周りで人が死ぬのが嫌だっただけです #ザ・ファブル #映画 #おかだ じゅんいち #きむら ふみの
裏社会では「寓話」と呼ばれている伝説の殺し屋です。ボスの下で働いていた頃から、パートナーの洋子という女性と共に数々のターゲットを葬り去ってきました。しかし彼の正体がばれるのを恐れたボスは、大阪で1年間暮らし、その間は誰も殺すことを許さないと命じます。「佐藤明」という名の一般人となり、ボスと長年の付き合いのある暴力団真黒組の庇護の下、大阪で普通の生活を始めた彼の前に、非営利団体代表の宇津帆が現れます。
アキラがナイフを開いた時、鈴木は殺されると思って、泣きそうになってたチキン。
原作漫画だと鈴木はナイフ向けられても能面みたいに表情一つ変えてなくて、肝が座っていて好き。
けどこの映画みたいに殺されそうになって全身ガチガチに強張って怖がるのも人間味あって好き。
背骨だって相当強いのに。
鈴木、感情が表に出しすぎだわ
鈴木、そんな563れそうな顔しなくても😂
開放された途端ペラペラ喋ってたけどな笑
こんなに凄腕なのに心優しいんだよな