SAND LAND – The Two Kings & side quests – PS4 gameplay part 18
[音楽] jaあ [音楽] [拍手] いいね とわれの10年で疲れっておられるよ 父上のおはどうかね 横になった途端糸が切れたように気を失ったわ 虎われの10年で疲れっておられる 心ゆ行くまで休んでいただきたいが慌た正しくなるぞうん 王を奪還されたブレッドたちは強高な手段 に打って出るだろう 守るべきはジャム国王と最後の アクアニウムだが レーダーに移た大きな反応は4つ5つ目の 手がかりは0だ いえ手がかりはあります お父様 おっさんアクアニウムがどこにあるか知ってるのか 場所は分からないけれどとても信頼できる方に預けてありません君がよく知っている方ですよベルゼブさん 俺がシーフかおっさん 私のこと仲間外れにしないでよ うるさいなお前知ってるのかよ 知らない じゃあ誰だよ サタン殿のです パ大魔王様にどういうことだよ 語れば長い昔話だが付き合ってくれますか [音楽] あれは10年と少し前だったかなリリスが 不思議な箱を見つけてきてねえ あなたこの箱は何かしら?古いホ庫で見つけたんですが鍵がかかっていって開かないの [音楽] さあ私も初めて見るな ランゴ知っているかね [音楽] さてそれにしても変わった鍵穴ですが 近くを探したんですが鍵らしきものが見つからなくて [音楽] あまさかとは思うがリスちょっとその首飾りを外してくれないか ええ うん やはりそうだ首飾りの先端と鍵穴がぴたりと一致する開けてみましょうあなた うんほあ綺麗だななんだろう [音楽] これはアクアニウム鉱石 何アクアニウム あの巨大なエネルギーを生み出すという 恐ろしい石ですか [音楽] 何千年も生きている君が言うんだ間違い なかろうしかしなぜここに 仙台の王がいざという時のために保管され ていたのかも 確かサンドランドでの大爆発は アクアニウムが原因という噂だったな [音楽] 隠しておきましょう ブレッドにでも知れたら兵器に利用しかね ません 近くには置いておけんな とはいえ迂闊に捨てることも 父に預かってもらいましょう サタンだのにいやしかし [音楽] 悪魔は信用できませんか [音楽] いいいやなるほど ある意味最も安全かもしれませんな 大丈夫この鍵は私がそのまま保管しますから ということがあったのです 父上から聞いていませんか シーフ聞いてる いえ聞いたことありませんな そうですかつまりリスなき今最後のアクアニウムのありかを知るのはサタン殿のだけということですね ひとまずここまでにしよう話は明日また最後のアクアニウムのありかを知るのはサタン殿のだけということですね [音楽] [音楽] じいさんはアクアニウムが預けられてること知ってたんだなあ秘密が多くてすまぬ いいよ別に多分大魔王様も秘密にしてたんだろうし首飾りがアクアニウムの箱の鍵なんてびっくりだったね [音楽] ま鍵なんてなくても大魔王様に預けられてるなら安心だけどなこんなことならアクアニウム集めなど必要なかったんじゃないか いやアクアニウムが危険なものであるのは変わらないガラムの復活を諦めて兵器や爆弾に使われればひどいことになる お父様を助け出してもやるべきことは変わらないんだね 分かりやすくていいじゃん悪魔様を操うとしたクソ天使をぶっ飛ばしてアクアニウムを取り返す クソ天使って誰のこと ムニエルだよ えあいつ天使だったの?リス様が破れたのもゆえあってのことだったのですな [音楽] お母様 思いを遂げるためにも今は期を養おう うん私はここで 私もをいただこう [音楽] 首飾りがアクアニウムの箱の鍵なんて びっくりだったね [音楽] 最後の悪 あら 王様を救い出したんだから宝鐘金は たっぷりもらえるんだろうな ブレッドから国を取り戻すまでそんな余裕はあるま全部貸しながらなつか倍にして返せようん おおゼブブありがとう [音楽] [音楽] お前はやってくれるやつだと思ってたぜん王子もう休むかね [音楽] [音楽] ああ ななんじゃ んの声だったぞ 何があった ない首飾りがないの 寝ぼけてんじゃねえの?よく探したのか 探したよ枕元に置いてたのにどこにもないんだってあ 今度は何だよ えいねえエピのやつがいねえ [音楽] なんだと?まさか逃したのか 逃したんじゃなくて逃げられたんですって 同じじゃねえか何やってんだ?ジャム国王の告白の翌日にこのタイミングの一致偶然とは思えんな 首飾りを盗んだのはエピだと手土産を忘れないとはエピの旦那らしいな追跡を任せられるか 了解だ逃走ルートはいくらが検討がつく [音楽] 王子私たちはサンドランドへ戻ろう なんで 奴らが鍵を手に入れたら向かう先は魔物の里しかあるまい大魔王様がいるんだぜ心配らねえよ アクアニウムは絶対に守らねばらん万が一許されない まおっさんが言うならそうするか無駄足だと思うけど できればすぐにでも王様をよそに移すべきだろうな うんしかしどこへ行ってもフォレストランド軍の目が光っているサンドランド連れ出せればいいのだが [音楽] まあ無理だろうなとりあえず今は亀になって守るしかない [音楽] うん エピを取り逃し首飾りま奪われる とは しかしなぜエは首飾りを 誰かが昨日の話を立ち撃していたのだろう 裏切り者がエピに情報を売ったわけじゃな 考えたくはないが犯人探しはやめておこうそれより問題はブレッド将軍に鍵が渡ってしまった時のことだ 心配ねえよ俺たちが大魔王様に伝えるから ならばアクアニウムは安心だな 我らはキャンプの守りを固めて フォレストランド軍に備えるとしよう うん [音楽] うんじゃじーん珍しいそうだちょっと面白いものが手に入ったから珍しいものを見つけたら持ってきてくれよ俺もいいものよ [音楽] これはなんとしたことじゃ まさかこんなに早くフォレストランド軍が 行こうぜどうやらまだ中にいるみたいだ そんなくそ うわわ 人間のメカがすーっと飛んできて虫の 化け物をばらまいたんだ あんなのサンドランドじゃ見たことないよ 人間のめあうんあいっきた奴ら地下遺跡の方へ行ったぜ 傷の手当てをしたら俺も行くから先に行っててくれ王子 そんなよ うわわ なんだと そんな うん うん はあ H うお よ なんだと ああそ な ええ あうあ [音楽] はあ ああよ 王子悪い留守を守れなかったよ 虫の化け物が空から降ってきてさあっと いう間にやられちまった くそ はあ えい [音楽] ほけ [音楽] 何をやってるまとめてかかるんだ [音楽] くそ最後のアクアニウムは目の前だというのに ムニエル操作の術はどうした?いややってるよでも指 1本動かない この術何年か前に私の大型テレビを壊したボ天使 羽を落として地の果てまで吹き飛ばしてやったはずだが 言うな そうか 私と出会った時お前が傷だらけだったのはそうだともいつに負けていつか復讐してやろうと期待に鍛えてきたんだ 愚かな またあの時と同じだから言ったろパパなら心配ないって くそこうなったらそれ まだまだバカメ今だ よし パパ振り払って おじけ飛べ パパなんということだ魔物のオトはここまで おクソ天使のやつどこに?こっちだサタン それは神が作った封印の あの時は使えなかったが壺よサタンを封じろ [音楽] おおあとはこいつを [音楽] なあパパを返せこんにゃろ ふ やったサタンを封印したぞ ついでだから悪魔の王子も消しておこうかな この野郎バカにしやがって おっさんたちは手を出すなよこいつは俺がぶっ飛ばすくそ絶対許してやらないからなこのクソ天使 [音楽] は減ら口叩けないようにしてあげるようりゃうりゃ [音楽] さっさと倒れろよ くよいいやき 甘いねこ うりゃうりゃ 甘いねよ やりゃ 甘いね 悪魔のくせに やりゃ うりゃはやうりゃだなえいや はうりゃりゃそりゃ 悪魔なんかがこの天使様に勝てると思ってるの 何が天使様だよ 死びのくせに あまた行ったな天使の顔も 3度までだぞ 今だお前もすぐにサンの元に送ってやる [音楽] 行くぞはてや [音楽] はい結構疲れてきたんじゃない ませいぜきなよは 私の本当の目的 うりんだよ1 人で気持ち悪いないい感じだな うり お前もすぐにサタンの元に送ってやる は行くぞああやめサタンを相手にした後じゃつまんないんやああお前たち程度の相手にはこいつらで十分だ [音楽] あ待てよまだ勝負はおしまった [音楽] [音楽] [音楽] 手に入ったみたいだねじゃあ帰ろうか [音楽] 虫人間どもに任せて良いのか 生き延びるならそれもいいさあいつら散々邪魔してくれたからね の土産に復活したガラムを見せて絶望さ せるのも面白い 待てアクアニウも 先にこいつらをなんとかするしかねえぞ [音楽] りゃやはいきゃんりゃよっしゃ やっちゃえ やっと 片付いたなくそだめか偉いことになったな パパまでやられちゃうなんてさ お母様もおじい様もいなくてアクアニウムも奪われてこれじゃおう [音楽] リリス様は残念じゃが大魔王様はまだやられてはおらん え ムニエルの口りからしてあの壺は封じるためのものじゃろう命までは奪われておらんはずじゃ多分 クソ天使から壺を取り戻せばまだ間に合うってわけか アクアニウムもだな とりあえずケキャンプの奴らにこのことを教えてやらなきゃな あれにもだ彼には通信で連絡を取ろうあれ将軍こちらラオだ魔物の里が襲撃を受けた なんでてそれで状況は [音楽] 大魔王が封印されて最後のアクアニウムが奪われた 最悪というやつですか 我々はフォレストランドへ行って奪われたものを取り返すサンドランドのことは任せたぞ 了解しました [音楽] あ [音楽] ああ [音楽] [音楽] [音楽] うんまずは1段落かしらねやりがいのある 町で楽しいわ よ [音楽] やあや この前来た時よりそうだちょっと面白いも珍しいものを見つけたら持ってきてくれよ俺もいいもの用意しておくからさ [音楽] 遅いなあどこかに寄り道してるのかな 誰かと待ち合わせかね うんプリカと約束してるんだ秘密大作戦の相談をしようと思ってなんだその面白そうなの?俺も混ぜろよ [音楽] あれ?どうしてベルゼブたちがいるの ペルゼブさんも秘密大作戦に参加したいんだって 私はいいけどちゃんとおじいちゃんに内緒にできる?できるできる [音楽] おじいちゃんにということは東町長に何かする作戦 うんおじいちゃんの家をこっそり立えるんだ おじいちゃんのお部屋を綺麗にしてびっくりさせたいの ええ秘密大作戦っていいことする作戦かよいいことするなんていいことじゃない 心生きは素晴らしいが実現には高い壁がありそうだ どうして 立て帰る間塔に隠し通すのは難しいじゃろう できない理由じゃなくてできる方法を考えようよお前大人だな 誰が大人だって 揃って落ち着きのないことだ何か悪だでもしていたのか ふう違うよ おじいちゃんに内緒の話をしてただけ あバカ えっとえっと すまないプリカ意地悪を言ってしまったな悪だなどしていないことはよく分かっているよ [音楽] 話しているのが聞こえてしまったのでなわしの部屋を綺麗にしようとしてくれていたのだろううだったのびっくりさせたくて 十分驚かされたさお前たちの優しさと成長に それって嬉しいこと 涙が出るほどなこの喜びを街中にお分けしたいくらいだ おじいちゃんがそう思うならおさけしようよ どうやって おじいちゃんの家だけじゃなくて街事綺麗にするんだ なるほどそれはいい私も手伝わせてもらおう もちろんベルゼも手伝うよね秘密大作戦 まあいいけどさ何をしたらいいんだよ大掛かりな町の階層をするなら大量の顕在が必要だろう春場に仕入れの手配を相談してみてくれんか 分かった [音楽] [音楽] 子供たちの成長には目を見晴らされる と激してばかりもれんな回層計画を狙ば 思ってたのと違うけど作戦開始だね 僕もプリカと一緒に顕在を集めるよ バレちゃったけどおじいちゃんが嬉しくて よかった [音楽] よ いらっしゃいませ今日はどんなご用です すまんが今日は客ではない相談があってきたのだ 何でしょう 町の大海装をするにあたって大量の顕在が必要でな仕入れの手配を頼みたいのだ ほう町の大海層とは随分大きな事業ですなあよかったら詳しく聞かせてくれませんか ああ実は なるほど秘密大作戦ですかそれは是非お 手伝いしたい 東は町長とスピの町には大変お世話になっ ていますから 顕在の手配は私が引き受けましょう 助かる私たちにもできることがあれば言っ てくれ それであれば是非手に入れてものがあり ます 何かね 大砂漠兄の牙です 大抵の顕在は私の方で手配できるのですが 大砂漠の牙だけは手に入れるのが難しくて 何せ大は気少な上に手ごいものですから ふん俺なら それはもしい は悪魔の強さに頼らせてもらっていいでしょうか お任せとけ ありがとうございます大爆クには確か竜の近くにある下次流の数にいたはずです危険な場所ですからお気をつけて [音楽] 大砂漠兄がいるのは龍の近くの下次の巣の 辺りです 大砂漠の牙を手に入れたら私のところへ 持ってきてくださいところで店のものを見 ていかれますか [音楽] [音楽] ありがとうございます [音楽] [音楽] [音楽] よっしゃ たまには立ち止まって周りを眺めてみるのもいいぞ新たな発見があるかもしれん [音楽] メカを見直すのも大事ね お宝もを見つけられると一隻 2丁じゃな 大型のクロコダイルだ 他の種よりも大きく硬そうだな奴と素で戦うのは特策ではないかもしれ よし大砂漠ワニの牙を手に入れたぞ では春場のところへ届けよう お 人間達ってどうやって生活してるんだ 作る育てる狩る色々だ まこんなもんかな ちっとは楽しかったぞ [音楽] [音楽] [音楽] ほ [音楽] 大砂漠の牙持ってきたぞ ありがとうございます早速町長に報告しましょう全員の協力のおかげで工事の手は整った いよいよ秘密大作戦結構だ [音楽] では取りかかるとしようみんなよろしく頼む [音楽] [音楽] [音楽] じいさん おおすまん新しい町の姿に見惚れておった お前さんたちが来てから町がどんどん 変わっていくな ヒュとプリカも町と一緒に成長してくれて いる 願くば少しでも長くこの成長を見ていたい ものだ [音楽] [音楽] う 何唸ってるんだよ腹でも痛いのか いやいや痛いのは頭さ 悩み事かね そう人生初の悩み事まっちゃってんだ よければ相談に乗るが マジで助かる実はさ新しいチップを作るのに必要なチップがあるんだけど手に入れるのが無理っぽくてさ [音楽] なんで 結構なレア物なんだ?アップデートされる前の防衛メカのチップってやつでねなんかの間違いでアップデートを逃れた防衛メカにしか入ってない防衛メカを 1つ1 つ調査する必要があるわけか方もないな あそれは大丈夫 アップデート前の防衛メカは近づいても攻撃してこねえから 攻撃してこない防衛メカじゃとそんなのただのポンコツじゃないか 戦艦に配備されてる防衛メカって元はコミュニケーションメカなんだよ道案内とか小もりとか接客なんかに使われてたみたいだぜ それを改造してアップデートで攻撃用AI を積んだのが防衛目かってわけ で俺が調べた限りだとメリック戦艦の上員 の記録に コミュニケーションメカのことが書かれ てるんだ けど探しに行こうにもほら俺って奇粋の 臆病者じゃん できることといえ はうんうんうるだけってわけよ やれやれ 相談に乗ると言った手前無視するわけにもいかんか さすがラオさん 王子も頼まれてくれるかい ああまあっさんが行くならしょうがねえか やった 詳しいことはメリックのジャンカー マーケットで 情報を集めてみてくれよ [音楽] アップデート前の防衛メカのチップ頼んだ ぜ王子メリック戦艦でなら見つかるかも しれねえからさ ところでEXチペ屋にようかい ありがとな [音楽] アップデート前の防衛メカだっけ?そんなの誰に聞きゃ知ってるんだ メリック戦艦のことはジャンカーに聞くのが 1番だろう どうも ああアップデート前の防衛メカのチップ いくらで買う 持ってるのか いやでも手に入ったら真っ先にあんたに教えてやるよだから手付け筋として もういいよ いいね [拍手] ああ防衛メカのチップを探してる こんなもん戦艦の防衛メカをぶっ壊しちゃ手に入んだろう 普通の防衛メカのチップじゃ意味ねえんだって攻撃してこない防衛メカのこと知らないか はあいねえだろそんなもんあいつら侵入者と見りゃ誰かれ構わずビー目の敵にしやがるぞ [音楽] ちジャンカーに聞いてもろな情報が集まらねえじゃん もっとフルカブのジャンカーを渡ってみた方がいいかもしれんな [音楽] よ [音楽] [音楽] [音楽] 俺たち以外にも旅してるやがいるんだな [音楽] 彼らが利用し 攻撃してこない防衛メカのことが知りたいふそういやそんなポコをメリック戦艦で見た覚えがあるな 本当か?どこで見たか教えてくれ [音楽] それは構わんがそいつは高く売れるのかね そんなの知らねえけどすげえ欲しがってるやがいるんだ ふんなるほどね で場所はどこだよ [音楽] あああれは口で説明するな難しいな ちょっと待てよほらメモを書いてやった持っていけ おサンキュー あっと一徳がただじゃねえぞ物が見つかったら情報量を払えよ 金取るのかよ 当たり前だろう成果報酬にしてやるだけありがたいと思いな [音楽] 目的の物が見つかったらきっちり情報量を払えよやあ [音楽] えっとメモによると戦艦の奥で九段のメカを見かけたようだな おおじゃあとりあえず降りて行ってみるか ほよし なんかこうすっげえ鼻がむズムズするなこの辺りは外から流れ込んだ砂埃りが大流しているんだ仕方あるまい 確かにすごく誇りっぽいねよった大量くよ し ほっ 砂がどんどん入ってきてるな これだけ巨大なものでもは砂に埋れる は人の罪を気を まこんなもんかな 元のジャンカーはここでジャンクパーツ買ってんだよな 防衛メガもいて危険なのに大変だね [音楽] 彼らにとっては危険を犯す価値のある宝の山なのだろう 命より大切な宝がね し [拍手] こんなでかい戦艦が空を飛んでたんだよな信じられねえ 当時はそれほど高い技術力を持っていたということだ どういう原理で飛んでるのかじっくり研究してみたいな この戦艦の動力源となっていたのがあの小さな石 1つとはな すげえんだなアクアニウムって [音楽] 雲 のジャンカーはここでジャンクパーツを漁ってんだよな 防衛メガて危険なのに大変だね 彼らにとっては危険を犯す価値のある宝の山なのだろう 命より大切な宝ないと思うがね [音楽] SL005セットモード会長 [音楽] お動き出した 攻撃はしてきませんな ってことはアーサーが言ってたのこいつか そうらしいこのまま持って帰るとしよう あなたたちは誰です うわ喋った コミュニケーションメカという話だからな私はラオ こっちはベルゼブブとシー婦だ ラオベイブシーフデータ消該当データなし新規として登録します [音楽] 待て待て俺のことベイブって言ったろ俺は悪魔の王子ベルゼブ様だ登録し直せ ちベルゼルブを登録しましたこいつ今下打ちしなかった [音楽] それは早ですベイブ私はメカなので下がりません [音楽] こいつ絶対俺のことバカにしてるだろバラバラにしてチップだけ持って帰ろうぜ ううそれは不可能です特殊な工具がなければ私は解体できません俺は悪魔だぜお前なんか片手で粉なにできるさ [音楽] マジって話し合いましょうペイルゼ私を壊すと後悔しますよ [音楽] なんだって私は世界でただ一期攻撃用 [音楽] AIをられたレアメカなのですから なぜお前だけがアップデートを逃れられた それは私のフレンドたちが優秀な私だけはとアップデートから [音楽] そういえば他の乗り組み員私のフレンドたちはどこに?そんなもんもうねえよ [音楽] いないなぜ 50 年前の戦争でこの間が落ちた時おそらく はあ 私は何も知らずに眠り続けていたのですか みんなどうして私だけ置いて 1人ぼっちで残されて 私はこれからどうすれ てめ何しやがる 何って?チップを取り出すんだよ必要なんだろ それはそうだがんと取り出してやるから金を持ってジャンカーマーケットに来いおっと情報量も忘れるなよ ほった 砂がどんどん入ってきてるなこれだけ巨大なものでもやがては砂に埋れる そうなれば人の罪も記憶も忘れ去られるのだろう その前にありったけのお宝を運び出しておかなくちゃなこんなもんかな [音楽] 元のジャンカーたちはここでジャ パーツは漁ってんだよな 防衛メガて危険なのに大変だね 彼らにとっては危険を犯す価値のある宝の山なのだろう 命より大切な宝ないと思うがねえ 砂がどんどん入ってきてるな これだけ巨大なものでもやがては砂に埋れる そうなれば人の罪も記憶も忘れ去られるのだろう その前にありったけのお宝を運び出しておかなくちゃな ああ [音楽] なんかすっげえ鼻がむズムズするな この辺りは外から流れ込んだ砂埃りが大流しているんだ仕方ある前なんかこうすっげえ鼻がムズムずするな この辺りは外から流れ込んだ砂埃りが大流している仕方あるまい 確かにすごく誇りっぽいね たし [音楽] こんなでかい戦艦が空を飛んでたんだよな信じられねえ 当時はそれほど高い技術力を持っていたということだ どういう原理で飛んでるのかじっくり研究してみたいな この戦艦の動力源となっていたのがあの小さな石 1つとはな やっぱすげえんだなアクアニウムって 元のジャンカーでジャンプパーツを漁ってんだよな 防衛メガモンって危険なのに大変だね [音楽] 彼らにとっては危険を犯す価値のある宝の山なのだろう 命より大切な宝ないと思うわね [音楽] しなんかこ すっげえ鼻がむずむずするな この辺りは外から流れ込んだ砂埃りが大流しているんだ 仕方あるまい 確かにすごく誇りっぽいね うし 元のジャンカーはここでジャンクパーツを漁ってんだよな おお来たなそんじゃもらおうか [音楽] [音楽] [音楽] へへ毎度悪りそんじゃチップを取り出して やるぜ [音楽] 特別に料金は負けといてやるよ [音楽] なあチップを取り出したらそいつどうなる んだ [音楽] そりゃ2度と動くことはねえよ スクラップにしてパーツを売り飛ばすことになるだろうな [音楽] ふん もういいかそんじゃばらすぜ ちょちょっと待った なんだよまだ何かあんのか チップを取り出すのは少し考えさせてくれ 王子 別に構わねえけどよ他に客がついたらそっちに売るからな [音楽] でどうすんだ?チップを取り出すのかじゃあどうすんだこいつ [音楽] そのまま持ってく ふんせっかくただで解体してやろうってのにまあいいほらよ持っていきなええ [音楽] [音楽] ほよし [音楽] [音楽] この辺りって人間は住んでんのか あの戦艦の麓元 ああ [音楽] [音楽] よ [音楽] お王子さんチップはどうだった?その前にこいつを直せるか 防衛メカじゃんこんなの直してどう まいいか王子さんのことだなんか事情があんだろう よし治った再起動するぞにゃんにゃーん さっきのやつどこに行きました?いきなり襲ってくるなんてぶっ飛ばしてやります 攻撃用AIがないのにぶっ飛ばせんじゃろ あそうでした ではあらん限りのバリを叩きつけてやるですな [音楽] んだこれ お前が欲しがってたアップデート前のメカだよ そうなの?だったら直さないで解体すりゃよかったじゃん おお朝墓 お兄さん私を壊すと後悔しますよなんたって私は世界でただ一期攻撃用 [音楽] AIを免た それはもう分かったっての ああなるほどなるほど王子さんが映っちまったんだな [音楽] ばそんなんじゃねえし いいっていいって 気持ちは分かるからでもそうなるとチップを取り出せねえかけどまあ諦めるわぶっ壊すのかわいそうだしな チップなら予備があります助けてくれたお礼にあげます背中を開けてみてください [音楽] ほえこれがそうなんだいや助かる助かるありがとなメカさん王子さんたちも新しいチップができたら俺礼に渡すから待っててくれよな お さてあとはこいつだがどうしたものか [音楽] スピノ町に住めばいいじゃん行くとこないんだろ ここに住めばフレンドができますか 人をバカにすんのやめたらできるんじゃねえの 分かりました努力するように設定する準備を予約しておきます [音楽] こやつ努力する気なしじゃな フレンド100人できるでしょうか 人見知りだから心配です [音楽] いやあやっぱ昔のチップってすげえわ勉強 になることばっかりだ おっと悪いEXチップがご入り用かな ありがとな [音楽] あったたたたたた どうした?どこか怪我をしたのかね ああ違うのよ寿病の腰痛がねあんたも気をつけないよラオさん私より年なんだからさ 油 余断してると不印にグキっと来るから そうそうグキと言えばダグさんよ 知ってるダグさんパタゴ村にいるおじい ちゃんなんだけど 仕事中に足をグキッと言わせてねそれから 何十年も足が悪いの 運び屋をやってたらしいけど最後は自分が 運ばれて廃業したそうよ 1 人物の頑固だったから今どうしてるか心配だねってことだからさ頼んだよあんたたち え俺たちなんか頼まれた マシンガンのように喋るんで途中から聞いてませんでした 要するにダグという老人の様子を見てきて欲しいということだろう なんだったらスピノに来るように誘ってあげておくれなよろしくねダグさんのこと頼んだよパタゴ村にいるはずだからさ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] なんだお前たち俺に何か言ようか スピノ町の中に頼まれて 大きなお世話だ 俺はよそに移るつもりはねえ 何かこの村にこだわる理由が失礼ながら 1 人身と聞いたが戦薬があるんだよ最も待ちぼけを送って 5 年になるがなそれでもエオひどが戻るまで俺はここを離れられねえ 戻るとはどこかへ出かけているということかね新しいカを探すとメリックのジャンカーマーケットに行った霧りだ 引っ越したんならもう戻ってこねえんじゃねえの [音楽] そうだろうな だったらお前がスピノ町に移住したって問題ないじゃん 5年前一緒に行こうと絵をひどに誘われた んだ だが俺はこんな体じゃ足でまトいになると 断った 2人で郵便屋をやってた時もいつも俺が 足まいでな 郵便チュスの話では運び屋ということだったが 俺にとっちゃ似たようなもんだがおひどが呼び方にこだわったんだよ 30 年前半乱軍だった俺たちは国王軍に負けて全てを失った [音楽] ふん 半乱軍に協力した町や村は国王軍の流通 ルートから外されてな 連絡が寸断されて人の絆も断ち切られて いった そこで絵をひどと2人で始めたのが郵便 やってわけだ 何でも運んだが両は特に人の思いを運ぶ 郵便にこだわった あいつは郵便屋に人生を年したやりがいを 感じてた だがある日国王軍に見つかって逃げる途中 にヘマをやらかした 俺が足をやっちまったんだそれで郵便は 廃業だ あいつは文句1つ言わなかった本当は1人 でも続けたかったろうに だからよ俺はもうエオひどの足出まいに なりたくなかったんだ それで相棒からの移住の誘いを断ったのか そういうこったそれが今更赤の他人の誘いで移住もないだろうそれじゃ筋が通らぬい 筋かわからんでもないしかし戻る見込みのないものを 1人待ち続けるというのもな よくわかんねえけど エオフィドってやつに許可をもらったら筋ってのが通るのかただあいつが裏切り者の俺を許すわけがねえ [音楽] 無駄かどうか本人に聞いてみるさ [音楽] エオヒドはメリックのジャンカー マーケットに行ったっきりだ話をしたい なら好きにすればいいが無駄にしかならん だろうよ [音楽] 絵ってやつここに住んでるんだよな そのはずだ住人に聞けばどこに住んでいるか分かるだろうオひど聞いたことないな 俺ここに来て日が浅いもんでもっと古から住んでる人に聞いた方がいいと思うよあおひど知らねえし知ってても教えねえよ 他人に踏み込まず踏み込ませずが俺のジャンカー哲学なんでねああエオひどなら知ってるぞ 1時で仕事してたからな どこに住んでいるか教えてくれないか いいけど聞くだけ無駄だぜ もう何年も戻ってない どういうことだよ でかいお宝を狙うってアミトン遺跡に行ったんだよあそこはサりが多くて危ないからやめとけって忠告したんだがどうしても金がいるって聞かなくてな引っ込みがつかなくてどこかへ逃げたか あるいはさりにうおく 行方の手がかりがあるかもしれん遺跡に行ってみよう アミトン遺跡はここの北だま 2の前にならんよう気をつけな [音楽] ほった [音楽] ほよっしゃ 国王軍の騎士に不要に近づかない方がいいぞ でもお宝とか隠してそうじゃんか 貴重な品は保管されているだろうが侵入者には [音楽] 大型のパンじ 素早い動きに気をつけてくださ よし一丁上がり [音楽] あ [笑い] [音楽] あれ?あそこの岩影に何か落ちてないか ほったうっしゃはった このような遺跡何のために作られたのだろうな お宝もあるし昔の奴らの遊び場なんじゃない このような当時今は手をおかしできませんのじゃ し [音楽] どうやらさ広くない遺跡らしいメカは動かしにくそうだぞ 歩いて探索する方がいいかもな メカなら少しは安全だったのに ほった しょうがないよメカは万能じゃないからし やうりゃは [音楽] よほ わの出番ですなよほった [音楽] おっさんって変わり物だよな他人のために水源を探すなんてさ そんな綺麗事じゃない助け合わなければ生きていけないだけだ そんなもんか [音楽] どうやらさほど広くない遺跡らしいメカは動かしにくそうだぞ 歩いて探索する方がいいかもな メカなら少しは安全だったのに しょうがないよメカは万能じゃないから [音楽] [音楽] よほよほった ほ このような遺跡何のために作られたの だろうな お宝もあるし昔の奴らの遊び場なんじゃない このような遊びお宝ですぞ王子 [音楽] 本当か?あ手紙も入ってる随分ボロボロだな 見せてくれ うん 何が書いてあるんだ エオヒドがダグに当てたものらしい自分が見つけたお宝をダグに届けるつもりだったようだ危険を犯してまで宝を求めたのは足を悪くしたダグのため元を分かった相棒への最後の郵便だったのかもしれんな その思いが届かないまま2人は今も すれ違ってるのね ダグのおっさんに届けてやるか [音楽] よ [音楽] お前たちか エオヒドは見つかったか?どうせ これ なんだ エヒドがお前さんに送ろうとしていたお宝だ 何?どういうことだ [音楽] バカない 荷物だけを残して逃げていてくれればいい のだが それはないあいつは絶対に届け物を 放り出して逃げたりしねえ たくバカな野郎だ俺なんかのために最後 まで これからどうするんだ 1 人で過ごすにはここはおかげが多すぎるスピの町だったかそこへ行かせてもらうよ [音楽] 中に話をすれば蝶長に取りなしてくれるはずだ 分かったありがとうよ あ [音楽] この 年での移住は体に答える一休みして素を探すか [音楽] ほ [音楽] おじいちゃんがねずっとニコニコなの だから私もニコニコなの じいちゃんを嬉しくしてくれてありがとう ダグさんが引っ越してきたわあんたたちが説得してくれたんだろ?大したもんだねあの頑固な人これで心配事が 1つ減ったよありがとうねあら [音楽] よ [音楽] はもうダめ動けないすごい汗大丈夫 ふう無理足がパンパンで動けないダイエットになるからって言い聞かせて階段を使ってたけどさすがに何度も往復してると体力が限界ここ結構高いもんね [音楽] ジップラインがあれば楽になりそうだけどラインならレクトに言えば作ってくれるんじゃないか [音楽] うん呼んだか ナイスタイミングねジップラインって新しく作れる?実は ああいい見りゃ大体のことは分かる ただな今手元に材料がなくてすぐには作れねえ 材料なら俺が持ってきてやるよ何が必要なんだ これとこれあとこれだな 分かった任せとけ任せっきりは申し訳ないから材料の保管と建設の準備は私がするね ジップラインの材料持ってきてくれた どれどれ?うん間違いないじゃあレクソを呼んでくるねあ材料が揃ったんだってな 早速工事を始めるか 完成が楽しみだね [音楽] [音楽] H 天手が頭抱え込んでたからなありゃ相当深刻だぜ天手ああどうする?臨時休業だってよ [音楽] しょうがねえだろ天があの調子じゃな どうした2 人ともレストランが閉まっているのか [音楽] おおオラオさんしばらく営業停止らしいぜ 天手の気まぐれで営業を決められちゃ客は溜まったもんじゃないようんディルがわけもなく店を閉めるとは思えないが そう思うならわけとやらを聞いて早く営業 再開するように言ってくれ 俺たちにとってはなくちゃならない遺恋の 場所なんだ [音楽] 早いところを営業再開するようにラオさん たちから言ってくれよ [音楽] メリック戦艦が墜落してフレンドを失った のは残念ですが デイブたちとあえて話ができてSL 005Zは幸運でしたはい はーいのやつどうなってんだ 料理人生の危機ってやつだ何を食っても味がしないらしい それは深刻だな原因は分かっているのかね 極度のストレスだろうな 本人が喋らないからおそらくだが 思い当たる根拠はあるということだな ああ前にも一度同じ症状になったことがあるんだ王の都に滞在してた時の話なんだがリルの評判を聞きつけた王様に料理を作ってくれって呼ばれてな 絶対にうまいと言わせなきゃって悩みに悩んで味覚を失ったんだ不教を買えばバツを与えられかねんからな無理もない いやまずいって言われたら手が出ちゃうからって言ってたぞ それは絶対にうまいと言わせるしかないな そん時はどうしたんだよ 味がしないまま料理を作ったのか まさかその時は運よく味覚が戻ったんだよ確かオルフェっていう銀勇詩人の歌を聞いた夜だったかな急に戻ったって大騒ぎして翌朝まで味みに付き合わされたよなるほど 音楽に心が癒されたのか ってことはそのオルフェってやつを連れてくればリルは治るんだな可能性はあるだろうな [音楽] じゃあ連れてきてやるよそいつの歌ってのも聞いてみたいし私も聞いてみたい では王の宮都に行ってみるか [音楽] どうかね王子歌は聞こえるか?うーん人の声が多すぎるななんか音楽は聞こえるけど 銀勇詩人なら演奏もするだろう音がする方へ行ってみよう [音楽] [音楽] だめだもうおしまいだ お前もかよ まさか耳が聞こえないというのではないだろうな 耳を言ってるんです聞こえすぎて困ってるくらいですよ 繊細な音の違いを聞き分けられてしまうから仮物の龍とのネ色が許せなくてけがさしてたところですこんな演奏しかできないようでは私はもうおしまいです [音楽] おしまいかどうか聞いてやるから歌ってみてくれよ こんな楽器では歌えませんが演奏だけでいいなら少しだけ [音楽] 悪くないじゃないかなあ王子 ああそうかいまいちピンと来ないな そうそうなんですよ あなた分かってる魔物さんですね だだろ 王子はそもそもの演奏のよし足がわからんだけでしょう うるっさいなお前は分かるのかよ さっぱりです 長年愛用していた名称クライブの龍とさえあれば音楽の分からない人だって感動させて見せるのに 手放してしまったのかね まさか奪われたんですよジャンカー崩れの連中に思い出しても腹が見えくり返える [音楽] うんどうするね王子?本物の演奏を聞くにもリルを直すにも彼の竜が必要なようだ しょうがねえなそいつらどこにいるんだよ 東にある洞窟を根ぐ暗にしているようですがよなよな奇妙な音が聞こえるというので怖がって誰も近づかない場所ですどうかあなたたちもお気をつけて [音楽] [音楽] 私の龍とを奪った者たちは東の洞窟を根ぐらにしています取り戻して欲しいですが決して無理はしないでください [音楽] [音楽] うっしゃ まちょっとは楽しかったぞ [音楽] [音楽] 岩場など狭い場所での戦闘は資格に注意した方がいい不いを疲れると選強が不利になってしまうぞ 確かにそれで負けるのは気に食わないもんな気をつけよう ほった [音楽] [音楽] ハンドを全部見が言ってたジャンカー崩れってあいつらじゃないか おいそろそろ交代しろよさっきから 2 時間は引いてるぞそんなに立ってねえだろ大体てめだって昨日ずっとおい誰か来やがった ななんだてめら オルフェの龍を盗んだのはお前らか?だったらどうだってんだ [音楽] ぶっ飛ばして取り返す [音楽] だ誰が返すか?これは俺たちのだ よいしょ [音楽] ひ参りました龍とはお返ししますだから殺さないでうるせえなさっさと竜を渡せ [音楽] これが名称の龍と思ってたより年気が入ってるな 名称の手による楽器の中には数百年引き継がれるものもあるというこれもそうした名の 1 つなんだろうその価値は図り知れないものがある そんな白物なぜ売ってしまわなかったんじゃ?売るわけねえだろう俺たちはオルフェの演奏に憧れてあんな風に引いてみたかっただけだ [音楽] そうそうオルフェは最高だよな奴の歌と演奏を聞いて心が現れてとうとうと俺たち足を洗ったもんな いや龍と盗んでるじゃん は言われてみれば嘘でしょ?本気で気づいてなかったの [音楽] 憧れた党人を悲しませるような方法を取るべきではなかったなあんたの言う通りだ俺オルフェに謝りに行くよお俺も [音楽] オルフェは心よく許してくれたよ [音楽] それどころかが戻ったら引き方を教えてくれるってさ 謝りに来てよかったぜあんたたちのおかげだよ [音楽] おおあなたたち話は聞きましたそれでその龍とは ほらよ おおこれぞまさしくクライブの竜ありがとうございますこのご音は必ずお返しします [音楽] だったらさスピノ町に来て 1局歌ってくれねえか リルってやつがストレスとかいうので参ってるんだ なるほど私の歌でリルさんを癒して差し上げればいいんですね お休用です特別な歌を披露しましょう です [音楽] ほ [音楽] おかりベルゼブご苦労さんだったな リルは治ったのか ああオルフェの歌の効果で前より下が敏感になったらしい ありがとねベルゼ君これでマーベラスな料理が作れるよ それにしても国王に料理を振る舞うのと同じほどの重圧を感じるとは一体誰に料理を作るのかね そういや聞いてなかったな えっともうすぐ主の誕生日だから ね俺のための料理だったのか うんつもお世話になってるしこれはご馳想様だな邪魔者は退散するとしよう お幸せにねお2人さん [音楽] ここに私の音楽を待つ人がいるのですね 最高の演奏をお聞かせしましょう [音楽] リルが俺のためにとは全くの予想外だった よ こりゃ前の日から飯抜きで備えなきゃな ともしかして依頼を見ていくつもりだった か じゃ決まりだな [音楽] これはベルゼブさんどうです私の歌と演奏 は皆さんはうっとりと聞き入ってくださっ ていますよ 私はしばらくスピノ町に腰を落ち着ける つもりですから いつでも聞きに来てくださいね スピノ町の連中はいいやつばっかりだな 俺たちみたいなのをすぐに受け入れてくれ たよ [音楽] ここはいい町だなオルフェがいるしも うまい俺たちもここに住むことにしたぜ やっぱりオルフェの歌は最高だな俺もいつ かあんな風に歌いたいもんだ 下もアイデアもキれキだからすっごい料理 を作るよ [音楽] やあ [音楽] [音楽] てく 大丈夫か?ひどい怪我をしているようだが 下次流にやられちまったんだよ全くついてねえぜ ゲジ流に襲われて命があったならむしろ ついておるじゃろう ふざけんなあと一息で立ちの敵を打てる ところだったんだ ようやく見つけたってのに取り逃すなんて フーもいいとこだろ 次に見つけられるのはいつのことだか 下次なんて素に行きゃすぐに見つかる だろう 俺の獲物はそんな安くねえんだよ奴はお宝を守ってるせいかとにかく警戒心が強い [音楽] お宝 ああ金銀財宝発信機まで腹中に溜め込んでやがるぜ 腹にその目で見たのかね 俺は見てねえ ゲジ流観測所の研究員だったじ様が言ってたのさ 観測というからには継続的に下流を追跡していたのだろうであれば下次流の個体差を把握し居場所を特定できていたはずだその方法を使えばあんたが探す個体を見つけることができるのでは [音楽] 観測所が機能してた当時ならできたんだろうな 観測機材も故障した今となっちゃ失われたノウハウってやつだだったら修理すればいいのに できるならやってるごましたものならともかく観測の金めになるアンテナは俺じゃどうにもならん [音楽] おお じゃあ修理できたら俺たちが下ジ流を見つけていいか?見つけるだけなら好きにすりゃいいただし絶対に手は出すないくらお前が強くても奴には勝てやしない そんなのやってみなきゃわからないだろ [音楽] お宝を抱え込んだ下次龍のことを知り たけゃ下次流観測所に行け最も知った ところで奴を狩るのは無理だろうがな [音楽] 何かしていく [音楽] [音楽] 行ってらっしゃい [音楽] [音楽] うん [音楽] [音楽] うん [音楽] ほったうわうわ 魔物の里で2番目に強いのは誰なんだ そりゃ俺だろうな 今の里の中ではそうかもしれませんな なんか微妙に引っかかる言い方だな し [音楽] とてもなく強い力を持った生物がこの 世界には存在しているそうですぞ [音楽] そういえば父上もそんなこと言ってた気がするな 私からしたら魔物も凄まじいが上には上がるのだなまどれだけ強かろうが大魔王様には叶わんがな [音楽] 人間たちってどうやって生活してるんだ 作る育てる狩る いる色々だ奪うという消しからんやからな 俺たちも人間から奪うことがあるぜ 止められたことではないが国王軍からなら構やしないさ おじさんも結構悪だね [音楽] [音楽] セピュが言ってたアンテナってあれのことか おそらくそうだろう近くで調べてみよう 全く世話がかかりますな [音楽] [音楽] これって何の建物なんだ これは井戸だな 観測所の水源を確保していたのだろう へえってこんな大きいのもあるかな?ここだと水源までが深くなる水の運搬のためにも通路が必要だそのため普通の井よりも大きいんだろう なるほどね ほったよ [音楽] [音楽] ここは下流を観測するための施設だ 何のために 下次流の生体を研究して対策と王を試みていたのだろうオ人間の考えそうなことじゃ ほった よっしゃ [音楽] なかなか立派な施設だったんじゃな それほど下次流の生態調査は重要視されていたということだろう 使えるものが残っていればいいていくとするかな こんなところにお宝があるかな ほ ほった ここは下流を完するための施設 何のために 下次流の生体を研究して対策と費用を試みていた よ考えそうなことじゃし [音楽] なるほど下ジ龍がお宝と一緒に飲み込んだ発信の電波をこれで受信してたんだね 難しいことはいいよ修理できそうか [音楽] 無理パーツが抜かれてる 抜かれてる壊れておるのではないのか うん誰かが意図的に使えなくしたみたい 何のために使えなくするんだよ それは知らないけど 取り返しのつかない故障じゃなくてよかっ た これなら予備のパーツがあれば使えるよう になるよ だったらその辺を調べてみようぜ [音楽] [音楽] どうやらこの施設の職員が書いたまらないようだ 今後の下流のヒントが書かれているかもしれませんな へえちょっと読んでみるかほった まちょっとは楽しかったぞ [音楽] よし一丁上がり 叶わない敵と出会った時は逃げるのも 1つの戦略だぞ 俺に叶うやなんているもんか かもしれんが万が一に備えて覚えておくといい 分かったよ覚えとく [音楽] なかな立派な施設だったん これアンテナのパーツだに書いてた通りだな わざわざ孫のためにパーツを隠すとは孫かというやつですな [音楽] よっしゃ ここは下流を観測するための施設だ 何のために 下次流の生体を研究して対策と美容を試みていたのだいいよ人間考えそうなことじゃ どうだ?動かせそうか パーツをけ直すだけだからね問題は電源が入るかだけどよし パーツはこれでオッケー電源とアンテナの操作は中でするみたいだから見てくるお待たせ [音楽] どうだった ばっちりお宝げ自流の電波もキャッチできたよ地図に印をつけとくね よし早速お宝をだけに行こうぜ 相手は下流ですぞくれぐれも油断せぬように [音楽] よ ほ [音楽] うっしゃ [音楽] 動きにわされるなよく見て対処するんだ 危ない移動し続けろ 余裕だったなこれでお宝は俺の あこれいい私このジャンク剤もらうねはっ宝石よ ああ俺が一番活躍したんだから お宝を選ぶのは俺からだろお 宝の選別もいいがこの下流はゼの敵だったのだろう報告してやった方がいいのではないか そうだな驚く顔も見たいし教えといてやるか [音楽] [音楽] よ [音楽] よお前が探してたお宝下次流を倒してきたぞ 冗談は休み休みえ発見することすらこんなんだってのに [音楽] 観測所の機材を使ったから見つけるのは簡単だったよ それが本当だとしても倒したってのは毎つ葉もいいとこだ どうあっても信じる気はないようですな くっそ腹立つな とにかくあんたの敵の下次流を倒したことは伝えた信じるかどうかは好きにすればいい [音楽] 悪魔の王子ならあるいはいやあんなちんちくりに下次流が倒せるはずがねえ ゼのおじさんまだやってるね おいこら誰がちんちくりんだ お宝下流なら倒したというのに全く疑り 深い人間じゃの 慎重なのは優秀なハンターの証だ しかしどうにも信じられんお前が強いって のは聞いてるが 俺はあの下次流の恐ろしさをこの目で見て 知ってる 友人の敵だと言っていたな 取るに足らない話だ軽察なひよっこハンター 2人が調子いて下次流に挑み 1 人が相棒をかかってあけなく死んだそれだけさ そういう割には宝の下次流を長年追っていたようだが 取るに足らないが俺にとっちゃ大事な話だってだけだまじい様の働いてた下次流観測所が潰れてからは奴の復讐の機会もすっかりなくなっちまったがな ふ復讐ねじい様 そういえば何か日がありましたな孫がどうとかそれはちょっと読ませてくれ いいぜほらよ この汚ねえ字間違いねえこれはじ様の書いたもんだ アンテナパーツの場所もその西に書いてあったよね ちょっと待ってくれじゃあお前ら本当に ようやく信じる気になったようですぞ 見返りに何かくれたっていいんだぜ バカ野郎もらうのは俺の方だ さあ下次流攻略の情報くれやはり頭が弱点なのかそれとも柔らかそうなか どういうことじゃ だからおじさんのお友達の敵は取ったって それはそれはこれだ世界中の下次流を半とし尽くして初めてダちの村になるんだよ [音楽] 全くベルゼブ大したやつだぜお前さ教えてくれどんな武器を使ったんだ ままあ俺くらいになるとパンチ 1発でドカンかな ベルゼも話を盛りすぎでしょう 行けねえ下次流攻略本を忘れてきた もうこの西に帰ちまうかパンチでとかむん やれやれみ子の魂 100までだな なんだ [音楽] た いないどう考えてもボロ牛ちゃんが足りないうるさいなあ牛が逃げたのか [音楽] そんなわけないでしょ私が面倒見てるんだよそうじゃなくて町の人の数に対して牛の数が足りないって言ってるの 人間の数と牛の数に何の関係があるんじゃ 人が増えれば畑も大きくなるでしょその畑 を耕すのは誰だと思う ミルクだって人が増えた分だけ余計に必要 になるわ 荷物を運ぶのにだってボロ牛ちゃんの力を 借りてる とはボロ牛ちゃんに生かされてると言っても過言じゃないの分かったわかった全く牛のことになると人が変わりよる [音楽] ボロシの大切さは分かったけど簡単に増やせるものじゃないよねええだからおじいちゃんに当てがないか聞いてみたんだ そしたらマップ村後にボロ牛農家の夫婦が いるって教えてくれたの それでねお願いなんだけど そのご夫婦にボロシちゃんを譲ってくれる ように頼んでくれないかな なんだったらボロ牛ちゃんごとご夫婦も 移住してくれると最高 そういうことであれば引き受けよう構わんよな王子 まあいいんじゃんボロ牛をもらってくるだけだろ ありがとう新しいお友達ができるの楽しみにしてるから [音楽] 新しいお友達のことよろしくねご夫婦はマプ村でボロ牛農家を営んでるって話だからボロ牛ちゃんとできることならご夫婦も町にご招待して [音楽] [音楽] [音楽] ほった [音楽] [音楽] 全く世話がかかりますな [音楽] [音楽] なあ強い敵に出会った時おっさんならどうする そうだな まずは相手をよく観察するだろう動きや見極めれば効果的に攻めることができる 観察ね今度試してみるか ほ [音楽] 砂に埋れてるけどそんなに荒れてないな 川が枯れて引っ越したのかもしれませんながだ [音楽] どういう意味だよ いや 人が生まれ育った村を簡単にしてられるのだろうかと思ってな よ [音楽] 少しいいかな?少年この辺りに牛会の夫婦がいると聞いてきたのだが それわの弟とおっだ ご両親は今どこに どこにもいない巨大ラプトルにやられちまっただからここには若く [音楽] 1人だ そうだったかすまない いいそれよりたちに何のようだ?ボロ牛をもらいに来たんだ おめえら野党か?帰れまた痛い目に合わせるぞ 待って待って奪おうって言うんじゃないの?スピノ町でボロシが足りなくてお友達を増やしたいだけだから 本当か?俺そう言っただろう 言ってません スピノ町にはボロ牛に詳しいやつがいるのか いるよボロシへの愛情では誰にも負けない人が [音楽] そうか [音楽] だったら連れてけ いいの 大事にしてくれるならいい [音楽] 私たちとしては君にも一緒に来てほしいのだが 悪くは行けない なんでだよ1 人でここに残ってどうするんだ 夫とおっつ何?まさかラプトルと戦うつもりか ム茶だよ子供が叶う相手じゃないって 大丈夫だ枠は強い敵を打ったらもスピノ町に行く と言ってますがどうします?王子いえ僕 [音楽] 1 人でやれるかもなでも負けたらどうする?敵を打てなくてもいいのか?嫌だ [音楽] あいつだけは絶対に仕留めたいだったら俺たちの手を借りた方が確実でいいじゃん とどめは刺すああ [音楽] それで巨大ラプトルはどこにいるんだ?南頭の大きな岩の近くだ枠が先に行って見張っとく [音楽] [音楽] ボロ士はどうするの おめらに任せる 任せるって言われてもどうしたらいいかわからないよ スピノ町に連絡して迎えをよすように伝えよう それでいいじゃあワクワ行く 待て1人では危ない [音楽] 行っちゃったね 敵を前にして流行らないか心配だ急いで後を追う [音楽] [音楽] ほった [音楽] [拍手] 人間たちってどうやって生活してるんだ 作る育てる狩る売る色々 奪うという ここが奴の住だでも姿が見えないいや凶悪な気配がする近くにいるぞおおっとほ今敵を ここは私たちに任せて 岩影に隠れていろ だめだ枠がやらなきゃ震えた子供は足でまいだと言っているんだう分かったよしそれじゃあさっさと片付けるか [音楽] [音楽] 気をつけてくだされ [音楽] 今だ枠勇気を振り絞れあうやった [拍手] [笑い] 敵を打ったぞ これでお父し泣き [音楽] ですかな バカそんなわけないだろ 張り詰めてたものが切れたんだよ気持ちいい分かる気がする そうだなそっとしておいてやろう落ち着いたかね うんありがとう 枠1人じゃき打てなかった 霊などいい我々が好きでやったことだ だねそれより早くスピノ町に行こう家族が待ってるよ 家族 ボロだよ 違うの 考えたことなかったでもそうわ [音楽] 1 人じゃなかったボロ牛が家族がいてくれた [音楽] 会いに行こう [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 今日からここが悪の町なんだなボロ牛はあっちか [音楽] ほ [音楽] よ 負けられない何力んでるんだよ [音楽] 枠が育ててたボロウちゃんたち気象も毛並みもすごくいいの環境はスピノ町よりずっと良くなかったはずなのに [音楽] 両親の忘れだ よほど大切に世話をしていたのだろう えだから私も負けないようにもっと大切にしようと思ってそうだにブラッシングのコツを教えてもらわなくっちゃ いい牛会仲間ができたようだなうん [音楽] ケレスにお世話されてボロ牛たち喜んでる家族が嬉しいと僕も嬉しいうん [音楽] [音楽] ほ ほうほうそうかいやっぱりの じいさん誰と喋ってるんだ 畑の土とじゃよ 土とすげえな じいさん俺でも土とは喋れないぞ 足取りもおぼつかない幼子の頃から叩けと親しんできたんじゃ自然と土の言葉も分かるようになるというものよ へえそんなもんか 土は何て言ってるんだ この町の環境ではこれ以上質のいい土にはなれないとさ 今のままだと作物が育たないのか そんなことはないたロいもいくらか育てるくらいは朝飯前じゃ しかしスピノ町の時給時速を実現する収穫 量となると難しい 畑をもっと広げられれば良いのだが スピノ町の限られた土地ではそう簡単な ことではないだろう あの時の種があればまた違うんじゃがの その時の種 わしが子供の頃まだ戦争が始まる前の時代に国王軍から与えられていた種じゃよ [音楽] わしはメカやら科学やらが嫌いで詳しくは聞いておらんかったが最新の技術で品種改良した特殊な種だとか言っておったな それがあればここの畑でもいいっぱい食い物が育つのか うん 畑一ぱの作物があっという間に実ることじゃろう だったらシー婦に頼んで軍からかっぱ払ってきてもらえばいいじゃんなんでわしが王子が行けばいいでしょういやその必要はない [音楽] 当時の技術が失われた今のサンドランドで は 品質を保ったままの種を見つけることは できまい 確かに数十年も腐らせずに保管しておくの は難しいだろうな 当時の技術が生きている施設でもあれば話は違うのだがの 当時の技術ね ルジバ戦艦なら条件に当てはまるのではないか あそうだルジバ戦艦があるじゃん なんじゃとあのデカ物はまだ動力を失っておらんのか 俺たちが行った時はまだ動いてたぞ そういうことなら是非頼む町のためにも種を持ってきてくれ 分かったいっぱい食い物ができたら魔物の里の仲間にも分けてやってくれよな ルジバ戦艦の動力がまだ生きておったとは な 今々ましい対戦の異物じゃが今は希望を 託すしかあるまい [音楽] [音楽] よし [音楽] が捨てっぱなしたな 不要なジャンク品はその辺りに捨てているようだ 植物の匂いがするな種ってのが本当にある のかわかんないけど探してみるか [音楽] う防衛メカって戦艦が墜落した後も動き続けてるんだな [音楽] 何十年も戦艦を守り続けている仕事熱心な奴らだ そんなに働かなくても休んでくれりゃ俺たちも楽して通れるのにな もうわしは休みたいですぞそろそろ休憩にしましょう [音楽] よ この戦艦ってもう動かないんだよななんで明りがついてるんだ そういえば不思議ね つい植物の匂いが強くなったこの先に何か あるんじゃねえかけど歩いていくのは難し そうだな [音楽] ほった [音楽] しほった見れば見るほど人の手に余る白物だな [音楽] 元々ピッチ人が作ったものじゃ人間の手に余って当然だ この戦艦を動かないんだよな なんで明りがついてるんだ そういえば不思議ね墜落して随分立つはずなのにおそらく予の動力があるんだろう最低限の機能だけが生きているのだしぶく生き延びておるわけか [音楽] 俺たち魔物より長気したりしてなしあ [音楽] [音楽] ほった [音楽] ここは暗くてひんやりしていて魔物の隠れが悪くありませんがもう少し地滅っとしてるとよりいいんじゃが [音楽] 防衛メカって戦艦が墜落した後も動き続けてるんだな [音楽] 何十年も戦艦を守り続けている仕事熱心な奴らだ そんなに働かなくても休んでくれりゃ俺たちも楽して通れるのにな もうわしは休みたいですぞそろそろ休憩にしましょう [音楽] あ [音楽] ここは暗くてひんやりしていて魔物の隠れ がに悪くありませんがもう少し地めとし てるとよりいいんじゃがった [音楽] [音楽] 見れば見るほど人の手に余る白物だな元々 ピッチ人が作ったものじゃ人間の手に 上がって当然だ [音楽] 種じゃねえな他の場所を探してみるか [音楽] 防衛メカって戦艦が墜落した後も動き続けてるんだな 何十年も戦艦を守り続けている仕事熱心な奴らだ そんなに働かなくても休んでくれりゃ俺たちも楽して通れるのにな もうわしは休みたいですぞそろそろ休憩にしましょう [音楽] [音楽] ち外れだ本当に種なんかあるのか [音楽] [音楽] [音楽] ここは暗くてひんやりしていて魔物の隠れガに悪くありませんもう少ししてるとよりいいんじゃが [音楽] しお宝箱発見あこれ種じゃん うん見た目はいって普通だな じいさんが言ってたやつかどうかわかんないけど持って帰ってみるか [音楽] よほ [音楽] 見れば見るほど人の手に余る白物だな 元々ピッチ人が作ったものじゃ 人間の手に余って当然だ [音楽] お [音楽] よ [音楽] おいじいさん種ってこれのことか おおこれじゃ本当に残っておったとはうん見たところ良い状態を保っておる これならば使えるはずじゃ じいさんなら育てられるんだよなもちろんじゃわしの家は軍から大規模な農場を任されておったのでなこの種も嫌というほど見てきた [音楽] なんか苦い顔だな あの頃はテクノロジーとやらで歪められた 作物も 機械で管理された畑も好きではなかったの でな しかし戦争と災害で多くのものが失われた 今 贅沢は言っておれん 大事に育てて子供たちの未来に希望の種を ついでいかねばな これでこの畑にも作物を実ることができる お主のおかげで町の者たちが腹いっぱい 食えるようになるぞ 魔物の里の仲間もな もちろんじゃ楽しみに待っておれ [音楽] 見ろベルゼブ お主のおかげで畑に作物が実ったわ 大作で畑の土喜んでおる短期間でここまで育つとはやはり旧時代の技術は凄まじいものだな [音楽] [音楽] なんと [音楽] [音楽] 面白い人がいるんだね会ってみたかったな [音楽] まあ俺が知る限り奴の伝説を残したジャンカーはいねえな すごいね僕も挑戦してみようかな [音楽] お前にはまだ早いベルゼブくらい強くねえと生き倒れて終わりだ何の話だ?荒しべ長者っていう伝説のジャンカーさんの話だよゴミみたいなジャンク品をブツブツ交換していって最後には純金を手に入れたんだって [音楽] ゴミを純金にうさん臭い話じゃな信じられねえことを実際にやっちまったから伝説なんだよ [音楽] へえ面白そうじゃん俺も挑戦してみようかな てめえならそう言うと思ったぜほらよ 折れて使い物にならないボルトがあるから持っていけうまく物交換できたらヒが定して買い取る え僕が [音楽] おお将来のために目聞きの練習をしとけ うん分かった そういうことだから交換したアイテムは僕のところに持ってきてねおわ 分かった [音楽] ガラしみたいにうまく物交換ができたらここに持ってきてね僕が定して買い取るから [音楽] あちこち回って物交換できるやねえか探し てくるった てめえが新しい伝説を作るの楽しみにし てるぞバカ野郎 ところでジャンク屋にようだったか遠慮し ねえで見ていけや [音楽] いつでも寄ってくれ [音楽] [音楽] うん ですおですおですうん [音楽] え物交換しないかっていいけど何とを交換するの この折れたボルトなんだけど え?折れたボルト?それはさすがに やっぱダメか ん?ちょっと待って そのボルトもしよやっぱり旧対戦時代に戦艦のメインシャフトに使われてたボルトだ おお 旧大戦時代のもしやかなりの寝打ち物とか 折れてなかったら高値がついたかもしれないけど私みたいなボルトマニア以外にはラクタと変わらないと思うだからこの鉄のしっかりした箱と交換してくれると嬉しいな ありがとう じゃあ交換ねおわ うまく交換できましたなヒのところへ持っていきますか [音楽] どうしようかなもっと交換できそうな気もするし どうするか決めるのは王子だよく考えるといい [音楽] [音楽] よいしょ [音楽] [音楽] 何?物交換しないかってかまわんが何と交換するんだ [音楽] この鉄のしっかりした箱なんだけど なんだとお前心でも読めるのか今まさに箱 を探してたとこだ 昔ここで働いてたんだけどよ懐かしくなっ てきてみたら 当時使ってた採掘道具が見つかってな持っ て帰るのに箱が欲しかったんだ ブツブツ交換だったよなちょっと待ってろ えっとこれでどうだ?どのトロフィー?俺が行動の早掘り大会で [音楽] 3 位になった時にもらったもんだよっしゃそれじゃあ交換だありがとな [音楽] おお うまく交換できましたなヒのところへ持っていきますか これで伝説になれるかな 伝説にはまだ遠い気がするが判断は王に任せる [音楽] なんだ [音楽] あ は何?物交換だと?構わんが何と交換するんだ この銅のトロフィーなんだけど [音楽] 他人のトロフィーなんていらねえかどうなら溶かせば使えるかよしいいだろう俺は非ゾの謎の箱を出そう 謎の箱?何が入ってるんだよ わからん蓋がっちガチで俺には開けられんのよ だがな俺のジャンカーとしての感がこいつ は掘り出し物だと言ってる どうだ俺の勘を信じて交換してみるか よし交渉成立だいいものが入ることを 祈っとるぜ うまく交換できましたなあヒのところへ 持っていきますか これで伝説になれるかな 伝説にはまだ遠い気がするが判断は王子に任せる [音楽] [音楽] [音楽] よしゃほった [音楽] お随分賑わってるな祭りでもやってるのか いやここはバトルアリーナだろう噂では聞いていたが実在したのだな バトルアリーナ メカや生みで自分の強さを試す場のような場所だすっげえ面白そうじゃん俺も参加してくる [音楽] ほ [音楽] よっしゃ この辺りの西側にも砂の大爆府がある迫力ある景色だから近くに立ち寄るなら見てみるといい ラプトルのボスじゃ 気をつけてくだされ王子 ちっとは楽しかったぞ [音楽] 人間たちってどうやって生活してるんだ 作る育てる狩る売る色々だ奪うという消しからんやからもいるがな 俺たちも人間から奪うことがあるぜ 褒められたことではないが国軍からなら構やしないさ おじさんも結構悪だ 王子水 ているぞ1度出直そうこ壊 [音楽] [音楽] ちっとは楽しかったぞ ラプトルのボス火炎しには気をつけて戦うんだぞ [音楽] [音楽] 広い道を進んでいると行商人に会える だろう 彼らはサンドランド中を旅しながら業で生活している 俺たちと同じように 全く世話がかかりますな よっしゃ [音楽] 道に迷った時は地図を見ると良いです 自分たちの現在地と目的地を確認することは大事だね 道を間違えると戻るのめんどくさいからな 岩場など狭い場所での戦闘は四角に注意し た方がいい 不をつかれると選強が不利になってしまうと 確かにそれ負けるのは気に食わないもんな気をつけよう [音楽] この辺りの西側にも砂の大爆府がある 迫力ある景色だから近くに立ち寄るなら見てみるという それ見てみたいな 近くに行ったらな なんだこ島なのか そのようだ私もこの場所は知らなかった小さな島が集まっとるようじゃな いいじゃん全部回ってみようぜ やれやれ王子の遊び心に火がついてしまったか あースピードが出るメカがあればここを飛び越えられそうだな [音楽] ほった ほいよ たまには立ち止まって周りを眺めてみるのもいいぞ [音楽] 新たな発見があるかもしれん メカを見直すのも大事ね お宝もを見つけられると一じゃな [音楽] [音楽] 見たところ人の手から離れて随分立っている 残されてるものを使って先へ進んでみようぜ お宝が残っ てさドカンと 吹き飛ばせば先に進めそうだよな お宝の匂いがしますぞお宝はどこじゃ ん?あちらに何か?全く世話がかかりますな [音楽] お宝はどこじゃ うんビビっときませんな [音楽] ほがわちはまいや何言ってるかわかんねえよ 何と交換すると言っているのではないか ああこの謎の箱だ [音楽] これははへおえなんだって開けてくれと言っていると思う 無理に開けたら壊れるんじゃないか はま じゃあ おやこれは金の入れ場が入っておりますな ひはおぴったりやっぱり思った通りだよ思った通りって中身が入ればだって知ってたの その箱は古い時代のイレバー専用ケースなんだよ募ジャストフィットするとは思わなかったけどね [音楽] いやあ快適だおっと物交換だったっけ 最高のお返しをしなくちゃね うん虎の子だけど準金のツ橋を出そう ちょい交換するかい うんそれがいいよいればはもうはめちゃっ たしね ほれ準金のつ橋持っていきな おおサンキュー 折れたボルトがとうと金に これは最高の結果ではないですか 伝説のわし部長者に並んだと言っても過言ではあるまい よしヒのとこに持って行ってみようぜ [音楽] ほれ準金のツ橋持っていきな [笑い] [音楽] [音楽] うりゃ どうやら色々なメカを使って進めそうですが 結構頭を使いそうだなまやってみるさ 思考錯誤ってやつね ベルゼにできるかな [音楽] ほった [音楽] よ 見たところ人の手から離れて随分立っているようだな 残されてるものを使って先へ進んでみようぜ お宝が残っていると嬉しいですなよっ しゃ [音楽] [音楽] どうやら色々なメカを使って進めそうですが 結構頭を使いそうだなまやってみるさ 思考錯誤ってやつねベルゼにできるから 見たところ人の手から離れて随分立っているようだ 残されてるものを使って先へ進んでみようぜ お宝が残っていると嬉しいですな [音楽] [音楽] やら色々なメカを使って進めそうです 結構頭を使いそうだなやってみるさ思考錯誤ってやつねベルセにできるかなよ [音楽] ほ よほほほったよっしゃよほ 見たところ人の手から離れて随分立って いるようだな残されてるものを使って先へ 進んでみようぜ [音楽] お宝が残っているとは嬉しいですなほった [音楽] どうやら色々なメカを使って進めそうですが 結 頭を使いそうかなまやってみるか行語ってやつね出るにできるかな 見たところから離れて随分立っているようだな 残されてるものを使って先へ進んでみようぜ お宝が残っていると嬉しいですな [音楽] おやら色々なメカを使って進めそうですな [音楽] 結構頭を使いそうだな まやってみるさ 思考錯誤ってやつね ベルセにできるかな 見たところ人の手から離れて随分立っているようだな 残されてるものを使って先へ進んでみようぜ お宝が残っていると嬉しいですな もし敵に突 襲われたら慌てず距離を取るといいそしてそのまま逃げて部活に逃げると背後を狙われる状況を冷静に見極める ええそういうの苦手だ [音楽] ほった よほ 見たところ人の手から離れて随分立っているようだな 残されてるものを使って先へ進んでみようぜ お宝が残っていると嬉しいですな うり ほい よほよほよほよやはいはい [音楽] [音楽] どうやら色々なメカを使って進めそうですな 結構頭を使いそうだなまやってみるさ 思考ってやつね ベルゼにできるかな [音楽] 見たところ人の手から離れて随分立っているようだな 残されてるものを使って先へ進んでみようぜ お宝が残っていると嬉しいですな やほい や ほい は [音楽] [音楽] ようまく物交換ができたみたいだね うん準金のツ橋はてえち どうしようギッたさん高すぎての仕方が分からないよ やりやがったなベルゼブこんだけの品だ奮発してこれで買い取るぜ [音楽] そうかただこれ以上いいものには交換できないと思うぜその辺もよく考えて売るかどうか決めてくれ [音楽] どうする?ベルゼブさん純金のツハを売る [音楽] よしじゃあヒ金を払ってやりな うんはいどうぞ サンキューこれで俺も伝説だな 全く大したやつだぜ本当にわしジャーに並んじまうとはな [音楽] すごいよベルゼブさん へっへまあ当然だな [音楽] よベルゼブ でも寄ってくれ [音楽] 美しい君いいところに来てくれたちょうど頼み事を思いついたところだったんだ 断る そう言わずに5 章だから話だけでも聞いてくれないか 聞くからな ありがとう 話というのはピッチ人についてでね 聞けば物づりが大変得意らしいじゃないか しかもポルックの話によると実に独的な 発想力もあるという そんなピッチ人の家具作りにとても興味が 湧いていてね 一知人の集落に行って家具作りに詳しい人から捜索の糧なるような刺激的な話を仕入れてきてもらいたいんだ やだよめんどくさい いいのかい?言ってくれれば刺激を受けた私が悪でクールな家具を作れるようになるかもしれないよ 本当か 捜作の神は気まぐれだけど可能性は常に開かれているまあ話を聞いてくるだけなら言ってやってもいいかな ありがとうそれじゃ頼んだよ 私の捜作の糧なるような話を期待しているからね 分かったから仕事しろよ OK今日はどんな用事だい?ありがとう [音楽] [音楽] どうも [音楽] うん うーん [音楽] なあ家具に詳しいやつを教えてくれよ 家具作りのことなら私が少々詳しいですよベルゼブさんはピッチ人の家具に興味が終わりなんですか [音楽] 俺じゃなくてスピノ町のルテミスっていう家具職人がな ほほスピノ町の家具職人ですかそれは是非 一度お話ししてみたい 実は私も人間の家具に興味があるのですよ それどころかちょっぴり人間の町で 暮らしてみたいとも思っています スピノ町に来てくれるなら俺は楽でいいな 人間の町に行くなんてダめだよ 誰だ 私の大親友のエルナです 魔物や人間に私の紹介なんてしなくていい エルナその言い方は良くないこの人たちがいい人なのは君も知ってるだろう [音楽] 人間なんてみんな同じだよトゥルスを連れて行くのは悪い人だそうじゃない私の方から行きたいと言ったんだ [音楽] でもでもこの人たちが来なければ行こうとは思わなかったはずだよ [音楽] そんなことはないきっといつかは言ったと思う [音楽] 外はすごく危険なのにマしてや人間の町なんてそうだけどそれ以上にきっとすごく刺激的だ [音楽] トゥルスの分からずや エルナ行ってしまったな [音楽] 少し待っていてください迎えに行ってきます いや私たちが行こう原因を作ったのは私たちだ でしたら泉の外を探してみてください相当遠へは行っていないはずです 分かった [音楽] エルナのことよろしくお願いします [音楽] うん 漫画1ということがある早いところエルナ を見つけよう [音楽] [音楽] ああれ?エルナじゃないか 間違いない急いで保護しよう [音楽] 大丈夫か あえっとはいありがとうございました さトゥルスのところへ戻ろう ああエルナ皆さん無事でよかった心配かけてごめんなさい [音楽] いいんだそれより得るなさっきの話だけど いいよ スピの町に行ってもいいよ この人たちは悪い人じゃないってよく分かったから本当かい でも1人はダめ私も行く え 1 人で残るのは嫌だものそれにやっぱり心配だし [音楽] ということらしいのですがエルナも一緒でいいですか?もちろんだ おおありがとうございますでは早速準備をしようか [音楽] 長老やみんなに挨拶もね [音楽] [音楽] [音楽] おおこれがスピノ町エルナと2人馴染める といいな [音楽] やあここは脅かしがいのある人間が多くて楽しいね [音楽] お前スプークか うまく化けたもんだな スピノ町はどうかね まだ少し怖いですけどトゥルスも一緒だから思っていたよりずっと楽しいです それは良かった 困ったことがあればつでも言ってくれ ありがとうございます [音楽] どうもスピノ町は想像していたよりずっと大きくて刺激的な町ですね [音楽] ルテミスさんも興味深い人だし移住してきて本当に良かったです はい ありがとうベルゼブまさか話を聞いてくるどころか町へ連れてきてくれるなんて君はいつだって私の想像を超えていく おかげで刺激的な話をたくさん聞けて捜作の炎が燃え上がってね新しい [音楽] LINE ナップを追加したから是非見ていって欲しい まるでクールな家具があるんだろうな それは受け手の感じ方次第だね [音楽] [音楽] ありがとう [音楽] よっしゃ 全く世話がかかりますな 脇道の方は色々落ちています全く世話が かかりますな [音楽] [音楽] ん貴様いい目をしているな クラブ団に入らないか歯観並の対遇で歓迎するぞ 悪魔が人間の盗賊団に入るわけねえだろ そうか残念だではそちらの誤人はどうか歴戦のツ物とお見受けする召喚並の大遇で迎えたい大肉だが私も盗賊団に入るつもりはない [音楽] うんそうかおいなんで目をそらす こんなところでスカウト活動とはクラブ団は人手出手不足なのか 最近クラブ団の要少の近くでソルジャー B が大量発生していてな討伐部隊を結成することになったのだ しかしポレストランド軍が経歴問と問わず 兵を集める今のご時世 わざわざ盗賊団に入ろうと考えるものは 少ない ソロジャビーは増える一方で ほとほど弱きな のにわしには声をかけんのか どんまいおじいちゃん 盗賊団も大変なんだな そう思うならソルジャー B 討伐を手伝ってくれないか手伝ってくれたら報酬を支は討伐してきてくれ [音楽] 分かった それじゃあBの討伐頼んだぞ わの出番ですな [音楽] ほった 脇道の方が色々落ちていますあまり人が通らないから よしこれで終わりだなクラブ団位員に報告するか しソルジャー Bの討伐終わったぞ さすがだな俺の目に狂いはなかった やはり我が団に貴様が欲しい召喚並の大遇でどうだ だから入らないってのそれより報酬は ああすまんこれが報酬だ受け取れ サンキュー 我が団は診断員も討伐部隊の手伝いも常に募集している 貴様ならいつでも大歓迎だ是非考えておいてくれ 分かった [音楽] [音楽] 我が団は新団員も討伐部隊の手伝いも募集している貴様ならいつでも大歓迎だ 是非考えておいてくれ 分かった [音楽] [音楽]
Although the party succeeds in rescuing King Jam, Muniel seizes the Aquanium. Hoping to obtain the last remaining piece of Aquanium, Beelzebub and his allies head to the Demon Village.
「Timestamps」
00:00:00 🌟 MAIN QUEST: The Two Kings / Check on King Jam.
00:08:59 🛌 Hit the hay.
00:13:07 😈 Go to the Demon Village.
00:16:01 📝 Gather information. / Make for the underground vault.
00:23:47 ⚔️ Drive Muniel away.
00:30:42 🐜 Defeat the Insect Men.
00:37:11 ⭐ SIDE QUEST: Top-Secret Mission
00:51:07 ⭐ SIDE QUEST: A Playful Find
01:23:42 ⭐ SIDE QUEST: Long-Lost Friend
01:43:51 ⭐ SIDE QUEST: Build More Zip-Lines!
01:48:19 ⭐ SIDE QUEST: Music Heals the Soul
02:06:21 ⭐ SIDE QUEST: Get That Geji
02:34:43 ⭐ SIDE QUEST: Bororo Boy
02:51:41 ⭐ SIDE QUEST: First Bud Burgeons
03:12:58 ⭐ SIDE QUEST: Junk Millionaire
03:55:09 ⭐ SIDE QUEST: Picchi Furniture
04:08:42 ⭐ SIDE QUEST: Bee Busters
#SegaJAM #SANDLAND #サンドランド