転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます 第14話

転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます 第14話



転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます 第14話

どうもしです。転生したら第7王字だった ので気まに魔術を決めます。第14話の話 になります。ネタバレ含みながら話します のでご注意ください。 ジリエルは大体予想通りのやつでしたね。 プライドが高くて気に入った相手にしか 申請魔術は授けてくれないっていうね。 そんなやつだったんだけれども結局ロイド との戦いになってで魔力を使いすぎて消え そうになるところをですね、助けられで ロイドに脅威しようと思ったら失敗して いう感じでね、あの終わっちゃいました けれども、その神聖魔術と一緒になんか 面白いやつが仲間に加わったかなっていう ね、そんな感じですよね。で、あの、 ジリエルのキャラクター自体は結構好きな んですよね。あの、謎にプライドが高い ところとか、あの、切り替え早いところと かはね、なんかあの、憎めない部分なん ですよね。そのグリモがだいぶ買い鳴らさ れてる感もあるんですよ。もう完全に ロイドの手下っぽい立ち位置になってて、 その第1話の時に見せた邪悪さって完全に 失われちゃってるじゃないですか。ま、 あの、あの、姿、形と声も変わっちゃっ たっていうのもね、ま、それが大きい気が するんだけれども、からもうグリモがね、 あの、丸くなりすぎちゃいましたから、 なんかジリエルにはこの状況であっても ぶれずにあの性格を貫いて欲しいなって いうことは思うんですよね。あの、図々 資唆みたいなものは最後まで忘れないで 行ってもらった方がなんか味が出てくるん じゃないかなっていう風にも思うんですよ 。 その色々失敗してるにも関わらず、その 推しの社とかね、あの、え、サリアかに 会いたいっていう希望が叶ってるところと かね、割と持ってるやつなんじゃないか なっていう風にも思えるし、あの、状況に 合わせて態度をコロコロ変えるところ なんかはもはや見習うべき部分すらある ような気もしてくるんですよね。 で、あの戦い方のあの後部っていうのもね 、あれもこうかっこいいなっていう風には 思ったんですよね。あのフェイトのギルガ メッシュとかね、ブリーチのビク屋みたい にそのなんか武器を具限化させて飛ばして みたいなのはね、あのなかなか面白いし かっこいいなっていう風には思うんですよ 。ただロイドがあれをやろうとすると なんか巨大な化け物みたいなものが出てき たわけですよね。で、あれがなんかまだ 途中だみたいなことも言ってるし、その 完全体みたいなものがね、出てきて暴れる ことがあるかどうかは不明なんだけれども 、でもなんかね、あの今回のアニメのどっ かで使ってくれたらね、あのいいんじゃ ないかなっていうね、それはこう楽しみの 1つとして取っておけるなっていう風に 思ったりもしましてね。だから、あの、 総合的に考えるとね、やっぱりね、 ジリエルは好きなキャラになったんで、ま 、それだけで十分いいかなっていう風に 思えるんですよ。あの、前回出てきたね、 あの、女の子キャラのやサリアをもう食っ てしまうぐらいね、強烈だったかなって いう風にはね、思えるんですよね。 でですね、あの、ま、ジリエルが仲間に なったんだけれども、そのジリエル戦を見 ていて、そのね、え、第7王子っていう 作品の正しい楽しみ方みたいなものも 思い出したかなっていうことも思ったん ですよね。そのロイドが最強で無敵 っていうことはもうほぼ確定してるのが この作品だと思うんですよ。昨日やってた ですね、クレバテスっていう作品もですね 、その山主人公に最強キャラが付いてるん だけれども、あっちはそこにどう制限を つけるかっていうところで面白さを 作り出してるところもあるんだけれども、 あのダイナジはね、またそれとは違うん ですよね。じゃ、ロイドが最強だから、 あの、なんだろう、面白くないかって言っ たら、あの、そんなことはないというか、 その、もうジリエルなんかがこう、 だんだん哀れに見えていくわけじゃない ですか。あの、ロイドにを最初舐めて かかって、で、戦ってるんだけれども、 もう明らかに実力が向こうの方が上だって いう風に思えて、で、どんどん追い詰め られてきますよね。だからそのだんだん こうなんだろう、ジリエルに同場したくな るっていうのもあるんだけどもそのロイド のねあのピンチとかそういうものって よほどの状況じゃない限りは期待しない方 がいいんですよね。だから例えばだけども ギザルム戦ぐらいのあの、ま、ギザルム戦 も今を思い返すと余裕がちだったかなって 思えなくもないんだけれども、だからなん かね、その よくある主人公が追い詰められる、勝てる かどうかも分からない戦いみたいなものを ロイド戦にはあんまり期待しない方がいい んですよね。だ、それかその今回のね、 神聖魔術とか後部みたいなものがどうなっ てんだろうっていうね、こう初見のその 魔術とか技とかそういうものにワクワクし てるロイドがいるわけじゃないですか。だ そこに感情移入した方がいいんですよね。 ロイドと一緒にあの相手がやってくる、 繰り出してくるものを見てこう興奮したり ね、ワクワクするっていうのが正しい、 あの正しい楽しみ方なんじゃないかなって いう風にもね、思えるんですよね。こ れってどうなってんだろっていうことをですね、あの、一緒に見学する方がね、あの、いわけですよ。 じゃあ、あの、さっき言ったようにその 正義の側、主人公側がこう追い詰められ たりピンチになったりするような戦いが 一切ないのか、そういう面白さってないの かって考えていくと、ま、それもね、 振り返ると、あの、一期ではそのシルファ とかタオみたいな仲間のキャラがやって くれてるから、そういう要素がないわけ じゃないんですよね。主人公が絶対的に 強くて、こう誰も負けることがなくてって いうことはないわけですよ。だからそっち のこう自分が期待していた楽しみはまた別 の部分で見ることもできるしでもあの主人 公にそれを求めるのはちょっと違うかなっ ていうことでね、また違う視点を持って、 え、ロイドっていうキャラを見てった方が 楽しいんだろうなっていうなんかそういう 再認識はあったんですよね。だから とにかくロイドドって何があっても同時な いっていう点はね、あの抑えとくべき点な んだなっていうことはですね、あの分かり ましたね。思い出しましたね。そしてあの 中庭にいたですね、新父様はまあ多分この ね、え、2期のラスボス的なキャラクター なんじゃないかなっていう風には思います よね。もう声が強そうですからね。宮本 さんですからね。だからま、そんなキャラ がですね、もう現段階で出てきて るっていうこともね、あの不穏な感じがし ていいんじゃないかなっていう風にもね、 思いましたね。ということで、ま、そのね 、あの、彼が何をしようとしてるのかって いう、あの、たらみそのものはね、あの、 今後の展開ですよね。とことで、やっぱ第 7王子はね、あの、ちょっと通常のなん だろうな、作品とはまたね、あの、違った 楽しみ方をするものなんだなっていうこと が、ま、なんか今回の話でね、あの、再 認識できたらも良かったんじゃないかなと いう風に思いましたね。え、今回は以上に なります。どうもありがとうございました 。失礼します。

転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます第14話のお話です。

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