尊敬する相手と企画を立てたのに一晩で大喧嘩して決裂した宮崎駿の雑学 #スタジオジブリ

尊敬する相手と企画を立てたのに一晩で大喧嘩して決裂した宮崎駿の雑学 #スタジオジブリ



尊敬する相手と企画を立てたのに一晩で大喧嘩して決裂した宮崎駿の雑学 #スタジオジブリ

View Comments (42)
  1. どんなに似ていようが違う山のてっぺんにいる者同士だからなぁ
    「こっち来いよ」と言われても「お前が来いよ」だし、間も取れない

  2. 押井守のホームレススタイルは、「糞インテリ」高畑勲と、「重厚威厳知識人」に成り果てた宮崎駿へのアンチテーゼと思えるが、「ジジイを怒らせたらどうなるか」発言が象徴的なように、結果内面までそうなってしまったのはとても悲しい。

  3. 富野由悠季とかもこの辺の表現者ってみんな狂犬というかトゲがありすぎるんよ、だからこそあの時代で成功したんだろうけど。

  4. 動画内の自作漫画で出てる話、自分もタクワン石頭にありつつあるという自虐で終わってる
    尊敬と言うか理解とか納得みたいな話

  5. で、結局才のない息子とイエスマン達以外おらず、
    面白い作品作れる監督は育たなかったスタジオジブリ

    代わりに才能が分散して、宮崎に潰されなくて良かったのかもしれない

  6. 庵野秀明は良く悪くもナディアもエヴァも模倣にすぎないと公言しているが、宮崎と押井、高畑は自分の主張に妥協がないから折り合うわけがない・・・

  7. ナウシカ制作時にほとんどのスタッフが去っていく中、庵野秀明だけが残っていたエピソードが良い。
    庵野秀明まで去ったら描く人が誰もいないと制作陣から泣きつかれたらしい。

  8. NEMOというアニメ企画がその昔あって、メビウス、宮崎駿、高畑勲、出崎統、大塚康生、山本二三、ロンドン交響楽団、らが参加したけど、それも結局めちゃくちゃになって中止された。

  9. 押井監督と駿氏はかなり危険な組み合わせ😅
    もし物語が完成していたらジブリとしては異色作になっていたでしょうな。

  10. 実際に会って話をした人(アニメ畑じゃない一般人)によると
    筋が通っているなら知識量で劣っていようと無知であろうともちゃんと耳を傾けて話を続けてくれたという事で
    まぁソレは雑談程度だったのだろうけど
    一つの創作物を仕事としてまとめ上げるにおいては我を通す事に容赦なく本気をぶっこんで行くストロングスタイルな気質なんんだろうなぁ・・・(しかも相手は押井守なんで遠慮も無かったのか)

  11. 何の映画のメイキングか忘れたけど、宮崎駿は関与しない、という前提で作業進めていたのに、途中からアニメーションに口出ししてきて、スタッフが困惑するというシーンがあったな。山田くんだったかな。結局ジブリは違うとはいえ宮崎駿のワンマン経営会社だよね。確かに監督3人集まったら喧嘩するだけだわ

  12. 口出さないなんて大嘘
    だから後進が育たないわけだけど、若手に自由にさせたらさせたでゲド戦記みたいな半端な作品ができてしまうしなぁ

  13. 個性と個性はぶつかり合う
    と言う事かな?

    冨野監督も永野護と共同でエルガイムやってもめた
    うまく現場制御できると思ってたけど
    自分の驕りだったとか言ってた
    曰く社長二人ではうまく行かない
    なるほど

  14. 押井「自分、この前ポーランドでT72を乗り回したんですよ羨ましいでしょw」

    これパヤオに言ってブチ切れさせた話ワロタw

  15. 偏執狂で天才という似たもの同士ですからね…そりゃうまく行くわけないわ🤣
    なんならこの2人が喧嘩してる様を短編映画にするべきだよ。面白そう。

  16. 決裂しても良いんだよ。話し合うことが大事。
    そして平和的に商業ベースでそれぞれ活動している。
    これが「ダークサイドに落ちてない左翼」。

  17. アニメファンでもどっちのファンでもないが、押井の案の方が明らかに面白そう。宮崎はロリコンの気があるの?

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