【逃げ上手の若君】麻呂世界から帝世界へ #逃げ上手の若君

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【逃げ上手の若君】麻呂世界から帝世界へ #逃げ上手の若君

時行の前に立ちはだかる名悪役。
序盤の鬼ごっこのボスとなる3人を史実も交えて解説しています。

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弧次郎をわかりやすく解説

●チャンネル概要
週刊少年ジャンプで連載される、史実を元にした作品。
そんな逃げ若の解説・考察を動画投稿しています。
アニメ、原作ともカバーしていきますので、よろしくお願いします。

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View Comments (13)
  1. 実はコイツ、もし「逃げ上手の若君」がパチンコになった場合、アミバやジャギみたいな確定一発大当たり演出に昇格するような奴だから、邪険にしてはいけない。

  2. 無能な一面もあるけど、生まれる時代が違ったら大物になっていた人でもある。

    何かを作る、産み出すという才能はあった。もしも貴族でなかったならもっと違う末路もあったよね。

  3. 建武の新政で旧制度復活させたけど、人が足りなくてこんなのでも信濃国司に叙任されたと。「にわか大名成出者」ってやつだな。

  4. 公家と一言に言っても本当にピンキリで、有能な奴は本当に有能なんだけどなぁ。
    南北朝時代だと北畠親子が目立つし、鎌倉幕府黎明期にその制度設計をした大江広元とかめちゃくちゃ優秀だったし。

  5. 律令制下における国司で有能な人って聞いた事無いな…大体悪政をしてるイメージがある。尾張国解文とか平将門に負けた関東の国司とか。

  6. やる気を出せば残忍さを増すというある意味バランスの取れた公家。その証明にこいつの作った神輿や戦車は戦略に利用や形勢を覆すほどのもの。敵として有能にして魅力なキャラ。
    兵器開発、建築技術においては逸材といわしめるほどの才能。

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