けで差を出すしかない。