キン肉マン超人解説列伝バッファローマンpart3 最終章、神を超え、キン肉マンを倒せバッファローマン!
こんにちは、ゆっくり妖夢です。 こんにちは、ゆっくり霊夢です。 コメンテーターのストロングザクロさんです。クロろロろロろロろ。というわけでバッパローマン最終勝です。 この動画にはうプ主の考察、妄想改ざが含まれることもあらかじめご了承ください。 超人タッグトーナメントが終わり、傷も言えたバッパローマン。大い争奪戦に参加した筋肉マンにスケットを申し出ようかと考えていたその矢。一通の手紙が届いた。 差し出し人は筋肉マンソルジャー。体不明のその男が自らのチームに加わらないかとバッファローマンにカウトをかけてきたのだ。何?俺と筋肉マンの関係を知ってて声をかけたってのか。一体何を考えてやがる。相手の真意を測りかねたまま彼は指定された場所へと足を運んだ。そこにはすでにアシュラマンブロッケンジュニア。そしての間にか超人墓場から前い戻っていたザ忍者の姿があった。おいおい。 なんだこの顔ブレは?いずれも1くも2も あるもさたち。バッパローマンは静かに 観察を始める。ソルジャーという男が何者 で何を目指しているのかその真意を 見極めるために。そしてある日ソルジャー の後をこっそりつけていた彼は思わぬ事件 に出くわす。凶悪な超人が子供を人質にし 立てこもっているという緊迫した現場だっ た。周囲は警戒一食だがその中を堂々と 迷いもなく突き進む男。 それがソルジャーだった。ビリ馬車バサなんとソルジャーは思いもよらない冷静で的確な判断力でも簡単に事件を解決する。 説明不要の説得力よ。 その強さ。そして己を犠牲にしてでも子供を守ろうとするその毛高かさ。無駄に相手を挑発しない冷静で的確な判断力にバッパローマンの胸は激しく揺れた。アラブル本能を抑え込むようにバッパローマンは拳を握りしめた。いいだろう。 俺も命をかけてやる。てめのはみ出し物の プライドとやらにかけてみたくなった。 こうして彼は正義でもあくまでもない。 超人決名軍の一員として大い争奪戦に身を 投じる決意を固めた。かつてのように立場 や思想に縛られることはもうない。今の彼 には仲間として信じ合える戦友がいた。 ただそれだけで十分だった。そして迎えた 戦いのさ中。思いがけぬ出来事が起きる。 その試合の途中、筋肉マンからバッファローマンにロングホーンが返される。 これどうやって引きついたの? さすが筋肉マンだ。 まさかこんなサプライズがあったとは。なんという冷静で的確な判断力だ。よく言えば試合前にくれればもっと良かったが、バッパローマンの前に立ち肌かったのは恐るべき超人マンモスマンだった。バッパローマンを力負けさせる超人などほとんどいなかった。 悪魔将軍と全身前例をかけてスクリー ドライバーを放ってきたウォーズマン くらいのものだ。かつて超人強度だけ見れ ば自身よりまさるネプチューンマンにすら 負けなかった。しかし今目の前にいるこの 獣には真正面からぶつかれば自分が 砕け散るかもしれないという恐怖に近い 感覚を覚えていた。だからこそ全身前例を 込めてハリケーンミキサーで突っ込むしか ない。それが自分の信じる戦い方。そう 決意したその瞬間驚くべきことが起きる。 味方であるはずのソルジャーがまさかの 行動に出たのだ。バッファローマンの足を 狙い攻撃を放ったのである。何を考えて いやがる。怒りが爆発するバッパローマン 。応援していた筋肉マンもソルジャーの 暴挙に声を上げる。だがソルジャーはそれ を言わせない迫力で切った。黙らん かすぐる。その言葉はまる弟弟を叱る兄の ようだった。不思議な異厳とゆぎない信念 を感じさせた。そして傷が原因で バッパローマンがよろめた瞬間マンモス マンのビッグタスクがバッパローマンの すぐ横をかめていく。そして破壊尽くさ れるリング。もしハリケーンミキサーで 迎え打っていたら自分の体が砕けていた だろう。ソルジャーの行動は バッファローマンを守るためだったのだ。 確かに自分は口で言われても納得しなかっ たろう。なんという冷静で的確な判断力だ 。しつこいな。それでも恐怖が残る。 バッパローマンはソルジャーにタッチを 求める。だが拒否される。お前にはまだ マンモスマンを投げ捨てるだけの力が残っ ている。こんな弱気なタッチは俺は 受け取れない。仲間に頼るのではない。 仲間を信じて見守ることこそ真の友情だ。 その言葉にかつての自分筋肉マと出会う前 の悪魔超人の仲間ともである前の孤独な 戦士だった自分を思い出す。己の力だけを 頼りに1人の選手として戦い続けてきた 日々があった。しかしサタンに身を預け、 やがては自分の石さえも失っていた。だが 筋肉マンとの出会いがまた自分を変えた。 友情の意味を知り信じることの力を学んだ 。今回もまた筋肉マンは手を差し伸べて くれた。自分がどんな立場に身を置いても 友達だと言ってくれる筋肉マン。しかし いつの間にか筋肉マンの優しさに依存して いたのかもしれない。頼るな。信じろ自分 を。その瞬間彼は恐怖を捨てた。マンモス マンの突進を真正面から受け止め、渾身の 力で投げ飛ばす。バッファローマンはまた 1つ自分の壁を打ち破った。試合は互角。 どちらも一歩も引かない主島となった。だ がその均衡を破ったのはまさかのジャーク の神々だった。ソルジャーの正体を暴く ためリングを崩壊させ筋肉マンすら 巻き込んで抹殺しようとしたのだ。その時 バッパマンは飛び出す。己の体1つでその 暴走を止める。 バッパローマンなぜそこまで? 筋肉マンの疑問に答えるバッパローマン。彼は語る。自分はかつて流星を誇ったバッパロー一族の最後の生き残り。仲間はみんな権力闘争の果てに滅んだ。だからこそ今の戦いを決して戦争にはして欲しくない。筋肉マン、フェニックス、ソルじゃー。この 3 人には自分たちのような悲劇を繰り返して欲しくない。人を巻き込むな。生堂々と戦え。 思いきりミート君を巻き込んでたような。 都合が悪いから忘れたよ。彼は最後の力を振り絞る。正義超人の一員の証である蜂巻きを閉め、ハリケーンミキサーでリングを天空へと押し戻す。そしてバッパローマンは全ての力を使い果たし、再びこのよった。己れの誇りと石、そして友情をじーや筋肉当たるに。 そしてとも筋肉マンに託してその様子を はるか彼から見ているものがいた バッファローマンの創造師とも言える調和 の神である。超人など滅べばいいと思って いた。しかしジャークの神が小ざかしい ことをしているようだがこの筋肉マンと いう超人そして自らが産んだ最後の間違い のはずのバッファローマンなかなか面白い 。調和の神は何の気まぐれかもう少し彼ら を見ていたいと思った。彼らに神の力を 貸した。 行位争奪の後、神々の力と筋肉マンのフェイスフラッシュの奇跡の力で再び蘇えるバッパローマン。 しかしオメガマンは蘇らなかった。なぜなのか? これは後日明らかになることだが、オメガマンはオメガ超人のスパイであり、スパイとしてパーフェクト超人に潜り込んでいた。オメガマンは筋肉マンと戦ったことで、ずれ筋肉マンならオメガの破滅の宿命を救ってくれるかもしれない。そう思った。 ならば超人エマから余計なカングりを入れられることはまずい。パーフェクト超人として敗北者には塩の置き手を受け入れよう。そしてあとは兄ラ筋肉マに託そう。ほうほ。そう考え復活を望まなかったのだ。 確かに手紙でも笑ってたけどやな。 さてバッパローマンの前に運命を変える存在が現れる。それはかつてのし君立場こそ変わったが敬愛して病止まない悪魔将軍だった。 悪魔将軍は一戦を引いたはずだった。その 悪魔将軍がなぜまた筋肉マンの命を狙おう としているのか。しかし彼の口から告げ られたのは意外な言葉だった。筋肉マンが 狙われている。敵はパーフェクト超人軍 超人エマ。その正体は私の死ザマンだ。 バッパローマンは耳を疑った。ザマン。 悪魔将軍の死人エマ。自分も超人墓場に 送られた時にその圧倒的な存在感は感じて いた。 それがまさか将軍の師匠であったとは。 全ての超人の頂点に立つ存在が筋肉マンの 命を奪おうとしている。将軍は語る。私は ザマンと決着をつける。それが結果として 筋肉マンを守ることになる。お前も手を 貸せ。悪魔将軍は静かにダが確かない石で 語った。そのまざしにかつての狂気は なかった。そこにいたのは己の信念と覚悟 を背負った高結な悪魔。かつての主君の姿 だった。敵は10人。パーフェクト オリジン悪魔将軍と同角の怪物たちが筋肉 マの命を狙ってくる。その戦いは容赦の ない党。生き残るか死ぬか。悪魔将軍の 目的はかつての復讐ではない。数億年に 及ぶ座との決着。それが結果的に筋肉マン の命を守ることになる。ならば断る理由は ない。友情のため、敬愛する師匠のため、 そして自分にとって最大の戦いだった。 かつて悪魔超人軍を率きいた伝説のモルー が再び地上へと帰ってきた。手を差しの ベルテリーバッパローマンは心の中で笑う 。相変わらずだな。だが心を鬼にして手を 振り払う。今の俺は悪魔超人仲間との手前 お前らと慣れ合うわけにはいかねえ。その 覚悟も見せてやろう。観客の人間に圧を かけて座席を奪うバッパローマンく正義人 ならこんな悪業はできないだろう。やる ことちっちゃいな。そして筋肉マンが パーフェクト超人のピークを破る。さすが だ。よくやったな、筋肉マン。声が喉まで でかかる。スプリングの声に思わず生返事 を返してしまう。いかん。今の俺は悪魔 超人だった。正義と悪魔の中で葛藤する 自分だが不思議と悪い気分ではなかった。 復帰第1戦の舞隊。それはパーフェクト 超人との決戦。タッグを組む相手は古気 戦友スプリングマン。2人のタッグ ディアボロスが今 スプリングマンは静かに喜びを噛しめてい た。長き地獄の鍛錬を経て再びあの バッパローマンと肩を並べてリングに 立てる。それだけで十分だった。 バッパローマンがかつて正義超人と手を 組んだことに恨みなどみ人もない。何せ 自らの主悪魔将軍すらパーフェクト超人の 失身である。ブラックホールだって ペンタゴンと共闘している。裏切り。 そんな概念は俺たちには無意味だった。今 ここに再び隣に竜相棒がいる。それだけが スプリングマンの誇りでありえだった。 しかし戦いは干渉に浸る時間を許さなかっ た。退治するパーフェクト超人ターボメン はかつて悪魔超人ステカセキングを容赦 なく葬ムった男。あいつはあいつはあいつ と俺はなステカは容量が悪く容量よく復活 したブラックホールラに比べて地獄の鬼 たちからも激しいを受けていた。それでも 暗くを共にしたの時代を生きた戦友だった 。その敵見過ごすわけにはいかない。 スプリングマンは怒りを胸にターボ面へと 挑みかかる。渾身のデビルトムボーイ。 さらに奥義螺線解体絞りを放つ。だが ターボ面は魔正面からそれを受けた。 かつてモンゴルマンからは気作を持って 抜けられた。今度は抜けられないように7 年間この必殺技を鍛えた。まさかそれを 受け切られるとは。逆にスプリングマンの 体が硬化しけそうになる。打撃を無効化し 、関節技も無効化するスプリングマンの 南体ボディが降化され、入るはずのない 日々が入る。しかし心には日々1つは言っ てはいなかった。スプリングマンの中に ある覚悟が生まれる。この体が壊れかけた 今だからこそ使える技がある。 スプリングマンの体が柔軟性がなくなった 故えにできる最終奥義。それがロング ホーントレイン。そしてバッパローマンは 背中で覚悟を受け入れていた。何も言わず に。ただその覚悟と魂を静かに深く見届け ていた。筋肉当たるならきっとこう言った だろう。男というものはあまり喋りすぎる ものではない。両のマナ子で静かに結果 だけ見ていれば良いのだと。ディアボロス 最後の連携。スプリングマンはなんと自ら の体を砕きながら突進を繰り返した。その 姿にかつて命をかけて戦った筋肉マですら 息を飲んで見守ったディアボロス最後の 一撃はターボ面をついに打ち倒した。だが スプリングマンもまたその命を燃やし尽く していた。捨ての敵は打てた。怒りも誇り も全てをぶつけた。スプリングマンは満足 に微笑みバッパマンに行った。今度 生まれ変わってきたら最新Aおもちゃ超人 になってまたお前とタッグをくみたい。 いいや。 俺はバネボディのままのお前でいいんだ。 よよよよ。まさかスプリングマンに泣かされる時が来るなんて。ウルフマンをバラバラにして全国のちびっこにトラウマを植えつけたスプリングマンですよ。 そしてスプリングマンはバッパローマンに抱かれながら静かに眠りについた。正義超人の技で自らの本を遂げながらバッパローマンはその鳴き骸を見つめを強く握りしめる。その手には悪魔人としての誇りと仲間を思う友情が宿っていた。 戦場に残されたのは悪魔超人のモルー バッパローマンと不気味な笑を浮かべる パーフェクト超人グリムリパー最初こそ 侮っていた奇妙な術で翻弄してくる トリッキーな相手だが違ったなんと グリムリパーはハリケーンミキサーを握力 だけで受け切った未だかつてそんなことを する奴はいなかったまままさか驚愕の一瞬 バッファローマンの額体から日汗がしたる 目の前の男の正体それはパーフェクト オリジンサイコマン死悪魔将軍と同角の 相手だった。バッパローマンはまだその名 も知らぬまま退治していた。さらには グリムリパーは戦いのさ中も悪魔超人たち を必要にあい侮辱し続ける。 バッパローマンの心には怒りが燃え上がっ ていった。貴様ごときに何が分かる。その 怒りこそが言動力だった。仲間の無念を 背負い己の限界を超える。超人強度 8000万パワーを超える。かつてない力 がバッパローマンの身体に宿る。そして 渾身のハリケーンミキサーが唸りを上げた 。ダイスが揺れるほどの一撃。ついに グリムリパーは血に伏した。勝った。誰の 目にも完全勝利だった。 だが目の前に信じられぬ光景が広がる。 試合の後グリムリパーが何事もなかったか のように立ち上がったのだ。満身総意の はずの肉体バッファローマン自身過去最高 の威力だったと確信するハリケーン ミキサーだがそれでもなおグリムリパーは 立っていたそして自分にとどめをさすよう に言うその言葉に反応したのは筋肉マン だった。お前が悪魔超人に復帰したのは 何か言えない理由があるんだろう。しかし 戦いを得た相手を殺すのだけは考え直せ。 優しさに満ちた声。そして真っすぐな瞳。 バッファローマンを仲間として思うその 言葉が胸に突き刺さる。筋肉マンには全て を打ち明けたいだが今はそれができなかっ た。自分がなぜ悪魔超人に戻ったのか、 なぜパーフェクト超人と敵退するのか言葉 にはできない。だがそれが結果として筋肉 マンを守ることになると信じていた。だ からこそこうするのだ。グリムリパーに とどめを指すバッパローマンだが手応えが 全くない。どうやったかは分からないが 逃げたらしい。パーフェクト超人たちとの 戦いは火裂を極めた。倒したはずの グリムリパーが再び姿を表す。 グリムリパーの正体はパーフェクト オリジンサイコマンだった。なんと渾身の ハリケーンミキサーを持ってしてもほぼ ダメージを与えることができていなかった のだ。さらにサイコマンは悪魔6騎士の プラネットマンをほぼ一方的に充する。 そして自分たち7人の悪魔超人を鍛え上げ てくれたスニゲーターがパーフェクト オリジンガンマンに倒された。これがしそ 将軍と同格の超人たち。しかし スニゲーターの魂はバッファローマンに 受け継がれた。パーフェクトオリジン ガンマン。この男は今までに内気にいら ないやつだった。なんとつい先ほどあれ ほど誇り高い戦いをしたスニゲーターの ことをもう忘れていた。例えるならオン ラインゲームでつい先ほど戦った プレイヤーを忘れてしまうようなもの だろう。あるいは街を歩いていると絡んで きたちンピラRPGでエンカウントする 雑魚。残念ながら数億年という時を生きて いるガマ視点ではスニゲーターですらその 程度の感覚なのだ。ガマはこれまで数え きれない超人たちを充してきた。あいつも こいつも口では偉そうなことを言ってい ながら誰1人としてガマを倒すことはでき なかったのだ。自分に口を聞ける資格が あるものがいるとすれば自分を倒したもの のみ。それこそが元々の唯一の哲学だった 。今回のこのなんとかというへ防はやる ようだが、どがマな加藤になった程度名前 を覚える気すら怒らない。へ、それ以上の ものはない。いや、待て。このへ何をやっ ている?なぜかこいつ手を抜いて戦って いるではないか。一体どういうことだ? しかもなぜかそれを自分自身で自覚してい ないようだ。そんなやに負ける気がしない 。どうした?へぼし。早く本気を出せ。 真正面から戦うことで本気の相手を望む ガンマン。バッファローマンはガンマンに 言われておきながら何のことを言われて いるかさっぱり分からなかった。しかし 筋肉マンに言われ気がついた。自分は悪魔 超人としてではなく1人の純粋な戦士とし て精生堂々とした戦いを望む魂の躍動を 封印していることを筋肉マンに知ったさ れる。自分との戦いを思い出せ魔正面から 心の赴くままに戦ったあの3分間としかし それはできない。今の自分は悪魔超人とし て死である悪魔将軍の使命を帯びて戦って いるのだ。そんなバッファローマンに悪魔 将軍は静かに語りかける。貴様は何のため に自分の元に帰ってきたのだ。私にただ 貸しづくためかならば今すぐ。私が お前を呼び戻したのはお前がパーフェクト 超人殲滅の切り札になると考えたからだ。 そしてどんな力を使ってでもガマを倒し神 をも超える力を手に入れお前が筋肉マンを 倒せ。あの将軍が自分にそれほどまでの 期待を。そしてこのガマただの傲慢なやか と思っていたが戦ってみると分かる。その 地震に裏打ちされた絶対の強さがある。 次第に1人の選手としてガンマンに経緯を 払いながら立ち向かうバッファローマン。 それはまさにかつて7人の悪魔超人筆頭と してではなく悪魔の手先としてでもなく 1人の選手として筋肉マンという強者に 立ち向かった心境と同じであった。しかし バッファローマンが本来の力を取り戻して もなおガンマンは強かった。バッファロー マンの必殺技ハリケーンミキサーを正面 から受け止め、かつて坊ーズンが全身前例 の力をかけてようやくへしおったロング ホーンをなんとチョップだけでへしおる。 その生成堂々とした戦いぶりと圧倒的な強 さにバッパローマンはスニゲーターの 憎しみすらも忘れガ満の選手としての本質 に尊敬の年抱くようになる。それゆえに1 つの疑問が心に浮かびそれを口にする。 あんたはなぜその真実を見抜くというサイクロプスで超人エマを見ようとしないと。あんたはあの男があんたの知ってる男ではなくなっていると気づいてるんじゃないかと。マンはさに心の奥そを見抜かれる。それこそ慢が唯一自身を騙し続けてきたことであった。それを否定するマ。 しかしの中偶然サイクロプスの視界の中に超人エマが目に入る。 思わず目を閉じてしまうガマ。真剣勝負の 中に目を閉じるなどあってはいけないこと 。それを見逃すバッパローマンではなかっ た。ハリケーンがブラスター。 バッパローマンの新必殺技がついに ガンマンを捉えた。破れたガンマンは信じ られないという思いと同時に自身を破った バッパローマンに最大限の3字を送る。 そして数億年前の思い出を語る。 ザ万に超人の未来を託され、同士がそれぞれ思いを語りながら死の元で切磋たまし合った時代が 1 番楽しかった。数億年前の彼のことのはずだがで昨日のことのようだ。お前の師匠もその中にいた。お前と私の配を分けた理由はたった 1つ。私は1 つだけ自分を誤まかし続け、お前は嘘偽りなく戦った。事だっ。 そう言うとガンマンは自らの命とも言える ダンベルをバッファローをマに託しザマン への中性を胸に数億年の旅を終えた。ザ マンと超人の未来はバッパローマン。お前 に任せたとでも言うように。 バッパローマンの勝利とガンマンの敗北。 それはそこにいた多くのものの心を打った 。サイコマンはまさかガンマンが破れると は思っていなかったが表面上は同けを演じ た。ジャスティスマンも心を動かされる。 そうしてもう1人はか天空から バッパロマンを長きに渡り見守っていた男 。いや、髪がいた。調和の神である。超人 など滅べばいいと思っていた。この バッパロマンという男も放っておけば いずれ死ぬ。それで自分のかつての謝ちの 生産も終わる。そんな風に考えていた。 しかし調和の神は一行する。この男をこの まま終わらせていいのか?時の神はすでに 動いた。 滅びの時は近いならばこれから先バッファローマンに勝つてない試練自らの想像手紙の試練が振りかかるというわけで超心変へ続く。 ようやくパローマン編が終わりましたね。 クロろ後半はあんまりるところがないですね。今度はいじれる人を見ていきたいですね。バッパローマン編が終わったのでコメント返しをさせていただきます。 バッパロマンにパロスペシャルが効かなかった理由はパワーの差だけじゃなく、坊ーズマンにも迷いがあったからと解釈したのは脱望。 これは新シリーズの設定を入れさせていただきました。今でも思い出す子供の頃周りでウーズマン人気なかったんですよ。しかし私はウォーズマンが好きだった。なぜ人気がなかったのか今でもよくわからない。バッパローマンに負けた時くらいかな。 スニゲーターは悪魔将軍の体になってたから超人墓場に行くのはもう少し後じゃない。 はしまった。言われてみれば 6 騎士は将軍線の後死んだ扱いなのか生きてた扱いなのか。 前回のラーメンマンvs プリズマン戦でロメロスペシャルにうろていたプリズマンへの考察といい回のバッパロマン vs悪魔将軍でのサタンによる記憶の改ざ説といいゆで合いを感じます。 ありがとうございます。そういう矛盾を無理やり整合性を取ろうとするのが筋肉マンの大人の楽しみ方の 1つですな。 でも記憶の改ざを言い出すと何でもそれで通るので使いどころが難しいですね。 本編の矛盾や疑問にうまいこと辻合わせてるの草。特に悪魔将軍の超人強度とか。 このシリーズはそういうのを頑張ってます。 しかし1つの矛盾を解決するともう1 つの矛盾が生まれます。 シルバーマンとサイコマンの2 人を妄想ますます語っていただきたいです。 うプ主はしの中ではゴールドマンを覗けばサイコマンが 1番の推しです。 ファナティックの正体絡めて湯先生にここはもう少し深掘りして欲しいところですね。 アニメだとハゲの下りカットされてた気がする。 カットされてますね。本当にゆで先生は何を思い、編集は何を考えて OKにしたのか。 何の説明もないですからね。あれ クロろ。登場人物何の説明もなく急にずを取るなんて筋肉満しかないでしょう。煉獄さんが俺は俺の責務を全倒する。 ここにいるものは誰も死なせないとか言いながらずを取ったらどうよ?全てのセリフが入ってきませんよ。 煉獄さん、あんたずらやったんで頭がいっぱい。 38 分を熱く語れることも 38 分があっという間に感じてしまうのも全てがもう友情だよ。友情のなせる技だよ。 こちらラーメンマンに頂いたコメントですがバッパローマンは 38分どころか1 時間を超えてしまいまして。 でも自分の好きなテーマで作ってるので創作欲はどんどん進みます。 ちなみに次回の予定はフェニックスを予定しております。 色々突っ込みどろが多いやつですね。 とにかく旧作のフェニックスの小っぷりは後期の筋肉マンの人気低名の一員になってますしかっこよくとはいかないと思いますが語られてないフェニックスの内面を妄想したいと思います。 アイデアはあるんですがまだ何も書いてません。 こういう解説動画は先に台本を大体書いて それで分割してるので台本書けば今回 みたいに立て続けに投稿できます。クロと いうわけでこの動画が面白かった人は チャンネル登録、コメント高評価よろしく お願いいたします。
キン肉マン超人解説バッファローマン、パート3最終章です。
#キン肉マン
#キン肉マン完璧超人始祖編
モンゴルマンはラーメンに戻り
ディアボロスはバネ崩壊で解散
…孤独に闘うバファローマン、しかし
ついにヤツと出会う。永遠の相方
右手のオレと左手の緑のアイツ
背後の黒い影に操られたっていい
ヤツこそは永遠の相棒…
🐮パペットマペット🐸
スプリングマーン!(´;ω;`)
ここから悪魔超人というカテゴリの属性がいよいよくっきりと一本立ちして
バッファローマンはその派閥の未来と可能性を背負う
悪魔サイドの主人公という側面が強くなっていく
旧作で正義超人入りしてからは
「魅力的なキャラで活躍も多いが試合のほとんどは黒星」という印象があったが
始祖篇での未知の力を覚醒させて運命にヒビを入れるような
凄みを見せる姿は新鮮に映った。これから先、どういう風に伸びていくか注目したいところ
サムネwww それはそれとしてコメントの採用ありかまとうございます。
その後はヘラクレスファクトリーの鬼教官として若手超人の育成に励むんですね
やはり新シリーズは良く出来てる
少年誌の頃よりも濃密な人間関係とか心情が良く分かる
うp主マンが言ってたスプリングマンのデビルトムボーイの悪夢がまさか時代を超えて泣ける話にすり変わるとは夢にも思ってなかった