【NOKKOのオカエリ ただいま。2025年7月26日 ゲストは椎名林檎さん! 】

【NOKKOのオカエリ ただいま。2025年7月26日 ゲストは椎名林檎さん! 】



【NOKKOのオカエリ ただいま。2025年7月26日 ゲストは椎名林檎さん! 】

日本放送のこのお帰り。ただいま。お帰り。ただいま。 [音楽] ご近所から美味しそうな匂いがしてきます。忙しかったあなたも 1 人で待っているあなたもお帰り。ただいまあの子です。学生の人は夏休みなんでしょうかね。 たくさん遊ぶ学生もいれば塾の書きで勉強 する学生もね、色々いますよね。熱海とか にはその大学生なのかな、キャンプしに 来る人たちが結構いてその後どうなった みたいなことは聞きたくなっちゃう。ここ まで出かかっちゃいそうな感じのね、見 ますけどね。 今日のゲストは前回に続いてシーナりんごさんです。たくさんお話したいと思います。本日もこの方とお話ししてまいります。シーナりんごさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 はい。ツアーのケーキの回復っていうタイトルって ええ、 どうやって出てきたんですか? そうですね、やっぱりケーキの悪さ極まれりっていう感じの ああ、 作気分の方のケーキも あ、 下がりっぱなしになっちゃってるよなという。 ああ、 周りを見渡して そうだよね。 ま、容気な人が自分の周り多いけどにしても世の中が うん。 そうだね。 どんよりしてるから 明るい話題つったら大谷翔平ぐらいしない。そうな そうなんですよ。井上選手とかボクシングの とかね。 ね、ヒーローが行ってくれて助かる。だからそういうところからでしたね。みたいなあの。 あ、そうですか。やっぱちょ直な感じで。 そうです。 上向きの内容にしようと自分をするためにも うん。埼玉浦に住んでる人時はおいくつぐらいまでいたの? えっと、子供自体は本当に 2歳ぐらいまででうん。 あ、そうなんですか。 ただあの長男を育てた長男の子供自体を過ごしたのがほとんど浦和で多分も近くだと思うんですよ。の子さんの。え、 そう。 そうですか。 うん。裏枠ですもん。 あ、私生まれたところがそこですね。 電気屋さんですね。はい。 ですね。 で、踊りをあの辺の教室で踊りを習ってらっしゃんですか? そのね、幼稚園があってそこの方がね、あの始めたんですよ、バレー教室を。で、通ってまして、高校生ぐらいの時にオイルショックの第 2波みたいなのがあって、 うん。 習ってたバレーをこうやめざるを得ないみたいな へえ。 感じになってでポっカり穴にスポンってバンドが入ったっていう感じ ちょだいぶはってらっしゃいますよね。でもうそのオイルショック第 2 波はじゃあもうティーンになられてからでしょ。 そうそうそう。ティンになってから気がって落ちていく感じにの時代があって うん。うん。ええ。 その時にちょうどやっぱり高校生、 高校生 年みたいな感じで もうだいぶ大人にね。 そうです。そうです。そうです。 なってらして。 で、そう、そう。 ずっとなさたってことでしょ? そうなんですよね。 無断バレーですか? クラシックです。 クラシックの方が はい。 もうすごいんですよねっこさんの踊り行ったら いやいやいやいや 本当にすごくて いやいやいやいや いやいつ歌を始められたんですか?急にですか?その交参の 高参の時にそのレベッカの全段階になるバンドになったのかな?それまでも声を出したりされてたんだ。 そのバンドで初めて マイクにいきなり そうそう あったんですか? そうそうそう。 あ、すごい自分の声変わってるみたいに思われたでしょ。だって そう。すごい変わってると思っ 特別な声を持ってるって思っ自分ではねんかね気に入ってないの。変な声だなっていうか。ま、こんな私の話ばっかりに 聞きたいことだらけでちょっとすいません。 え、多分ね、 私のこの発生の仕方は、 民用的だと思うの。 いや、本当に ここにすごい気になってて こ辺にパンってうん。 なんかにゃあっていうこういう うんうんうん。 多分人用系の人の声なのかなっていうのは最近気がついてるっていうか そうですよね。空に [音楽] もうなってる感じですもんね。 気持ちがいいです。 ありがとうございます。 りんゴさんはそのバンドをするきっかけてどうなんでしたっけ? 普通にコンテストとかがあったからその辺のえっと一緒にやってたギャル版で出たりそれでソロでやった方がいいんじゃないかっていうこと大人がおっしゃって ああもその頃から曲作ってたんですか? うん。コンテストに出た時はね、別にカバーとかでも出てたんですよ。ただ作ってたものもあったから。 あ、うん。うん。 作ってんのが私だったからか。多分それでソロでやったらいいんじゃないっていう感じで。 うん。あ、うん。あ、そうなんですね。はい。 いや、興味深いです。やっぱりうん。 ムーンをカバーしてくださって そうな。すごいムーン歌ってると思って。そう。 [音楽] 古いのに 89年のライブかな。 はい。はい。 DVD買え もう名の 見して でアンサーソング そう ありきたりな女 そうなんですよ全然先閲ながらこの前一緒に歌わしていただいて並べて うん そうなんですよリリカルな方ですよねのっこさんって リリカル はい先週の話だとちょっとびっくりしちゃうぐらいですけどアブノーマルな仕事とかっておっしゃってるのっこさんと結びつかないぐ なんか文学的なすごく資料深い。 いや、ありがとうございます。 ね、ものを内放されて いや、歌詞もね、しょうがなくて書いたっていうか、 ええ、しょうがなくてあんな内容になんないじゃないですか。 だってそれこそもっともっと今よりもっと うん。 ヒットするためにラブソングをかけって言われませんでした。私言われましたよ。散々。 はい。そうですよね。 彼がいて彼にする気持ちみたいなの しか受けらんないみたいな感じのそうですね。 そんな中あの推しですよ。だってあの題材 確かにその昔ってねりんごさんよりももっとずっと昔よ。 ええ、 あのこの人が女の人の気持ちを書くっていう世界観あるじゃないですか。 確かに確かそういう役割分担でしたよね。そう。 で、そうすると必ず私待ってます。 待って、待って、待ってるわみたいな 感じになるじゃないですか。 はい。そうですよね。うん。 で、それはやだなと思ってなんか等身台みたいな感じでくっていうかね。周りの方は、え、なんで普通にラブソングしないの?みたいな感じでおっしゃったんじゃないかとか想像すると うん。そうです。 その勇気と かき上げてしまう理、気料と いやいや、もうそんな ね、びっくりですよ。 本当すごいやめてもうやめて してきて 今回ねあのねりんごさんにねお会いできるっていうことでですねサディスティックでもうね うん 歌ってみたんです。 え、嘘でしょ?ちょっと でもやっぱりええ 言葉のリズム感がすごいよね。 それちょっと本当に若書きで恥ずかしい。もうあれはもうちょっとね。 はい。かっこいい。 いや、もう、もう、もう今度カラオケで歌ってみようと思って練習してるの。恐れ入ります。 [音楽] ええ、こ 幼ない頃はどんな音楽の影響を受けられてたんですか? もう垂れ流しで色々かかってたので家の中で。 ああ、そういうことだったんね。 そうですね。なんかレコードマニアの父の ああ、そっか。 はい。もう何でもっていう感じでした。 ま、でも古典クラシックも多かったし、あとやっぱアルゼンチン単語が好きな世代みたいで ああああ。 なんかそれは後になって聞いたらオーディオ器を買った時買うと レコードメーカーがなんかサンプルをつけてくれた。 それがたまたま電気でしたよ。 こういう具開きのこうステレオに あの皆さんステレオの世界へようこそ 今聞こえているのが右側のスピーカーですとかっていう でそこに後に書あるのがパパルルルみたいな [音楽] 9番ミュージック うんでしょ?そうですよね。なぜか なんであの頃って ラテンが うん。そう しっくり来てたのかしらね。 多分ね、日本人の金銭に触れるんでしょうね。 [音楽] 遠いよね。 で、遠いのにあの裏側なのにわざわざその電気屋さんがそのサンプルにつけてくれるのがたまたまそういうラインナップだった。 そうそう。 うん。熱海はどうなんだろう?なんか 熱海はねやたらと チックな街ですけど レトロが ね、 レトロが今 いいですよね。 すごい来て。でもあれですよね。 あの、今なんか昭和100 年とかって言うけど、 ええ、ちょうど今年 リモさん出てらした頃か、平成の頃からちょっと昭和感をこう出してたじゃないですか。 そうだと思います。すごく趣味趣味だと思います。 ああ。 うん。バブル世代の感覚がちょっとわかんない世代なんですよね。多分私たちは。 あ、そうなんだ。 うん。78年生まれぐらいの うん。うん。うん。 人間多分世代的なものでちょっと雇趣味なんですよね。 未だね。そうなんだ。 ただ今23 歳の息子も飼趣味でかなり古いものが好きで うん。うん。うん。うん。うん。 時々そういう世代があるのかなと思ってました。古めかしいものに引かれちゃう。 それでね、その熱海のレッドロ館にもやっぱり私それにちょっと洗脳されてて、去年のね、ツアーのタイトルがね、ノスタルジックニューワールドってしたのね。 うん。いいですね。 やっぱりね、なんかこう懐かしいと新しいがこうねじれて繋がってるっていうのあれかもね。りんごさん付けになったのかもしれないね。 え、そんなことない。そんなそこまでのみんなあのそういう一定数いますよね。懐かしいものが好きとか。 [音楽] そう、そう、そう、そう。安心するっていうか。 安心するとか新しいっていう方もいらっしゃるだろうし。 そう。うん。で、なんかその昔の曲とかも自分たちの ええ。 懐かしくて新しいっていうその切り口をで見るとその懐かしいだけじゃない新鮮になるっていうか。 うん。そうそうそう。 なんかそれでね持ち直してるの私たち。いやあ、あとずっと賞味期限の長いものを作ってこられてるっていうことだと思うんですけど、もう昔からあってずっとこれから先も [音楽] うん。残る感覚っていう部分 そうよね。 を書きたいとは思ってるんだと思います。 家なところを目指すのもちょっとそうだもんね。 あ、サウンドもね。 うん。 サウンドもそうかもしんないですね。うん。 何なんだろうね。この 新しく進んでるのに懐かしいっていうさ。 うん。うん。 リゴさんも結構私のことをこう質問されてですね。あの自分の話ばっかりになっちゃいそうでね。 [音楽] [音楽] 申し訳ないななんて思いながら楽しかった です。はい。私が出演するライブトリプル ハーモニー大沢さん、山下く子さん、 そして私のっこの3人で来をします。日程 は10月25日土曜日夕方5時開演。会場 は東京小前エコルマホールです。それでは 皆さん素敵な週末をお過ごしください。 ここまでのお相手はの子でした。 [音楽] 誰 [音楽]

☆【開館30周年記念企画】トリプルハーモニー 大澤誉志幸・山下久美子・NOKKO☆

2025年10月25日(土)
エコルマホール

【開館30周年記念企画】トリプルハーモニー 大澤誉志幸・山下久美子・NOKKO 完売御礼

〒201-0013 東京都狛江市元和泉1-2-1(狛江市民ホール)
TEL:03-3430-4106

開場 16時15分 / 開演 17時00分
全席指定 7,500円

<チケット発売日>
倶楽部E発売 2025年6月27日(金)
一般発売 2025年7月3日(木)

*未就学児はご遠慮ください。託児サービスあり。
*発売初日はおひとり様のご予約は4枚までになります。
*発売初日の窓口販売はいたしませんので、ご注意ください。

<お申込み>
●エコルマホール
TEL 03-3430-4106

●インターネット予約

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エコルマホール
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