【響け!ユーフォニアム3】第6話・黒江真由を拒絶する久美子のアニメ表現がやばすぎる。オーディションが総集編のような回想で鳥肌回だった件【京アニ神描写】【葉月で泣いた】【感想・反応まとめ】
はい、今回響きイホニアム第6話、第6回 ですね、ゆらぎのディゾダンスが放送され ましたので、その振り返りをやっていこう かなと思います。え、今回なんですけれど も、本当最初から最後まで時の流れは めちゃくちゃ早かったんですが、その中に しっかり詰まっていて、こうなんかすごい ギスギスするような苦しい感情だったりと か、もうあのシーンで泣いたりとかね、ま 、総編のような回層描写だったりとか、 黒い前と大まみ子のこの距離感の関係だっ たりとか、表現方法も素晴らしかったんで 、今回そこを触れていこうかなと思います 。ま、オーディションに関してはもちろん 原作税知ってる方もそうですけれども、 知らない方からしても全然違うところでね 、こう破乱が起こってすごいね、苦しい回 だったりしたんですけれども、それでいて ユフォニアムシリーズが詰まっていた回 だったかなと思います。そんな今回第6回 ゆらぎのディゾダンスを振り返っていこう かなと思います。是非皆さんのご意見だっ たりとか感想だったりとかこの描写 すごかったなでもいいのでコメントをお 待ちしております。いつもたくさんの コメントありがとうございます。動画制作 の参考励みになっております。では早速 本題に入っていこうと思います。まず今回 ね、放送後にね、収録してるんで、結構 抜け落ちてたりとか、ま、ちょっと言い 間違いとかあるかもしれないんで、是非 補足でコメントしていただけると嬉しい です。まず冒頭前回の振り返りから、ま、 オープニングへと映るんですけれども、 このオープニングへの映り方もすごい良く て、前回レノの家でソリパートをね、2人 で吹くというシーンがありましたが、その 拭くというシーンの一瞬手前からね、 オープニングの演出っていうところになっ ていて、すごい美しくて、そういう演出も すごい効いていたかなと思います。そして オープニングを、ま、幹部ノートが映され ているんですけれども、幹部落ちたらアホ でしょみたいなこと言っていましたが、 結構ここが重要なところとなっていて、ま 、そういうが貼られていきます。で、祭り の写真を配る黒眉ゆで修学旅行も実はもう 行ったことになっているんですが、こちら の方はね、修学旅行の方はデジタルカメラ で撮っていて、祭りとかもそうなんです けれども、フィルムカメラで撮っている から現存しないといけない。ま、焼き増し ないといけないと言っていましたよね。 もう今の若い子たち多分それ知らないん じゃないかなというレベルなんですが、ま 、その後で黒いマゆが自分が映っていない ことに関して解説しています。これ過去の 動画でも触れたんですけれども、自分を 取らないということは自分をこう見ること に対して抵抗があったりとか、いろんな こう黒い前としてのこうキャラクターとし てが描かれている部分かなと思います。 そしてタイトルのゆらぎのディゾナンスで ここでね、合走を久々に聞けましたね。 もう久々にこの合走を聞けるだけでも結構 しびれるんですけれども。で、赤茶祭りが 終わって夏へと映っていきます。夏服の みんなになっていて時の流れの速さを感じ ます。そしてね、1年にチューニングを 指導する2年生たちが描かれています。 今回2年生たちが結構ハ乱となるんですが 、さすが先輩ですね。鈴木さですね。 さツキがね、こう感覚で覚えていくという ことをこう先輩として教えていたんですよ ね。これは不典となっているんですけれど も、その後カナピー金がね、こう遊望を 吹いて不天部音部が短いとかね、こう部長 から指導していて敵に使様を送るという ことを言っていましたが、これ黒いに対し てかなと思っていたんですが、大前く子が カナピーに言ったことに対してカナピーが 言っていたという感じでした。で、ここで もね、オーディション自体という話を 黒エマゆが言っているんですけれども、 その時に黒エマの表情ですね、ここの目 描写すごい細かくて良かったんですが、 ちょっと深いところを見てはもっと出て くると思うんですけれども、うまくこう 表情を隠しながら黒い前に関しての感情 ってところが非常にこう不穏というか 分かりにくい感じになっていたのが非常に 演出して綺麗だったかなと思います。ここ でも金がすごいいいポジションでいるん ですけれども、自分が選ばれてしまうん じゃないかなって不安から辞態しようと 言ってるんじゃないかというツッコみをし ています。で、おまいちゃんからはね、 申し訳ないということが分からないという ことで、北牛でこれまで吹いてきたのにと いうことで、自分がなったら申し訳ないと いうことで、その事実をね、カナピが 言おうとするんですけれども、大まちゃん が同揺してそれを止めるんですよね。ま、 このシーンもすごい良かったんですけれど も、ま、大まいちゃんとしてはこれ カナピーと同意見なんですけども、それを カナピーの口から事実として聞きたくない ということだったりとか、ま、カナピーが 言ってることを止めるというね、この いろんな描写が詰まっていたかなと思い ます。すごいこう人間身が溢れる描写でし たよね。そして黒は自分が選ばれて嬉しい 人なんかと言っていましたが、ま、いる よっていうことでこの後の黒の誰という 怖色ありましたね。もうこの怖色がすごい こうゾクっとしたんですけれども、そして 黒ゆからしてもそれは非常に重要なことで あってかつ自分にとって答えになるんでは ないかなというところだからこそこの誰と いうね、こう声の重みってところが非常に 不確あってきたかなと思います。で、大前 部長はね、1番うまい人を選ぶ。だから みんなで決めた、だからこそみんなが喜ぶ ということを言っています。は、ま、建前 的な部分があると思うんですが、本心とし ても言ってるけど、奥底には先ほど カナピーを止めたような内容が含まれて いると思います。もう本当のギスギスと いうか、こう見てられないですよね。この 空気感が存分に発揮されていたかなと思い ます。で、ここでもね、ノりに浮かんだの はもちろんか先輩とね、デカリボン先輩 ですね。ま、言葉では表現できない部分と してこの描写を挟むことによって、あ、 あのシーンそうだったなっていうことをね 、自分と重ねて見ていくってところが描か れていて、めちゃくちゃ上手にできてい ました。そして場面は変わって例の場面 ですね。逆にこれ大前組的に描かれている のがトランペットメンバーたちに厳しく 指導していました。これはブれていない レナってところを見ているからなんですよ ね。大まい組み子としてはこのブレブレと いうか自分の感情がこうごちゃごちゃに なりながらも今この低4パートについて こう指導していたんですけれどもその中で レナっていうのは全くこのオーディション がどうとかそんな関係なしにまっすぐ進ん でるっていうところが描かれていたんでは ないかなと思います。そ、そしてね、これ 帰宅する中で来ました佐々あずさですね。 これ予告で出ていたんですけれども、 しっかり検索でも時間を取って描かれてい ました。ま、あの子はウルトラレア発言 ありましたね。これレに対して言われて いるんですけれども、ま、ビジョンに 関する話が語られていて、ま、音楽に 関わる仕事つきたいというビジョンのみで 佐々木あずは今の問題に行こうかなという ね、選択をしています。その理由としては 、ま、立高校のね、こう部長としてという か、自分をしっかり見た上で音楽を ばっさりやめちゃうっていうことの怖さを ね、自分で分かっているからなんですよね 。で、自分がどれだけ音楽が好きなのか 分からないけれども、続ければ何か分かる かなと。まだ答えが分からないんです けれども、現在自分が後悔しないという 選択を自分がしているということが分かる かなと思います。さすが魔王ですね。 佐々木安さも大まいちゃんとそう応急 変わらないというね、状況になっている けど、それぞれの考え方があるという感じ でした。で、音楽に関わっていない組み子 を想像できないと最後に言葉を残して去っ ていきます。もうこのシーン非常にね、 深いと思いますし、ま、リカ編楽しみにし たいなと思う個人的な希望です。そして 一気にもうオーディー少炎へと映るんです けども波乱が起こります。ま、あのね、 スズメがね、眼ガネの下りやってたのは めちゃくちゃ面白かったりとか、ま、1年 生の立場としてこうモチベーションの違い とか、ま、空気の違いを感じながら、これ はまさに大前く子だったりとか、ま、レナ はちょっと特別なウルトラレアと言ってい た通り、1年生たちはこうオーディション 対しての思いってところがやっぱ違うのが 分かりますよね。そしてオーディションは 進んでいきます。で、カナピーの演奏も 進んで、ま、何選ばれるのかということで お前くみ子と、ま、黒い前が話しているん ですけれども、そしてね、ここもすごい 良かったのがフラッシュバックしてきまし たね。高川先輩の話なんですけれども、 本気でね、こう演奏していなかった自分は もうオーディション手を抜いていたという ところのあの場面が回送されていて思い返 されるこの空気感ですね。ま、あのシーン だけでもなんかちょっと苦しくなるという か思い出されますね。そしてカナピーの後 黒い眉なんですけれども、黒い眉がこれ どうするのか手を抜くのかなというね解説 をしてくれます。で、その音を聞いてその うまさ全力で挑んでいることに安心をして います。で、黒山は終わり大まちゃんへと 移ります。そ、そこでね、なぜか気合が 入ったと言っていましたよね。これについ て黒山が堂々とね、立ち向かっていること だったりとか大まい組み子として演奏に 対する向き合い方っていうのがこれまで 積み上げてきたからこそこの気合が自然と スイッチが入ったということが分かるんで はないかなと思います。ま、これね、 いろんな解釈はできると思うんで、是非ね 、詳しい方コメントで教えてください。で 、今年は最後なんだということで、ここの シ1連なんですけれども、今回のキー ビジュアルにもある北がスキーにつまる、 こう願いがね、詰まっていたかなと思い ます。で、大まいちゃんの演奏はなく、 このまま後半へと映ります。で、幹部から コンクールについて説明している時に不 大会のメンバー発表となっています。ま、 レナとかね、コヒなた夢、ま、このね、 待望のホープなんですけれども、あと週1 だったりとかで、大まくみ子、黒マゆ、 この2人はね、バ抜擢されて、カナピーも ちゃんと選抜されていました。で、個人的 に今回1番良かったというか、マジで泣い ちゃったんですけれども、はずきちゃんね 、選ばれましたね。もう1番悔しい思いを してきて3年生になってここでね、花が 咲いたというこの、はずきちゃん、もう別 にアニメの描写としては、ま、さらっと 描かれるんですけれども、この一気に2期 全て全部見てる人からすると、も、はずき ちゃんが選ばれた時点で本当ね、ちょっと うるっときちゃったんで感動しました。 ちなみになんですけども、Xのね、はずき ちゃんトレンド入りしてたんで、同じ思い の方もたくさん終わられるんではないかな と思います。そしてこの後ですね、破乱が 起こるんですけれども、まさかのスズメが 選抜されます。ま、つまりこうさツキがね 、選ばれなかったという感じでしたよね。 2年生だったんですけれども、このさって いうのは去年も選ばれていないことからも 、ま、この悔しさをバネにコンクル メンバー入りを目指していたんですが、 ここでもダメだったということで、次3年 生しかもう最後のチャンスがないという 状況となってしまいました。今回ここが かなり重要な話となっているんですけれど も、ま、まだ終わったわけじゃないとね、 こう3年たちはずちゃんたちが声をかけて くれるんですけども、強がっていましたよ ね。そしてソリは大前組み子となってくる んですけれども、ま、黒い前の性格の良さ を賞賛しつつさきが落ちる理由が分から ないで、そこを詰めていきます。ま、滝 先生の話になってくるんですが、滝先生は 全体を見た上でこの結果、それを信じて いるという答えで納得していきます。ただ ずっとこうね、指導を受けてきた後輩達っ ていうのは滝先生との距離感は3年生ほど ないということをはっきり言っていました よね。滝先生との距離感がないという ところを鈴木未がね、はっきり言ってい ました。ま、これに関してもこの後の描写 で丁寧に描かれるんですけれども、ま、 これに関しても大前組む子としては自分の 意見を言ってくれることに感謝してくれ ます。ま、大会ごとにオーディションが あるということで、まさにたく先生の言っ ていた幹部の負担が思い知る結果となって いくんですよね。ま、いろんな感情が うずまく中ごちゃごちゃになっているん ですけれども、ここでまた良かったのが 大前く子が響毛にも引き出します。もう このシーンはね、ほん当鳥肌が止まら なかったんですけれども、改めてこう原点 に帰るというか、自分が北内高校水槽学部 に入っての1番キーとなるこのね、楽曲を 引くっていうのがいいですね。ただここっ ていうのはただそれを吹いて初心に戻るの ではなくて、再びここへね、黒エまゆが やってくるんですよね。で、ここからの シーンなんですけれども、ま、アニメに おいてすごい良かったんですが、黒いエマ かなり迫ってきています。え、2回前です ね、第4話の方で描かれたんですが、ま、 そのパートを演奏しながら影の中へ黒山が 歩んでくるというシーンがありましたが、 今回はもう迫まってくるに近いような入り 方をしていました。どんどん踏み込んで くる黒前を大前く子は拒絶するんですよね 。ま、このシーンの表現の方法は 凄まじかったんではないかなと思います。 結果的に2人ともこうオーディションで 選抜されているんですけれども、それだけ じゃなくて黒マが迫ってくること、自分の 感情に向き合うということ。ま、いろんな ことがごちゃごちゃになっているんです けれども、大ま組み子としてはなぜか言い たくなかったという言葉で締めくられてい ます。ま、自分を知られることに抵抗が すごい出ているんですよね。もうこの表現 方法が黒いがあまりにも突っ込んでいると いうことでかなりうますぎる表現かなと 思います。その後ね、大前くみ子が滝先生 のとこへ行くんですけれども、ま、 オーディションの件についてということで 2人っきりで話をしています。ま、中馬 パートの先行についてですね。ま、さっ ちゃんですね、さに比べるとスズメはまだ こう力用が足りないんじゃないかという話 をしていくんですが、このことに対して滝 先生はアンサンブルコンテストの時に何を 基準にしていたのかということで、それは 完成度。ま、お互い大マ組み子もそうだっ たんですが、ま、かやさんの音は魅力的 音量に関して非常にね、評価が高かったと いうことが分かります。つまりこう全体を 見た上で音量が必要だったということで 総合的な判断でスズメがね、抜擢されると いう形となったんですよね。ま、これに ついてなんですけど、私もね、知人から 聞いた話だとやっぱ全国というか、こう大 部隊になると音量ってめちゃくちゃ大事と 言われているので、その辺に関して、ま、 インパクトというところですね、繋がって きてるんじゃないかなと思います。で、 この後もね、思い組みが良かったんです けれども、先ほどね、2年生たちが距離が 先生とあるということを言っていた場面と 退避となってると思うんですが、私たちを 全国へ連れてってくれるんですよねって 言っていましたよね。これね、もう出現だ と思うんですよね。正直大前組み子として は出現王なんで。ただこれについて 思い込むが別にそこまでねあっとなるのが 遅かったのでそれだけ距離感が詰まって いることを表現してるんじゃないかなと 思います。で、ここでね、滝先生はタ 正しくないとみんなで行くんだよってこと を言っているんですが、それでこの場面は 終わりとなっています。いや、このシーン もね、非常に対しとして描かれて めちゃくちゃ良かったなと思います。 そしてレイナが帰りにバッティングするん ですけれども、ま、進路のことを相談と いうことで滝先生と話をしていたのかと 嫉妬しています。でね、この場面も非常に 良かったんですが、ソリの決定を喜ぶ場面 ありましたが、このレナがガチャっとこう 切り替わるような感じ非常に良かったです ね。ま、前回のこう特別という関係性が うまく表現されていたんではないかなと 思います。そして一気に時んで二大へと 移ります。北王子ファイトでね、次の曲が 始まるのです。というで、この次の曲が 始まるのです。前回かなり不穏だったん ですが、今回かなり前を向いている、もう 無理やりというか、結構力技のような、え 、言葉に聞こえたんではないかなと思い ます。そしてエンディングレトを続て今回 第6話は幕を閉じました。皆さんいかが だったでしょうか?いや、本当ね、細かい 場面もっと見ていけば分かると思うんです けれども、簡単に拾っただけでも非常に うまくできていて、最初から最後まで体感 でも早かったですし、それぞれのこう感情 ってところが言葉だけではなくて、言葉と 合わして描写も加わることで本当完璧だっ たんではないかなと思います。ま、何より ね、も、はずきちゃんが受かったのがマジ で泣いたんで、多分おそらく同じ方も 多かったんではないかなと思います。是非 皆さんのご意見だったりとか感想とはあれ ばコメントをお待ちしております。今回は 以上になります。また見てやってください 。さよなら。 ヘドヘ [音楽]
🎥 マンガの一歩奥へ。
この動画では、話題のマンガやアニメに登場する名シーン・名セリフ・キャラの行動や背景設定などを徹底的に解説&考察します。
「なぜこのキャラはこんな選択をしたのか?」
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📌 動画内の主なポイント
・キャラクターの心理分析
・作中に仕込まれた伏線の回収
・物語構造と裏テーマの解説
・原作とアニメの違い比較
・ファンの間で議論される“真相”の考察